12月16日、3番目に代表質問を5項目に亘りいたしました。
1.子ども家庭総合支援拠点について
2.多胎児家庭への支援について
3.コロナ禍でのマタニティブルー及び産後うつ対策について
4.保育士の処遇改善について
➀ 会計年度任用職員の制度が本年度より開始された。臨時職員の保育士への処遇改善につながったのか。そのメリットやデメリットは。
➁保育士への慰労金支給の考えは。
5.若者世帯定住支援奨励金事業の拡充について
質問いたしました
★子ども家庭総合支援拠点について、以前から子育てを包括的に支援する、「子育て支援包括センター」と含む構築を提案しておりましたが、今回、正式に「子育て支援包括センターの設置」を答弁いただきました。
また、多胎児家庭への支援も前進することができそうです。
南アルプス市が若者支援に力を入れている事もシティプロモーションを積極的に推進して、内外の方にアピールすることを答弁いただきました。








