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平成30年4月17日(火)午前、高槻市内の小学校のグランドを活用した雨水流出抑制施設を視察しました。平成24年のゲリラ豪雨での被害を受け、その対策として策定された「高槻市総合雨水対策アクションプラン」に基づき、本市公共施設への設置モデル事業として設置されたものす。小学校敷地内への降雨を一時的に敷地内で貯留させることにより雨水の流出を抑制し、下流側の河川・水路・下水道に対する洪水負担を軽減する効果があります。今後、市内の重点地区にある小学校のグランドに計画的に設置されることなっています。

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高槻市 三井 泰之
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