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バックナンバー 2020年 10月

JR高槻駅北口バスターミナルで朝の挨拶を行いました(NO.636)
衆議院本会議の代表質問の中で、公明党石井幹事長は、連立政権合意で「新型コロナウイルス対策の充実をはじめ、産業や雇用を守り、国民生活、中小企業、地方の安心を取り戻す」とした方針に触れ、合意の実現に向けた取り組みを強く求めた。管首相は、「公明党の意見も踏まえ、与党と調整した上で、実現に向け強力に進めていく」と表明した。
(10月30日付公明新聞1面)。
 

令和2年10月29日(木)、「清水台公園元気会」のラジオ体操、元気体操(家から出て元気になろう!)参加しました
(NO.13)。参加者は115名でした。
コロナ禍から農林漁業者を守るため、事業継続を幅広く支援する「経営継続補助金」が好評です。公明党の強力な推進により、2020年度第2次補正予算に2000億円が計上されました。2次公募申請受付の締め切りは11月19日となっています。(10月29日付公明新聞1面)

JR高槻駅北口バスターミナルで朝の挨拶を行いました(NO.635)。
昨日は、高槻市民カレッジに参加、市内の農園で、お米の作り方について学びました。
公明党の新型コロナウイルス感染症対策本部は、27日、菅首相に対し、感染防止と社会・経済の両立に向けた今後の支援策に関する提言を手渡した。(10月28日付公明新聞1面)。
 

令和2年10月27日(火)、今日は「清水台公園元気会」のラジオ体操、元気体操(家から出て元気になろう!)からスタートしました(NO.12)。参加者は109名(男性34名、女性75名)でした。
26日から臨時国会が始まり、公明党山口代表らは、両院議員総会で「連立政権合意に盛り込まれた政策が、どのように実現されていくのか。そのプロセス、輪郭をはっきり描き出していくことが国会論戦の最大のポイントだ。」と力説。(10月27日付公明新聞1面)

JR高槻駅北口バスターミナルで朝の挨拶を行いました(NO.634)。
核兵器禁止条約の批准国・地域が50に到達し、来年1月24日に発効することになりました。日本としての貢献のあり方を幅広く検討し、政府に働きかけてまいります。(公明党核廃絶推進委浜田座長 10月26日付公明新聞1面)。
 

令和2年10月22日(木)早朝の「清水台公園元気会」のラジオ体操、元気体操(家から出て元気になろう!)に参加しました(NO.11)。参加者は110名(男性33名、女性77名)でした。
公明党山口代表らは、日本が核兵器保有国と非保有国の真の橋渡しの役割を担い、国際社会の取り組みをリードしていくことを求める緊急要望を茂木外相に行いました。(10月22日付公明新聞1面)

JR高槻駅北口バスターミナルで朝の挨拶を行いました(NO.633)。
決算審査特別委員会が終わり、令和3年度予算要望の準備を進めてまいります。
公明党山口代表は、26日召集の臨時国会の取り組みについて、経済の回復を優先に、新型コロナウイルス感染防止との両立などに向け活発な論戦を展開していくと力説。(10月21日付公明新聞1面)。
 

令和2年10月20日(火)、今日は「清水台公園元気会」のラジオ体操、元気体操(家から出て元気になろう!)からスタートしました(NO.10)。参加者は106名(男性33名、女性73名)でした。
今週から「G oTo商店街」事業がスタート。新型コロナに対応したイベントなどを実施する1団体当たり最大で300万円を補助します。(10月20日付公明新聞1面)

JR高槻駅北口バスターミナルで朝の挨拶を行いました(NO.632)。
本日は、決算審査特別委員会の最終日になりますのでしっかり取り組んでまいります。
先週、水路の上に穴が開いており、緊急対応していただきました。近隣の方に安心して頂きました。
昨日大阪市内で、公明党山口代表が、住民投票賛成多数による大阪都構想実現へ絶大なる支援を訴えました(10月19日付公明新聞1面)。

令和2年10月15日(木)、今日は「清水台公園元気会」のラジオ体操、元気体操(家から出て元気になろう!)からスタートしました(NO.9)。参加者は109名(男性32名、女性77名)でした。
9月末から持続化給付金の対象が「寄付型NPO法人」ににも対象が拡大しました。コロナ禍で活動が厳しい環境にあったことから、公明党は政府への提言や国会質疑を粘り強く重ねてきました。(10月15日付公明新聞1面)

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高槻市 三井 泰之
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