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サイト管理者
山内 道明
m.yamauchi.yak@gmail.com

Archive for the ‘未分類’ Category

CareCITY(ケアシティ)2018にて超高齢社会のまちづくり展等を見学。
ICTを活用した施設や在宅での見守りシステム、介護テクノロジー、健康長寿産業等々、医師や介護人材の不足に対しての様々なアプロ―チがありました。
また、インフルエンザやノロウイルスなどの感染症予防対策では、弱アルカリの塩素系薬品や、紫外線照射、光触媒など病院、学校、介護施設などで実績があるようです。今年も三重県内の学校ではインフルエンザが大流行し、今後の普及や更なる実用化が期待されます。

本日は、りんどうの会主催による講演会「幸齢化社会よっかいちへ向けて」に参加。
中川まさあき四日市市議の司会進行のもと、森市長の挨拶では四日市市の老衰死亡率が全国的にもトップクラスとのご紹介があり、その先進的な取り組みを牽引する、いしが在宅ケアクリニックの石賀丈士院長から「在宅医療と在宅看取りのすすめ」について、また四日市市北地域包括支援センターの鈴木廣子センター長から四日市市の地域包括ケアシステムについて講演がありました。
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石賀院長からは下記のように様々に貴重なお話がありました。
・看取りとは家族を送る儀式である
・子ども達に看取りを経験させることが重要である
・「余命×満足度=患者の幸せ」故に在宅ケアにより満足度の高いサービスを提供することが重要
・一日を一生懸命生きている人は、死に際して悔いなく満足感がある
・お迎え現象は”幸せホルモン”が出ている。幸せホルモンは「在宅>病院」
・独居でも在宅看取りは可能!
などなど・・・・
鈴木センター長からは、介護人材不足について言及があり、中高齢者や若者に対してホームヘルパーなど介護人材として期待したいとのお話がありました。

本日早朝から「羽津地区まちづくり推進協議会」並びに関係者の皆様のご尽力により進められてきました、ゾーン30標識(第三期)の除幕式に地元の樋口ひろみ市議らと共に参加しました。
四日市北警察署交通課、地元小学校、中学校、保育園、幼稚園の関係者、そして地域の皆様の見守る中での開催となりました。
地域の安心安全を、そして子ども達の命を守ろうとする思いが伝わって参りました。
※ゾーン30
生活道路における歩行者や自転車の安全な通行を確保することを目的とした交通安全対策の一つ。 区域(ゾーン)を定めて時速30キロの速度規制を実施するとともに、その他の安全対策を必要に応じて組み合わせ、ゾーン内におけるクルマの走行速度や通り抜けを抑制します。

本日はヴィアティン三重後援会主催によるキックオフパーティーに参加しました。
後援会名誉会長の鈴木知事、顧問の四日市市森市長、桑名市伊藤市長はじめ多くのスポンサー企業の皆様が参加!
スペシャルゲストとして、サッカー解説者の松木安太郎さんによるトークショーでは今夏W杯の大予想!?。
ヴィアティン三重はJリーグ昇格を目指し3/18にはJFL1stステージのホームゲーム初戦を四日市市中央緑地公園にて vs FC今治と!
みんなで応援して参りましょう!
会場では私が11年間お世話になったスポンサー企業のヤマモリ(株)三林社長や馴染の社員の方々ともお話でき、楽しいひとときに。
三林社長からオフィシャル商品である”ヴィアティン三重応援カレー”のアピールをする一幕もありました。
中辛タイプのレトルトカレーで幅広い層に愛される”まろやかな”味わいに仕上がってます。

