menu

11月20日 高松市春日町にあるNPOいのちの応援舎「ぼっこ助産院」を視察

見学しました。

助産士による家庭で出産する雰囲気で落ち着いて妊婦にとって安らぎの出産

ができるのが特長だと思いました。入院室は5室。妊婦健診、出産、母乳相談、

出産後のトータルケアを行います。

母児同床で家族も泊まることもできます。家族、立会いの出産で、時には長子も

立ち会うことも・・・。いのちの大切さ、偉大さを学び、立ち会った子どもさんは「い

じめなど行わない優しい子どもさんに成長する」と山本文子代表が、おしゃってい

ました。

また、ぼっこ助産院はデイサービス「ひなた」も老人福祉サービスも行っております。

三豊市は産婦人科が一院しかなく、このような助産院が誕生してくれればと切実に

感じました。

12月1日 本会議です。

今議会で次の3点について一般質問します。    

1非正規職員について

2不育症について                   

3成年後見制度について                  

女性の視点また、生活者の視点から質問いたします。 

 11月10日広報特別委員会で視察訪問いたしました。

市民に開かれた議会を目指し、分かりやすく、議会情報を

発信する工夫を学びました。

三豊市の7町に伝統ある獅子舞が存続しています。

  無形文化財になっています。  マリンウェーブにて獅子舞フェスティバルが

  行われました。 子どもたち、青年の方々の熱演に拍手!

  

東京都三鷹市にある三鷹光器㈱を視察研修させていただきました。

三鷹光器㈱は天文機器や宇宙開発に利用される望遠鏡、太陽熱を利用して太陽熱

蓄熱システムや先端技術の医療機器を製造しています。

太陽エネルギーが注目されている現在、太陽熱集光装置を見学させて頂きました。

過去に三豊市仁尾町において、太陽熱発電の実証実験の施設がありました。

継続できていれば・・・・と思いました。

          

川崎ゼロミッション工業団地は資源循環型のまちづくりの一環として整備された団地です。

団地内の企業は事業活動から発生する廃棄物や排出物を可能な限り制御するとともに再利用、

再資源化やエネルギーの循環と環境負荷の最小化を実現する新しい工業団地です。

三光精工㈱を視察。クロムめっき加工。硬度が高く、品質も高度の評価を得ている。

三栄レギュレーター㈱を視察。電車の使用済み切符や企業の不要となった書類紙や

事務用紙の再生でトイレットペーパーを再生産している。

 

     

11/1 「これからの政治の行方」      朝日新聞社政治担当編集委員  星  浩氏

 「大地震と地域医療の連携」    宮城県桶谷町医療福祉センター長  青沼 孝徳氏

11/2 「地方議会の役割と改革の行方」 法政大学法学部教授      廣瀬 克哉氏

 パネルディスカッション「地方議会の役割を考える~福祉・医療の分野~」

    コーディネーター  廣瀬 克哉氏

    パネリスト  西吾妻福祉病院管理者   折茂 賢一郎氏

            東京有明医療大学看護学部 准教授 千葉 喜久也氏

    

  

北朝鮮による拉致問題について認識を深める香川県民決起集会に

参加いたしました

横田 滋、早紀江さん御夫妻の切実な訴えが心に突き刺さりました。

10月29日水曜日、詫間町マリンウェーブにて三豊第2支部の支部会を開催しました。

三観広域行政組合 北消防署より講師の方を招き、東日本大震災の復旧支援

携わった体験を通して貴重な講話をして頂きました。

防災・減災のため、自分でまずできることから、心がけておくことや防災グッズを備

ておくこと、住宅の火災警報器の取付設置など、ためになるお話とともに大震災

に見舞われた被災地の状況や支援作業の様子を写真とともに解説してくださり、

言葉もみつからない惨状に只々、心痛みました。

被災地の皆様にお見舞いと一日も早い復旧・復興をお祈りいたします。

10月9日詫間幼稚園の運動会に参加させていただきました。

園児の一生懸命に演技したり、競技する姿に、保護者のみなさん

笑顔になったり、元気いっぱいの声援を送っていました。

今回初めての運動会、また今回が最後の運動会になる園児のみなさん

の成長に目を見張り,驚き、また、微笑ましい絆を深める親子演技もありました。

指導に当ってくださっている園長先生、諸先生、まことにありがとうございます。

がげで支えてくださっている地域の方々、役員の皆様、日々のご尽力、ありがとう

ございます。

園児の笑顔がまぶしい運動会でした。

   

   

   

Twitter
サイト管理者
三豊市 水本真奈美