普通救命再講習 2018年12月11日 本日、目黒区総合庁舎大会議室において、普通救命再講習会が行われました。3年で更新となりますが、いざというときの救命方法を改めて学びました。前回との違いは、胸骨圧迫の回数が15回から30回に上がってました。この救命措置については、日頃の訓練が大事です。いざ目の前に苦しんでいる方がいたら、命を守れるのは講習会を受講した方のみです。その場面は尻込みしそうですが、勇気をもって講習通りに行えるようにすることが大事です。目黒区役所の職員は講習会の参加は必須だそうです。一人でも多くの方が、AEDを扱えるよう普及推進していきたいです。 前の記事 次の記事