三重県議会2月定例月会議において公明党の今井ともひろ県幹事長が下記の項目について一般質問を行いました。
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1.献血の推進と骨髄ドナーへの支援について
2.県民参加のスポーツ振興について
3.「みえ地域コミュニティ応援ファンド事業」等の今後の支援について
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献血は”究極の福祉”であるとの思いと共に、骨髄ドナーへの支援を強く訴え、県は前向きに検討する事を表明。
また、スポーツ振興は健康寿命の延伸につながるとし、来年度新規事業の”健康マイレージ”の取組みと地域スポーツの振興を県・市・町で連動しながら、県民参加による”とこわか国体・とこわか大会”の機運の醸成を訴えました。スポーツ推進局長からは、スポーツを通した元気な三重県づくりに向けてしっかり取り組んで行くことを、力強く答弁頂きました。

本日、環境未来館にて開催されました、エコパートナーミーティングに参加しました。
第1部では団体の活動発表(外来種対策、企業と環境団体の環境教育に関する調査報告)、
第2部では四日市市の環境施策についての説明がありました。
グループデスカッションでは闊達な意見交換が行われ、環境に対する皆さんの熱い思いが伝わって参りました。
例えば環境というキーワードを中心に社会の様々な課題が繋がっていくこと(=SDGs)が重要であるとのお話が非常に参考になりました。

今、地球規模の課題として国連加盟国が「ジェンダーの平等と女性のエンパワーメント」を推進しています。
ジェンダーとは男女の社会的性差のこと。
※例えばジェンダーレスとは”男女の性差をなくそう”との考え方です。
エンパワーメントは、”幸せの形はそれぞれ違いますが、自分の可能性を開花させ、尊厳ある人生を送るための土台”(文中より抜粋)。
これからの世界の潮流です!

2018年2月20日、鈴木知事より三重県においてヘルプカード・ヘルプマークの導入が正式に発表されました。
併せてこれまでヘルプマークの普及にご尽力頂いておりました小崎麻莉絵さん(四日市)が、県として更なる普及啓発に向けて‘’ヘルプマーク・アンバサダー‘’に委嘱されました。

2017年6月の一般質問で取り上げ、”心のバリアフリー”を育むために、導入を強く要望し、僅か8カ月にて導入が実現しました。
小崎さんや、”義足のランナー”こと堀口順也津市議をはじめ、公明党の各市町議会議員の普及啓発活動が大きく後押し頂いた結果です。
心から感謝申し上げます。
これからの普及啓発に更なる力を尽くして参ります。

(トピックス)
小崎麻莉絵さんは実家が2軒隣りのご近所さんです。
私の質問をきっかけにその後連携させて頂くようになりました。
5年の余命宣告を受ける中、自身の生命と向き合い真剣勝負で”ヘルプマーク”の普及啓発にご尽力頂いております。
昨年は”みえの輝く女子フォーラム2017”の「チャレンジャーズ・アワード2017」においてファイナリストとなられました。
ヘルプマークと共に、小崎さんの活動も応援して参りたいと思います。
ヘルプカード専用サイト  http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0015700056.htm

昨日、霞ヶ浦第1球場にて開会式が行われました。
32チームが4ブロック・各8チームに分かれての総当たり!
上位4チーム(合計16チーム)が決勝トーナメントへ!
神前少年野球クラブは新チームでの公式戦”悲願”の1勝を目指す!
初日は連敗スタートも好ゲーム!?
まだまだチャンスあり!\(^o^)/
※現在部員数12名にて部員募集中!

公明党三重県本部代表・中川やすひろ前衆議院議員のもと、鈴鹿サーキット・レーシングコース内のレセプション会場にて、県内5会場目となる三重県本部‘’躍進の集い(鈴鹿会場 )‘’を開催しました。
ご来賓として自民党の吉川ゆうみ参院議員、鈴木英敬三重県知事、末松則子鈴鹿市長、櫻井義之亀山市長、並びに鈴鹿市・亀山市の日頃からお世話になっている皆様にご参加いただきました。
公明党からは、魚住ゆういちろう参議員、新妻ひでき参議員、里見りゅうじ参議員が参加しました。
参加者の皆様から中川県代表の次なる戦いに向けて、温かく力強いエールを頂戴致しました。
深く感謝申しあげます。