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安心のまちづくりに全力! 日々の活動を発信します

公明党水戸支部党員会を開催

公明党 / 2026年7月12日

7月12日、「公明党水戸支部党員会」を開催しました。

会合には、山口那津男・公明党常任顧問をはじめ、中道改革連合から輿水恵一衆院議員、公明党茨城県本部代表の高﨑進県議会議員、そして、高倉富士男をはじめとする公明党水戸市議会の各議員が出席しました。

あいさつに立った山口那津男・常任顧問は、「公明党は、『大衆とともに』という立党精神のもと、常に国民一人ひとりの声に耳を傾け、現場から政策をつくる姿勢を貫いてきた。また、福祉・平和・教育・環境など、長年の実績によって培われた『生活者のための政党』という党への評価とともに、党の国・県・市区町村議員が連携し政策実現につなげていくネットワークの力は、公明党ならではの大きな強みである。」と語り、「こうした立党精神、豊富な実績、全国ネットワーク、そして現場主義と平和外交こそが、公明党が日本の政治において果たしてきた役割であり、これからも必要とされる存在意義である。」と述べました。

その上で、「この公明党が果たしてきた役割と基盤をしっかりと受け継いでいくためにも、明年の統一選と、その前哨戦となる12月の茨城県議選を断じて勝ち抜いていこう。」と強く訴えられました。

憲法記念日街頭演説会を開催

公明党 公明党水戸市議会 街頭活動 / 2026年5月3日

5月3日、水戸駅北口において、公明党茨城県本部主催の「憲法記念日 街頭演説会」を開催しました。演説会には、公明党茨城県本部代表の高崎進県議や、高倉富士男をはじめとする公明党水戸市議会のメンバーが参加しました。
あいさつに立った高倉富士男は、憲法記念日の意義を踏まえ、
「日本国憲法が施行されて以来、私たちは平和と民主主義のもとで歩んでまいりました。
また、私たち公明党は、一貫してこの平和主義の理念を何よりも大切にしてまいりました。
いま、国においても、憲法改正についてさまざまな議論が行われています。
だからこそ重要なのは、イデオロギーに偏ることなく、現場に根ざした、国民・市民の声に基づく冷静で丁寧な議論であると考えます。
私自身、市議会議員として日々多くの市民の皆さまの声を伺っています。
暮らしの不安、将来への心配、そして平和への切実な願い。
こうした声をしっかりと受け止め、国の議論につなげていくことが、私たち地方議員の役割であり責務であると強く感じています。
これからも現場第一で、皆さまの声に寄り添い、『小さな声を、大切に』の信念のもと、断じて市民生活を守り抜いていくことを、あらためてお誓い申し上げます。」
との決意を訴えました。

若者が希望を持てる未来へ~成人の日記念街頭演説会を開催

公明党 成人の日 / 2026年1月11日

1月11日、水戸駅頭で「公明党茨城県本部・成人の日記念街頭演説会」を開催しました。

街頭演説会には、公明党茨城県本部代表の輿水恵一衆院議員、高﨑進県会議員、高倉富士男をはじめとする水戸市や近隣自治体の公明党議員が参加しました。

晴れて二十歳の佳節を迎えられた皆様、誠におめでとうございます。

公明党は、若い方々を応援するとともに、未来に希望を持てるような政策実現に全力を挙げてまいります。

公明が中道改革勢力の軸に

公明党 / 2025年10月12日

公明党は10月10日、自民党との政策協議で、同党に求めていた「政治とカネ」を巡る問題の対応について、明確かつ具体的な協力が得られなかったため、自公連立政権はいったん白紙として、これまでの関係に区切りを付けることを決めました。政策協議の経緯や今後の自公関係、公明党の進むべき方向性について斉藤鉄夫代表に聞きました。(10/12付 公明新聞より)

 

新春街頭演説会を開催しました

公明党 新年のごあいさつ / 2025年1月4日

1月4日、水戸駅北口において輿水恵一公明党茨城県本部代表(衆院議員)、髙﨑進県本部代表代行(県議)、高倉富士男をはじめとする公明党水戸市議会議員による「公明党茨城県本部新春街頭演説会」を開催しました。

結党60周年を新たなスタートとして、「大衆とともに」との指針を胸に、公明党の国と地方のネットワークを活かしながら、暮らしを守る政策実現のために全力を挙げてまいります。

本年も、なお一層のご指導ご鞭撻をお願い申し上げますとともに、公明党に対しまして力強いご支援を宜しくお願いいたします。

2025 新年を迎えて

新年のご挨拶及び抱負 / 2025年1月1日

新年あけましておめでとうございます。
皆様には輝かしい新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。

昨年は、公明党並びに高倉富士男に対し、温かいご理解とご支援を賜りましたことに心より感謝と御礼を申し上げます。

現在、少子高齢化や人口減少の進行など社会環境が大きく変化しております。それに伴う子育てや医療・介護の問題、また、担い手となる人材の確保や地域経済の維持活性化、さらには多発化・激甚化する自然災害や地球温暖化への対応など、自治体に求められる役割もより多様化複雑化しており、地方政治が向き合うべき課題も枚挙にいとまがありません。

議会においてもこうした一つ一つの課題に真摯に向き合い、建設的な議論を重ねながら、市民や行政の皆様とともに課題解決に向けた取組みを進めてまいります。

また、水戸市では、昨年4月より新たな10年間の行政運営の指針となる「水戸市第7次総合計画―みと魁・NEXTプラン─」がスタートいたしました。

社会の変化が著しい時代に対応し、さまざまな選択肢から選ばれる街としていくために、水戸の個性と魅力をさらに伸ばしながら「将来にわたって発展し暮らしたいと思える都市」の実現を目指し、本計画に基づく各種施策を着実に推進してまいります。

