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埼玉県志木市の新たな新庁舎を視察しました。
4階建てで、外観は、テラスが張り出して太陽光や緑などの植栽がまんべんなく置かれていて、ロビー、受付センターもワンストップで相談できる体制がとられている。受付発券機なるものは、タッチパネルで、タッチすると同時に各課にデータがいく、どこの窓口に何人が来られたなどの情報が共有できるものだ。何かの不具合で情報が共有できない場合はどうするのかなどの点も気になった。三島市でも10数年後に建替えが必須だ。

皆さま新年あけましておめでとうございます。
昨年は、多くの皆さまの声を伺いながら日々課題と向き合いながらの一年でありました。コロナ禍も長期化しておりますが、少しずつ人の動きも出ている中で、企業も家庭の暮らしも上向いている気配を感じます。
世界に眼を向けるとロシアによるウクライナへの侵略は終息の様子が見えません。あらゆる外交手段を使い一日も早く戦火に苦しむ事態を打開しなくてはなりません。本年は、私にとっても統一地方選挙で4期目を挑戦させて頂きます。この12年間の経験と皆様から頂いた知恵を活かして今年も挑戦して参ります。みなさま本年もどうぞ宜しくお願い致します。

令和4年11月8日夜に、三島市内の会場において、第16回公明党伊豆西総支部大会が党員、支持者の代表の方をお迎えし手感染対策を実施した上で開催する事が出来ました。

初めて、県本部より幹事長に就任された、早川育子県議会議員をお迎えする事が出来ました。

鈴木文子総支部長より、大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく との立党精神をたぎらせて明年の統一地方選挙など全てに大勝利していこうとの訴えがありました。

伊豆の国市議の森下茂さんが、ヤマト運輸時代からの仕事を通して地域に防災士としての活動など支援の輪を拡大している活動報告がありました。

私も、副総支部長の任命を受けて、明年令和5年の活動方針内容を発表させて頂きました。

12月の市長選挙において、豊岡たけし市長を公明党静岡県本部で推薦となりました。飛び入りで会場にこられ短時間で挨拶。

11月議会もすぐに。勝ち抜いて参ります。

 

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8月17日の三島大祭り最終日に、三島市議員の皆様と、農兵節のパレードに参加しました。

翌18日、短大1年の長女が発熱しました。翌日に近くの医院に診察に。PCR検査の結果で陽性反応が出ました。

ここからが大変です。我が家は狭い所に私の両親、弟、そして私の家族、妻、長女、次女の3世代7人家族なのです。

どのようにして、感染対策をするのか?まずは、陽性反でも重症化がなければ、自宅療養。

2階で、長女を隔離、妻が朝・昼・晩の食事をつくり、上げ膳、据え膳、洗い物をしなくていいように、紙皿、紙コップ、割りばしを使用。

毎回、山のようなごみが発生。それも、使い捨てのポリ手袋で、触れないように。

私と次女(中2)は妻の実家に避難生活。次女は、静かな環境と、うるさいことを言われないので快適環境に満足。

三島市が決めてくれた、世帯への感染確認のためのキットを世帯の7名分を保険センターにスマホで登録して、取に行きました。

 

長女が感染後の2日後に、私も、39.6℃の発熱が2日間、風邪だと過信していましたが、検査キットで陽性反応が。

翌日にかかりつけの医院へ、医院の駐車場で待機すると、防護服に身を包んだ、医師と看護士が来てくれました。

綿棒のような細いものを、両鼻の奥まで、何回かこすり採取。一度医院の中に戻り、再び私の乗る車に来て、陽性反応でしたと、告げられました。

私は、33歳の時に、心臓弁膜症の手術により、人工弁を装着その履歴を診られた医師は、重症化にならないように、コロナウイルスの経口薬であり、

公明党が推進した、特例承認を受けた、@ラブゲリオを朝、夕(4カプセル)を5日分処方されました。副作用である、、めまい、吐き気、倦怠感、味覚障害などもあるので、それを承知のうえで服用する事を認めるサインもしました。

コロナウイルスも死滅させますが、必要な免疫機能も痛めつけます。結果、服用した2日目までは、気持ち悪いのと、なんとも言えない倦怠感と、苦しいのとで、本当に大変な日々でしたが、3日目からは、@ラブゲリオにも徐々に慣れてきて、確実にコロナウイルスと戦っている様子が感じられました。落ち着いてからは、徐々に普通の生活に戻る感じがしました。

