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山内 道明
m.yamauchi.yak@gmail.com

明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
今年も三重地区のラジオ体操同好会の皆様と共に出発させて頂きました。
昨年に続き森智広市長も参加されご挨拶頂くと共に、荒木美幸市議(公明党)も共に参加!
終了後にはみんなで砂場の飾りつけを囲んで記念撮影!

新年明けましておめでとうございます。
昨年から習字を習い始めた次男の傑作!?。
”馬子にも衣装”的なところもありますが、2年生にしてはそれなりかな?
\(^o^)/

本日は、ヘルプマークの普及啓発にご尽力を頂いております小崎麻莉絵さん(四日市)、荒木美幸市議(公明党)らと共に、森市長に対してヘルプマーク導入推進に向けての、要望・意見交換を行いました。
三重県が今年度内にヘルプカードを導入する事を受けて、四日市市でも全力で普及啓発に取り組んでいくとの決意が森市長からありました。
今後、県の具体的な動きに合わせて、四日市市としても実効力のある形で推進して行きたいとの熱意もお聞かせ頂きました。\(^_^)/
県内そして四日市市内の多くの方からヘルプマークの導入、普及啓発に対してご要望を頂いております。
公明党三重県本部としても、四日市市並びに各市町とも連携しながら、全力でヘルプマークの普及に取り組んで参ります。

本日は『冬のエコフェア2017』に参加。
※三重県環境学習情報センター・(株)東産業・四日市大学主催
午前の高校生の部では、各学校の実践・研究発表があり、各校とも「環境」というキーワードから様々な取組を展開。
四日市の豊かな自然を再発見したり、環境保全と経済活動のバランスが大事である事、
身近な自然を知り、自然を大切にする心を養う事の重要性を学ぶことが出来ました。

12/9・10にて四日市サウスライオンズクラブ(森英昭会長)主催の学童軟式野球大会が霞ヶ浦第一・二球場にて開催されました。
今年も地元の8チームにより、熱戦が繰り広げられました。\(^_^)/
開会式では四日市商業高校吹奏楽部の皆さんによる演奏と共に、入場行進!
そして元気一杯の選手宣誓!
試合中もスタンドから多くの保護者、関係者から声援が送られました。
6年生にとっては最後の大会になる選手も多く、思い出に残る大会です。
うちの次男(神前少年野球クラブ・2年)も元気に参加。初めての霞ヶ浦第一球場に少し緊張気味だったような?

本日は平成29年度四日市市社会福祉大会に出席致しました。
森市長(主催者代表)挨拶の後、地域住民の福祉の向上や、ボランティア活動、共同募金運動に功績のあった方々への表彰がありました。日頃の皆様の活動に感謝申し上げます。
私の方は地元四日市市の県議会議員を代表してご挨拶申し上げ、今後三重県として「心のバリアフリー」を推進する上で象徴的な取り組みとして、ヘルプマーク(写真はストラップ型の一例)の導入並びに普及・啓発を行っていく事を紹介させて頂きました。
今後ともハード面と共に、ソフト面でのバリアフリーもしっかり推進して参ります。
※ ヘルプマークとは
人工関節や義足を使用している人、自閉症、内部障がいの人、難病や、また妊娠初期の人など、外見からは分からなくても、その人が周囲の配慮や援助を必要としているということを知らせるためのマークを「ヘルプマーク」と言います。

本日”LGBT”の理解促進に向けて一般質問をさせて頂きました。
特にLGBTをはじめとする多様な人材が活躍できるダイバーシティ社会の実現に向けて、県に取組を問いました。
全国に先駆けて策定中の「三重県ダイバーシティ推進方針(仮称)」を基に、一人ひとりの個性を尊重するダイバーシティの考え方を社会に浸透させていく事を確認。
今後もダイバーシティへの理解促進に向けて取り組んで参ります。
★「LGBT電話相談」が本年5月から開設されています。

秋のもみじで賑わう水沢の楽し市にお邪魔しました。
四日市市120周年記念の市民企画イベントです。大盛況でした‼️
水沢元気なまちづくりの会 森さんの案内で、中川雅晶市議と共にかぶせ茶と豚汁をいただきました。

本日は、グリーン連合(幹事団体:(一社)四日市大学エネルギー環境教育研究会)主催による「鉄道沿線でつながり合いませんか!」を見学に行きました。
養老鉄道・近畿日本鉄道・北勢線・三岐鉄道・あすなろう鉄道の沿線関係者を中心に多くの方が集っておられました。各沿線ごとのグループに分かれて、日頃の鉄道にかける思い、課題について熱心な意見交換・グループ発表がなされました。
私の母校、四日市南高校からも校長先生と3名の生徒が参加し、あすなろうグループを代表して発表されておりました。
鉄道をテーマに自然・歴史・生活・エネルギー・食など様々なつながりの発見がありました。

本日は、三重県児童相談センターによる『里親説明会』(参加費無料、事前申込不要)に参加しました。
二人の里親さんによる体験談、そして「里親は子どもの育ちの応援団~あなたに今知ってほしい。里親という家族のかたち~」と題しての説明があり、お二人の体験談は、それぞれ乳児期から、また思春期から里親として関わり始めたという具体的な、そして心温まるものでした。