地域の皆さんとご一緒に、バス旅行に出かけてきました。
GoToトラベルキャンペーンを活用できたことから、2,800円の割引きと1,000円のクーポン券付きはお得感満載。
バスは一路、田子町の創遊村へ。
初めてのせんべい焼きに挑戦。
焼き立てのお煎餅はもちもちで香ばしく、とても美味しかったです。
ランチはニンニクのフルコース「ガーリックステーキご飯」を。
9種類の前菜と、牛・豚・鶏肉を焼いてガーリックご飯にのせて食べるものですか、一品一品絶品の美味しさでした。
帰路の途中にはぶどう狩りを楽しみ、チェリーセンター、八食センターでお買い物。
バスから降りた皆さんの両手には、たくさんのお土産が!
お天気にも恵まれ、楽しい1日を過ごせたことに感謝です。

今日はコロナ禍における課題や要望をお聞きいたしました。
三沢市では院内感染を防ぐため、プレハブによる発熱外来を設置しており、感染が疑われる患者の検体を採取。
検体は上十三保健所職員が青森県環境保健センターに運び、PET検査を行なっています。
県への要望として、県内自治体のそれぞれで検体を採取できる体制を整えていただきたい。
また、身近な医療機関においてPCR検査を受けられる体制をつくっていただきたいとの声がきかれました。
そんな中、先日のPET・CT検査の結果が届き、“異常なし”の文字にホッと。
画像ディスクと検診クーポン券も同封されていました。
ご近所の庭先には今年も干し大根が。
冬の風物詩ですね〜。

14日はかねてより予約していた、PET・ CT検診を受診いたしました。
三沢市立三沢病院では、県南地域では初めてとなるPET・ CTを導入し、平成27年3月中旬よりスタートしています。
全身の部位を高精度で検査できることから、早期発見・早期治療に大きく繋がります。
これまで常任委員会での所管事務調査において、市民の皆様が受診しやすいよう、助成制度を導入すべきと提案。
その後「三沢市健康都市宣言」の制定に伴い、助成制度が導入されました。
今回は5名での団体申込みで、通常料金の半額以下で検査でき、声がけをいただき、嬉しかったです。
病院の外壁には、三沢市のご当地ゆるキャラのホッキーナちゃんとほきのすけが。
三沢市の特産物であるほっき貝を使ったほっき丼を内外にPRするために、誕生しました。
ほっき貝の解禁は12月から。毎年の楽しみです。







