本日は公明党本部・佐藤茂樹政調会長代理(衆院議員)による『出前政調 in 中部』に出席。
子育て、介護、中小企業、防災・減災に関する「100万人訪問・調査アンケート」の結果を元に、愛知・岐阜・三重の政策担当議員が集って意見交換を行うと共に、国に対して現場の声を届けました。
中でも外国人への技能実習制度のあり方について、介護保険制度の未利用者への還元についてなど活発な議論も。
特に外国人労働者の処遇改善については、国際社会から人権課題としての見解も示されるなど、国内外の新しい動向も共有出来ました。
公明党のネットワーク力の再発見となる有意義な会議となりました。
