高木美智代衆議院議員を講師にお招きし、県女性局オンラインセミナーを開催いたしました。
セミナーでは不妊治療の保険適用について、新型コロナウィルス対策について、コロナワクチンについて、さらには小学校35人学級など、公明党が一貫してリードしてきた数々の施策を学びました。
今後の活動、対話に大いに活かしてまいります。
セミナーの冒頭には衆議院比例区東北ブロック予定候補の庄子賢一さん、佐々木雅文さんより力強いご挨拶。
東北はひとつ!
心ひとつに頑張ってまいります。

過日、市民相談の対応のため登庁しますと、ロビーに小学生の皆さんによる「心のバリアフリー絵画コンクール」が展示されていました。
子どもたちの絵画に豊かな感性が感じられ、感動しました。
ランチは市役所食堂で「メバル定食」を。
マグロの一本釣りで有名な大間町から直送されたメバルが、とても美味しかったです。
ワンコインでいただけて嬉しい限りです。

我が家からほど近い、寺山修司記念館において開催中の、「オリンピックと寺山修司」特別企画展を鑑賞いたしました。
スポーツ・エッセイという新しいジャンルを見いだした寺山修司は、戦う男たちの姿を心優しく詩情をたたえた“叙事詩”ともいうべきスタイルで書きつらねていたそうです。
館内には1964年東京五輪大会での、男子マラソンの熱戦ぶりが伝えられており、胸が熱くなりました。
お声がけをいただき、寺山修司記念館学芸員のHさんと懇談を。
Hさんは東京都のご出身で、今年は7年目を迎えられるそうです。
遠く三沢市の地でご活躍いただき、感謝です。これからもよろしくお願いいたします。
雪かきに追われていた日々でしたが、快晴が続きホッとします。

市内中心街のなかよし公園に木製の大型モニュメントが設置されました。
市商工会の皆様が、県の地域経済対策事業費補助金を活用して設置されたとのこと。
『WE LOVE MISAWA』
「商工会の皆様は、市民が支え合う気持ちを盛り上げるきっかけになれば」と。
まさに三沢愛ですね。
大変な状況を皆さんと力を合わせて乗り切っていきたいです。
親戚のkさんから、大根のたらこ和え、切り昆布の煮物、ポテトサラダをいただきました。
いつも気にかけてくださり、嬉しい限りです。

娘夫婦が出勤のため、孫たちの子守役を。
3歳の兄と1歳の妹。なかなかユニークな兄妹でくっついたり離れたりしながらも、お互いを思いやっている様子が微笑ましい。
家の中でひとしきり遊んだ後には、外での雪遊び。
雪まみれになって遊ぶ光景を眺めていると、やはり雪国の子どもと実感します。
少し足を伸ばして白鳥たちにも会ってきました。
夕刻に送り届けてやれやれ。
無事に任務を終えられてホッとひと息でした。

暴風雪の影響で、青い森鉄道は終日運休と知り、新幹線移動をと考え八戸駅に到着すると、まさかの運休。
急遽、八戸市議団の皆様にお世話になり、青森市へ向かいました。
豪雪の中、次期衆院選比例区東北ブロック予定候補の佐々木雅文さんをお迎えいたしました。
ご挨拶の中で弁護士を勝ち取るまでの挑戦の日々をお聴きし、大感動!
安心して暮らせる社会の構築のため、心をひとつに頑張ってまいります。
連日の雪でしたが、快晴の日にはホッとします。

本日の地元紙に、小桧山三沢市長の年頭会見が掲載されており、「新生児聴覚検査全額助成」の見出しにびっくり。
子育て支援の一助として、新年度予算に関連経費を盛り込む予定であるとのこと。
昨年第3回定例会において、同事業の導入を提案しており、新年早々期待が高まりました。
白鳥の飛来地、間木堤に足を運んでみると一面の氷の世界に。
訪れた方々からパンの餌をもらおうとしても、ツルツルと滑って歩きにくそうでした。
雪の中を無事に過ごせますように。

箱根駅伝の感動が冷めやらぬ中、新春街頭演説を行いました。
コロナ禍を乗り越えるため、三沢市が取り組んできた施策を紹介。
本年も市民の皆様の生活を守るべく、全力で頑張っていく決意を述べさせていただきました。
終了後には、日頃お世話になっているSさんより、「寒い中をお疲れ様でした!」のメッセージが。
温かい励ましに感謝でした。

箱根駅伝をテレビの前で応援いたしました。
選手の皆さんの激走にくぎ付けに。創価大学の往路優勝に大感動でした。
本当におめでとうございます!
2日の誕生日に合わせて長男夫婦からプレゼントが届きました。
フェイスシートや美容液がたくさん。
お嫁さんが選んでくれたようです。
長期間のマスク使用で、乾燥が気になるこの頃。嬉しいプレゼントでした。
お父さんと雪かきに来てくれた孫は雪だるまのプレゼントを。
葉っぱの目とミニ薔薇のくちびるがなんとも可愛いです。

心新たに新年を迎えました。
悠久の古代ロマン。
縄文時代の生活を再現する、山内丸山遺跡のシンボルといえる掘立て柱建物の前で新年の決意を。
安心して暮らせる社会の構築のため、本年も希望を胸に前進してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。

Twitter
サイト管理者
三沢市 春日洋子
kasuga.y@qit.ne.jp