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南アルプス市 河野木綿子
fight-1840-mome.y@ac.auone-net.jp

3月7日、2月28日から令和2年南アルプス市議会の第1回定例会(3月)が開会しました。
昨日は、一般質問で、
1、ごみの減量化とリサイクル 等の環境対策について、3点
2、多胎児家庭(双子さんや三つ子さんなどがいる家庭)への支援について
3、マイナンバーカードを活用した取り組みについて、2点
4、遺族の負担を軽くするための(仮称)「おくやみ窓口」の設置について
を質問いたしました。
詳しくは、C A TVでも放映されると思います。
よろしくお願いいたします。
昨日は一般質問終了後に開催された総務委員会を傍聴しました。議論を重ね、前に向かって判断して参ります。

2月29日、2月最後の日の街頭演説会を南アルプス市議会公明党、齊藤博明議員と河野 木綿子で市内6箇所にて開催させていただきました。
昨日、3月議会が開会し、冒頭に市長より政府から新型コロナウィルスに対する小中学校への臨時休校に対する対応についてお話しがありました。公明党本部としても28日に公明党新型コロナウィルス感染対策本部(本部長・斉藤鉄夫幹事長)と文部科学部会(部会長・浮島智子 衆議院議員)合同会議での政府側との対応協議の内容をお話しいたしました。
本市では、来週2日の午後に議会説明を齊藤議長から申し入れ、説明を受けます。
何かあれば、ぜひご意見をいただきたいと思います。

2月24日、晴天の中で南アルプス市内12ヶ所で南アルプス市議会公明党三人で街頭演説会を開催いたしました‼️

2月19日、午前は南アルプス市女性団体連絡協議会の理事会の皆さまと交流を兼ねた懇談会に参加させていただきました。
午後からは、「合意形成と郷土愛による豊かな地域づくり
多様な関係者との合意形成による持続可能な地域資源活用による周遊滞在の取り組み」と題して、全国観光圏推進協議会 会長・八ヶ岳観光圏整備推進協議会代表 小林昭治氏に講演いただきました。一般社団法人 八ヶ岳ツーリズムマネジメント代表理事でもある小林氏は、官民連携のためには同じ目的で合意形成すること。それには各々の役割分担が大事だとし、地域資源をどのように生かしたマネージメントするか。ここをいかに合意形成して結果を出してきたかを伺いました。
SDG sの理念につなげた地域づくりを考えていらした視点は、素晴らしいです。

2月17日、南アルプス市議会公明党で市内12ヶ所にて街頭演説会を開催いたしました❗️
天候も昨日とは違って晴天で暖かい日でした。

2月14日、全国の女性議員が集まり、党本部にて党女性委員会主催による令和2年度予算政府案説明会が開催され、山梨から2人参加いたしました。
古屋範子党女性委員長から防災や環境問題などの重要政策課題に対して国、地方のネットワークで政策実現に取り組もうとのお話がありました。
千葉県、愛知県の議員さんに続き、山梨県を代表して私が活動報告をさせていただきました。
女性国会議員の皆様からご挨拶の後、山口代表からお話しをいただき、その後、山口代表に「選択的夫婦別姓・全国陳情アクション」から、選択的夫婦別姓を求める「子どもの立場からの法改正要望書」が手渡されました。
各省庁から様々な政策について説明を受け、大変勉強になりました。地元に帰って政策実現に繋げて参りたいと思いました。

2月10日、9時半から十日市祭典開会式に出席。400年以上前から続く十日市祭は、今でも沢山の方々が訪れます。
今日は風が昨日のように吹いてないので、暖かく感じました 明日まで開かれます。ぜひお越しください‼️

2月9日、南アルプス市議会公明党の3人で南アルプス市内10ヶ所において、街頭演説会を開催いたしました。
旗が風に持っていかれそうなほど強い風が吹いていましたが、国連が目指す持続可能な開発目標(SDG s)について、全世代型社会保障への政策など語らせていただきました❗️

2月8日、公明党山梨県本部女性局主催の街頭演説会を甲斐市内の三ヶ所で行いました❗️
甲斐市議会 保坂よし子議員、富士吉田市議会 前田厚子議員、甲府市議会 堀とめほ議員が弁士を務め、公明党の全世代型社会保障の政策や各自の実積など語りました。
女性局は元気一杯です⤴️

2月7日、公明党山梨県本部女性局の代表で視察をいたしました。午前は、富士川町の小林有紀子議員に紹介していただき、富士川町ひきこもり相談センター「ここから」について、福祉保健課の担当者から説明を受けた後、「ここから」にも行かせていただきました。
午後からは、北杜市の内田議員・進藤議員に紹介していただき、給食センターでの生ごみ処理をバイオで分解する方法を採用した取り組みを学校給食課の担当者から経緯などをお話しいただき、また、バイオ分解で水にする仕組みについて、メーカーの方から説明をいただきました。
質疑応答が活発に行われ、今後の政策に向けて、大変に参考になりました。