公明党水戸支部党員会を開催
7月12日、「公明党水戸支部党員会」を開催しました。
会合には、山口那津男・公明党常任顧問をはじめ、中道改革連合から輿水恵一衆院議員、公明党茨城県本部代表の高﨑進県議会議員、そして、高倉富士男をはじめとする公明党水戸市議会の各議員が出席しました。
あいさつに立った山口那津男・常任顧問は、「公明党は、『大衆とともに』という立党精神のもと、常に国民一人ひとりの声に耳を傾け、現場から政策をつくる姿勢を貫いてきた。また、福祉・平和・教育・環境など、長年の実績によって培われた『生活者のための政党』という党への評価とともに、党の国・県・市区町村議員が連携し政策実現につなげていくネットワークの力は、公明党ならではの大きな強みである。」と語り、「こうした立党精神、豊富な実績、全国ネットワーク、そして現場主義と平和外交こそが、公明党が日本の政治において果たしてきた役割であり、これからも必要とされる存在意義である。」と述べました。
その上で、「この公明党が果たしてきた役割と基盤をしっかりと受け継いでいくためにも、明年の統一選と、その前哨戦となる12月の茨城県議選を断じて勝ち抜いていこう。」と強く訴えられました。





















