令和6年8月24日(土)午後、樫田支所で行われた「樫田地域の交通手段の検討について」の意見交換会を傍聴しました。 高槻市からは、現在のバス路線を一部見直を行い、デマンド型交通を導入することで、運行便数の増加、樫田地域内の移動などが可能になる一方で、乗り換えや乗車予約が必要となることが提案されました。 今回を含め2回の意見交換会での各自治会や住民の意見を考慮し、順調にいけば来年度から実証実験が始まる予定です。
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