新春街頭
コロナ禍が続く中、新しい年を迎えました。公明党目黒総支部では、本日JR山手線目黒駅前にて、毎年恒例となる新春の街頭演説を斉藤やすひろ総支部長を中心に、6名の公明党目黒区議団とともに行いました。
現在は、海外で感染が急拡大している新型コロナウイルス オミクロン株に注意しながらの生活となります。3回目ワクチン接種も始まりました。一般には8ヶ月間隔を開ける必要があり、ブレークスルー感染にも注意しなければなりません。基本的な感染拡大防止策となるマスク、消毒、三密回避の徹底を宜しくお願い致します。
コロナで傷んだ社会や経済活動の支援、持続可能な少子高齢社会の構築、脱炭素への対応、デジタル社会への変化など課題山積ですが、格差を生まないよう充分配慮しながら検討して参りたいと存じます。今年も一年間公明党目黒総支部一丸となって、仕事に精励して参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。


