第10回神田川こいのぼり祭り
母校の三鷹第3中学校の入学式
母校の高山小学校の入学式
今後の取り組みQ&A VOL.1
Q1.今後の超高齢者社会への取り組みは。
A1.2025年に団塊の世代の方が、皆さん後期高齢者の時期を迎えます。その準備を今から行わなければなりません。今の1.5倍の施設が必要だといわれています。今、公明党が進めているのが、訪問介護や医療、リハビリを地域で在宅で行える「地域包括ケアシステム」です。自治体の運用が肝要です。三鷹市でも一早く実現すべく取り組んでまいります。
Q2.子育て支援の取り組みは。
A2.三鷹市でも昨年4月で179人の待機児童の方がいらっしゃいます。今年4月から公明党が進めてきた小規模保育(地域型保育6-19名)も始まりましたが、まだ、200名近い方が待機児童として残ってしまいそうです。空き家や空き店舗等を利用した小規模保育所などさらに、子ども子育て新制度の充実に取り組んでいきます。
Q3.外環についてはどうですか。
A3.国から「対応の方針」がでています。この方針の真摯な取り組みと北野の里(仮称)における失われたグランドや広場、農地等の復活を求めていきます。
対応の方針→http://www.ktr.mlit.go.jp/gaikan/contents/workshop/keika/seian/seian_pdf/seian_pdf.pdf#search=’%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%81%AE%E6%96%B9%E9%87%9D’
Q3.外環ノ2は、どうなったのですか。
A3.計画はまだ残っています。三鷹市での議論はこれからですが、本体が地下になったこともあり、地域住民の声を広く聞き取り、抜本的な見直しが必要です。








