公明党目黒総支部 新春賀詞交歓会
昨日夕刻の時間帯で、公明党目黒総支部の新春賀詞交歓会を目黒雅叙園にて行いました。日頃から総支部と交流のある皆様にご来場いただき、歓談の機会に盛り上がりました。今回、公明党の国会議員が6名も繰り出す異例の賀詞交歓会となりました。国会-都議会-区議会のネットワークで、地域の皆様の声にお応えできるよう、お集まりになられた方々 一人でも多く触れ合える機会を設けようと、会場内を国会議員の紹介に回りました。青木区長からの挨拶では、斎藤泰宏総支部長に力強いエールを頂いて、とても有難かったです。
高木陽介公明党東京都本部代表からは、児童手当を通して元々は千葉県の市川市が子育て支援として、昭和43年に第四子のいるご家庭に対して1,000円が支給されるよう条例を制定させた事がキッカケで、その翌年に東京都議会公明党が児童手当を取り上げて大幅に拡充し、国会の方では数年遅れて全国展開したのだと述べられて、如何に地方議会が現場の声に敏感かと言うこと、そして都議会が事業の発展的な展開に引き上げる大きな大事な役割を果たしていると紹介して頂きました。
乾杯のあと、山口 那津男代表も駆けつけて頂き、斎藤都議に励ましのエールが送られました。
山本博司参議院議員を中心に、本日集いあった浜田昌良参議院議員、石川博崇参議院議員、杉久武参議院議員からも地元目黒の皆様と賀詞交歓が出来たと思います。今年一年が実り多い年となる事をご祈念申し上げます。




