「水害対策を考える会」(内田武代表)の代表のみなさんと8月12日の東京都への要望書手渡しに続いて、今日は三鷹市清原市長に要望書を手渡しました。
会は平成17年9月14日の豪雨被害を受けられたのを機に発足され水害のない地域をめざし地道な排水溝掃除などをしながら、行政に水害対策の提案などをし、活動をされています。しかしこの10年間で4回も水害を受けられています。全国報道されました6月24日の雹を伴う豪雨で残念ながら多くの方々が床上浸水、床下浸水、車の冠水などの被害を受けられてしましました。先輩議員から引き続き、候補の時から一緒に水害対策に取り組ませていただいております。水害で皆様が苦しまない地域を作っていきます。
ネットワーク政党公明党として近隣の市議会の公明党議員、都議会公明党、国会議員と連携し実現していきます。