これからも、市民の皆様の声にしっかりと寄り添いながら、市民生活の安全安心と市民福祉の向上、そして、水戸市のさらなる発展のために全力を尽くしてまいる決意です。

本年も、なお一層のご指導ご鞭撻をお願いいたしますとともに、皆様にとりまして幸多き一年となりますことを心よりご祈念申し上げます。

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 水戸市議会議員 高倉 富士男

真心の支援を被災地に~街頭で募金活動

ボランティア活動 公明党 震災 / 2024年1月14日

 1月14日、高倉富士男をはじめとする公明党茨城第一総支部(水戸市、笠間市、大洗町、茨城町、城里町)の各議員は、水戸駅北口で行われた「令和6年能登半島地震被災者を救援する いばらきの会」(櫻井昭次代表)の街頭募金に駆け付け、「被災者支援のために皆さまの温かい真心を託していただき、日本赤十字社茨城県支部を通じて被災地に届けてまいりたい」と協力を呼びかけました。

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 1月1日に発生した石川県能登半島地震から2週間が経過いたしましたが、現在までに221名(1/14日現在)の方々がお亡くなりになり、今もなお安否不明者の捜索が続いています。また、被災地では多くの建物が倒壊・焼失・流出、2万人を超える方々が避難所生活を余儀なくされるなど、大変困難な状況が続いております。

 被災者の皆さまの安全と一日も早い生活再建を、そして、被災地の復旧・復興を心から願い、これからも私達の立場で、今できる限りの支援を行ってまいりたいと思います。

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新春街頭演説会をおこないました

公明党 新年ご挨拶 街頭活動 / 2023年1月4日

1月4日、水戸駅北口において公明党新春街頭演説会を開催しました。

20231.4-5 演説会には公明党の石井啓一幹事長(衆院議員)、髙﨑進茨城県本部代表(県会議員)、高倉富士男をはじめとする5名の公明党水戸市議団、そして田尻由紀子市議選予定候補者が参加しました。

20231.4-4挨拶に立った高倉富士男は、「これまで4期16年にわたり、安全・安心のまちづくりを推進するために一つ一つの課題に真剣に取組んできた。本年も引き続き、市民の皆さまの命と暮らしを守るために、また、水戸市のさらなる発展のために全力で働いてまいりたい」との決意を述べました。

また、石井啓一幹事長からは、新型コロナウイルスへの対応について、引き続き万全を期すとの考えを述べるとともに、少子化対策として、結婚、妊娠・出産から子どもが社会に巣立つまでを切れ目なく支援する公明党の「子育て応援トータルプラン」を紹介、「実現に向けしっかり道筋をつけていく」との決意を語りました。さらに、今春の統一地方選について「地方議員に支えられている公明党の基盤をしっかり固め、皆様の期待にお応えするためにも勝利しなければならない」と力強く訴えました。

新型コロナワクチン接種及び原油価格・物価高騰対策に関する緊急要望をおこないました

公明党水戸市議会 要望活動 / 2022年8月24日

8月24日、公明党水戸市議会から高橋靖水戸市長対し、新型コロナウイルスワクチン接種及び原油価格・物価高騰対策に関する緊急要望を行いました。

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新型コロナ感染症については、感染力の強いオミクロン株の派生型であるBA.5の流行により第7波の感染拡大が続いています。重症化防止に有効なワクチン接種を加速するためにも、引き続き、若者世代への3回目接種や重症化リスクの高い方々への4回目接種に万全を期すよう要望しました。

また、物価高騰対策として国の地方創生臨時交付金を活用し、肥料や飼料の高騰で生産コスト増にあえぐ農家への支援強化や、福祉施設事業者や医療機関に対する負担軽減、仕入れ価格上昇等により収益が減少した事業者に対する経営支援、さらには、原油価格高騰等により影響を受けている生活者への負担軽減施策として「プレミアム商品券」の発行などによる迅速な施策の実施を求めました。

令和4年度の予算要望をおこないました

公明党水戸市議会 政策提案 要望活動 / 2021年11月24日

11月24日、公明党水戸市議会から高橋靖水戸市長に対し、令和4年度における政策提言に伴う予算要望書を提出しました。

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現在、新型コロナウイルス感染症については新規感染者も減少傾向にあり落ち着きを見せておりますが、第6波の流行も懸念されております。

感染症対策については、3回目のワクチン接種をはじめ万全の備えを進めるとともに、コロナ禍で傷んだ地域経済の再生、また、ポストコロナの時代を見据え、デジタル化やグリーン化を通じた新たな成長と活力の創出を図るなど、市民が希望を持ち安心できる社会の構築を進めていくことが重要です。

このたびの予算要望では、①新型コロナウイルス感染症への対応、②防災・減災への取組み、③活力ある水戸づくり、④子どもの安心確保、⑤デジタル時代の質の高い教育の実現、⑥女性の活躍、⑦生活困窮者自立支援、引きこもり支援、自殺総合対策、孤独・孤立対策の推進、⑧地域包括ケアシステムの構築、など重点政策の提言を行うとともに、総務・財務、市民協働、生活環境、保健福祉、産業経済、建設・都市計画、教育、上下水道、消防など市民生活に係る各分野における具体的施策や、市民の皆様からいただいた地域要望など、241項目について予算化を求めました。