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バックナンバー 2021年 8月

令和2年7月8日に豪雨に伴う土砂崩れにより通行止めとなり、同8月1日から仮設道路を利用しての通行となっていましたが、令和3年8月24日に法面対策工事が完了し、同8月31日から現道による通行再開となりました。
再開に向けご尽力頂いた関係者の皆様、ありがとうございました‼️

令和2年7月8日に豪雨に伴う土砂崩れにより通行止めとなり、同8月1日から仮設道路を利用しての通行となっていましたが、令和3年8月24日に法面対策工事が完了し、同8月31日から現道による通行再開となりました。
再開に向けご尽力頂いた関係者の皆様、ありがとうございました‼️

7月23日(月)に行った濱田高槻市長へ緊急要望が公明新聞に掲載されました。
要望では、若年層のワクチン接種向上へ正確な情報発信、自宅療養者への生活支援や容態急変時の適切な処置など、また、豪雨や通学路の安全対策、公共施設の再編と小中一貫校の設立に向けた新たな街づくりについて要請しました。(8月31日付公明新聞7面)

公明党新型コロナウイルス感染症対策本部長の石井啓一幹事長らは27日、首相官邸で加藤勝信官房長官と会い、感染拡大に伴う自宅療養者の急増を受けた医療提供体制の早急な構築を求める2回目の緊急要請を行った。臨時医療施設の増設や、必要数を明確にした上での病床と宿泊療養施設の確保などが柱で、加藤官房長官は「適切な治療が受けられるように取り組む」と応じた(8月28日付公明新聞1面)

令和3年8月23日(月)朝、濱田市長へ高槻市議会議員団全員で緊急要望書を提出し、意見交換を行いました。
要望内容は次のとおり
①新型コロナウイルス感染拡大対策として、若年層のワクチン接種、自宅療養者への盤石な療養体制、②豪雨対策として、ハード整備と避難運営、③通学路など子どもの安全対策、④施設型小中一貫校設立に向けた取り組み

令和3年8月23日(月)朝、濱田市長へ高槻市議会議員団全員で緊急要望書を提出し、意見交換を行いました。
要望内容は新型コロナウイルス感染拡大対策として、若年層のワクチン接種、自宅療養者への盤石な療養体制、!

若い世代で接種を加速/全希望者11月までに/千葉の時局で山口代表(8月23日付公明新聞1面)

公明党は自公連立政権の一翼として、地方議員と国会議員のネットワークの力を生かし、国民の生活を守る多くの実績を築いてきました。ここでは、前回衆院選(2017年10月)以降の約4年間に実現した実績の一部を紹介します。(8月22日付公明新聞1面)

公明党は自公連立政権の一翼として、地方議員と国会議員のネットワークの力を生かし、国民の生活を守る多くの実績を築いてきました。ここでは、前回衆院選(2017年10月)以降の約4年間に実現した実績の一部を紹介します。(8月22日付公明新聞1面)

政府は17日、新型コロナウイルス感染症対策本部を開き、緊急事態宣言とまん延防止等重点措置の追加・延長を決めた。京都、兵庫、福岡など7府県を宣言対象に加え、発令期間は20日〜9月12日。宣言発令中の6都府県は期限を8月末から9月12日まで延ばした。(8月18日付公明新聞1面)

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高槻市 三井 泰之
ysmi630312@yahoo.co.jp