10日間の自宅療養を明けても、体がだるい倦怠感はぬぐえず、9月いっぱいは、味覚障害(コーヒーが美味しくない)

だるいなどの倦怠感がありましたが、ようやく、元の元気な状態に戻りました。

私も、自身がまさかコロナに感染するとは思いませんでしたが、重症化、だるさ、味覚障害の方の気持ちをすることができます。

まさに、貴重な体験でした。今だから言える、また書き残しておく必要があると思い記しました。

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9月の台風15号では、その影響により、広い範囲で同じ地点に停滞する線状降水帯が発生しました。その結果、静岡市清水区では川の取水口に上流から流れてきた大量の流木が、取水口をふさいでしまいました。最大で6万3千戸が長期間にわたり断水を余儀なくされました。静岡市から支援養成を受け、三島市の給水車が派遣され、安全・安心の飲み水を供給しました。

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災害時、避難所にたくさんの人が避難します。そんな避難所で最も困るのがトイレ。トイレに並ぶことなく使用するためには、避難者50人につき、1台のトイレが必要だと言われています。混んでいる、汚れている、暗い、女性やお年寄りに配慮がないトイレ心身的負担を強いられる避難所生活で、助かった命が失われていく。ひとつの自治体のチカラで快適なトイレを速やかに提供するのは限界があります。そこで誕生したのが、「みんな元気になるトイレ」

最近では、台風15号で被災した静岡市に富士市から派遣。台風8号で被災、断水した松崎町へ西伊豆町から派遣。全国で18自治体が導入済です。三島市も危機管理課の職員の皆様と共に、トイレトレーラーの説明を受けました。いざという時の助け合いプロジェクトです。クラウドファンディングの手法を用いて、この趣旨に賛同いただいた方とともに、進めていく、まさに協働・協創の取組です。これからも導入にむけてあきらめずに推進します。

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娘は中学校で卓球部に入部。勉強と共に部活動にも元気に取り組んでいました。何回か、試合や学校生活の中で、左足の膝蓋骨に違和感があり、時折痛みもあったようです。昨年の12月に専門病院で診察を行けて、膝蓋骨に脱臼がみられ、手術が必要ではとの診断がありました。セカンドオピニオンなど、先輩方の口コミでの情報も頂くなかで、急遽年末ではありましたが、湯河原の病院で掲題の手術を受ける事になりました。
娘は年末年始を病院で過ごしました。リハビリも頑張りました。手術からもうすぐ10か月です。ようやく、歩いて学校に行けるようになりました。好きな卓球活も試合で頑張り、勉強も取り組んでいます。写真はお世話になった湯河原病院です。

先日土曜日、久しぶりの、神奈川の友人との懇談にでかけました。あいにくにの雨模様でしたが、戸塚駅の2階デッキに颯爽登場、印象は背が高いな。未来を拓く、確かな力。2016年に初めて国政に。公明党の青年局長として若い世代の声を吸収してくれる。そんな方に初めて間近で会い約15分公明党青年局のVOICEACTIONの取り組みを一つ一つ丁寧に話してくれました。やっぱり、このような人が次の時代のリーダーだなと感じました。

応援したいなと感じる。この雰囲気ってやっぱり大事だな。IMG-7707

先月、打ち合わせのため地元の韮山時代劇場を訪れました。付近を見たあと開設されていた「鎌倉殿の13人」の大河ドラマ館を見学しました。地元ならではの風景、撮影現場、雰囲気などが限られた空間いっぱいに広がっていました。3人でみたらし団子も食し、満足の時間でした。

 

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高校3年生の長女が高校で、手作りのお正月のお飾りを持ってきました。
この3月で卒業を迎えますが、このような取り組みを高校でも行っていることに少しびっくりしましたが、落ち着いてこのような制作は素晴らしいなと感じたところです。
1月9日には地域のどんどん焼きがありますが(お飾りだけを焚き上げる)少々、残しておきたいかなとも感じます。
今年も虎のように跳ね回っていきたいと思います。

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三島市 堀江和雄
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