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南アルプス市 河野木綿子
fight-1840-mome.y@ac.auone-net.jp

3月3日、午後からI CTを活用した授業の公開があり、参観いたしました。4年生の社会科「山梨県の魅力を見つけ、紹介しよう」という課題を、Googleのjam boardという機能を使って授業していました。児童の皆さんは、慣れた操作で驚きました。  
 帰りに徳島堰に貢献した「矢崎家」の状態を見るとかなり傷んでいました。
 
天気が良く富士山が美しく見えました(^^)

昨日の公明党新型コロナウイルスワクチン接種対策本部の全国対策本部会議でのオンライン会議に山梨県本部として参加いたしました。
 現在の国の接種体制を踏まえて、質疑応答もあり、今後のワクチン接種記録の新システムについてもお話しがありました。
 全国議員のネットワークを活かし、現場のお声を調査することが決まりました。

2月27日、南アルプス市内2箇所で新型コロナウイルス感染症対策でのワクチン接種への公明党の積極的な取り組みについて街頭演説会を開催いたしました。
 また、市の「ワクチン接種対策部」が設置され、医師や看護師や会場確保、高齢者への対応や接種方法の検証などを行い、また、皆さまに接種ので通知をお届けすると共に、集団接種の予約に対応する「ワクチン接種予約センター」を接種していく事などをお知らせしました。
 3月の南アルプス市広報にもお知らせ内容が掲載される予定です。
昨日、令和3年度第1回定例会(3月議会)が、開会しました。しっかりと審議して参ります。

昨日、毎年開催される令和2年度代4回CLMと個別の指導計画研修会「実績報告会」のリモートを録画した試写会(3回目)に参加しました。
 
 市内3保育所の実践報告を聞きましたが、さらに力をつけた保育士の皆さんの報告に感動しました。子ども達のためにクラス全体が、まとまり学習力も向上していると実感しました。
 
 毎年、参加させていただいてますが、講師の中村みゆき先生(NPO法人ライフステージ・サポート・みえ/三重県立子ども心身発達医療センター)が講評で、目利き力、腕利き力がアップしているとおっしゃる通りでした。
 CLMを導入して南アルプス市は、山梨県では先進地。山梨県でも女性局議員にご紹介した関係もあり、取り組みが広がっている。さらに山梨県全体でも取り組めたらと願います。

2月20日、山梨県で主催された#山梨エンジン「#あなたも文化 #わたしも文化〜ここから始まる新たな一歩〜」の第1部のシンポジウム「文化って何?」に夫と二人で参加。講師に前田裕二氏(SHOWROOM(株)社長)、茂木健一郎氏(脳科学者)林真理子氏(作家)を迎え、久々の刺激あるお話を伺いました。

昨日は令和3年度第1回定例会(3月議会)の議案が、議会運営委員会に提出されました。一年間の予算が上程される大事な議会となります。
先日、1日をかけて執行部より議員説明会がありましたが、今回は市民への新型コロナウイルスワクチン接種について、第6期障害福祉計画・第2期障害児福祉計画(案)、八田児童クラブ新設整備、若草保育所新設整備や若草小学校改築事業等さまざまな事業が提出されます。
 2月26日13時30分から3月議会が開会されます。ディスタンスを保ちながら、傍聴もできますので、ぜひお越しください
 庭にはクリスマスローズや種がこぼれて咲き始めた花々に春が近い事を感じました

2月14日(日)、公明党山梨県本部の顧問である高木美智代衆議院議員に担当していただき、オンラインで勉強会を、山梨県本部女性局主催で開催いたしました。
 新型コロナウイルス感染症に対する「公明党コロナ感染症ワクチン・治療薬開発プロジェクトチームの座長である高木美智代衆議院議員に詳しくお話しをいただきました。
 また、女性議員からの質問等にも答えていただきました。
 当日の公明新聞には、コロナワクチンと公明党が取り組んでいる内容や新型コロナに対する支援制度がわかりやすく掲載されています。
 ご参考にしてください。

2月8日、公明党女性委員会が開催して下さった「女性委員会 令和3年度予算説明会」に山梨県女性局を代表して参加させていただきました。
最初に古屋範子党女性委員長(衆議院議員)の挨拶で例年と違い、リモートで行う旨や令和2年第3次補正と令和3年度予算も含めた15ヶ月予算についてお話がありました。各省庁からご説明を伺い、山口なつお代表も途中駆けつけてのご挨拶をいただきました。
厚生労働省の説明で産前・産後ケアや自殺対策、児童虐待対策のお話を聞いて、先週の4日に山梨県女性局が主催した産後ドゥーラ協会の簗川妙子さんを迎えての勉強会(リモート会議)で伺った内容の必要性を強く感じました。
今夜も公明党山梨県本部のリモート会議です。
最近は、リモート会議で仕事をする機会が多くなります。南アルプス市議会でも緊急対策として、リモート会議の準備を進めています。

1月30日、第1回#南アルプス市#子ども若者ささえ愛基金講演会に参加いたしました。
 南アルプス市内でも#子ども食堂や#学習支援活動、交流・体験活動をして下さる団体が、頑張っていらっしゃる事に感謝でした。
#子ども若者ささえ愛基金の創設され、大変、有意義な基金と思っています。これからも市民の皆さまの活動を、側面から支援していきます
 また、講師に加藤 雅江氏(NPO法人居場所づくりプロジェクトだんだん・ばぁ理事長、杏林大学保健学部健康福祉学科教授、精神保健福祉士、社会福祉士)をリモートでお迎えして、「子どもにとって居場所とは〜孤立と虐待を生まない地域づくりのために」のテーマでお話を伺いました。コロナでは亡くなっていないのに、子どもの自殺が多い現実に打ちのめされました。

1月29日、午前中は南アルプス市女連協の皆さんといろいろな角度から意見交換をさせていただきました。時間が経過してしまい、お昼となってしまいましたが、今後は活動のあり方についても語り合いましょうとなりました。
午後からは、議会運営委員会で協議をいたしました。