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公明党目黒区議会議員 関けんいち

町会役員会

2016年6月15日

昨夜、地元町会の役員会に出席しました。毎月第二火曜日に行われております。

昨日の議題は、住区総会での今年度からの新たな人事紹介、夏に予定される盆踊りについて各町会の参加・応援についての協議。

また、先月行われた各部の活動報告として、婦人部・交通部合同協議で、今秋予定の町会旅行先の検討、青少年部による地元小学校PTA役員の皆様との顔合わせ、地域の顔見知りとして新一年生との対面などが行われたほか、子ども縁日や冬の餅つき大会への参加呼びかけを行った様子が報告されました。

防災部からは町会小型消防ポンプ操法演技発表会の参加報告(写真はその時の表彰状)、防火女性の会では危険物取り扱いの実験やコンセントの埃など危険がいっぱいあることの紹介。

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今後の計画されている事業については、8/7に開催予定のスタンドパイプを使った防災訓練について、現在までの運営進捗や具体的な準備、時間割の決めを行いました。

ほか、青少年部による子ども縁日開催に当たっての告知看板作り役員体制、美化デー(公園草むしり)の日程決め、参院選立会役員の選任、 目黒清掃協力会への参加者人選など盛りだくさんでした。

このような活動を町会は日夜担っており、地元の皆様が日常を元気に過ごしていくために、地域コミュニティの輪を広げ、支えていただいております。日々のご尽力に心から感謝申し上げます。

目黒の街の魅力をアピール

2016年6月14日

本日付けの読売新聞朝刊に、「タモリさん 名誉会長に」との記事が掲載されており、タレントのタモリさんと、青木英二目黒区長が両手で握手して並んでいる写真が掲載されておりました。

 

目黒区をPRする活動をしている任意団体「めぐろ観光まちづくり協会」が、今月中に一般社団法人となる予定で、区内在住のタモリさんが名誉会長に就任する事が決まったと紹介されておりました。

 

2020年の東京五輪・パラリンピック開催に向け、目黒区の観光資源を発掘して目黒区への観光客を呼び込む活動を展開する上で、街歩きのテレビ番組でも活躍されているタモリさんに就任をお願いされたとの事でした。

 

私は今年2月の代表質問で、目黒区のランドマークは何か?と題して質問を投げかけました。目黒区の魅力を世界に発信するには、この4年間の努力にかかって参ります。目黒区の魅力発掘が大きく展開していける事を期待致します。

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「希望が、ゆきわたる国へ。」

2016年6月10日

表題は、来月の10日投開票の参議院選挙で、公明党が重点政策に掲げたスローガンです。本日付けの公明新聞で、重点政策の公表がされました。紹介している主な項目は6分野に分かれ、以下、ピックアップして紹介します。

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1⃣ 景気・経済・・・

・消費税10%への引き上げは2019年10月に延期。同時に「軽減税率」を円滑実施      

・同一労働同一賃金を実現し、非正規労働者の時間当たり賃金を正社員の8割程度に引き上げ(現状6割程度)        

・20年に4000万人、30年に6000万人の訪日外国人旅行者達成へ、戦略的なビザ緩和、免税制度の拡充など      

・不妊治療助成の拡充、低所得層への給食費補助の充実、子ども医療費の無料化、幼児教育無償化で子育て家庭の負担軽減    など

2⃣ 若者・女性の活躍・・・

・月曜午前半休の促進など働き方・休み方改革      

・保育や介護の受け皿拡大と人材の確保

・返済不要の給付型奨学金創設、無利子奨学金の拡充      

・無料で使える公衆無線LAN整備など通信環境の向上    など

3⃣ 社会保障・・・

・無年金者対策として年金の受給資格期間を25年から10年に短縮。低年金者対策で最大月5000円の「年金生活者支援給付金」早期実施      

・健康・活動寿命の延伸へ生活習慣病の重症化予防        

・がん検診受診率の50%達成、がん教育の普及、がん患者の就労支援の強化    など   

4⃣ 復興・防災・・・

・東北の復興・創生、熊本地震からの復旧・復興。心のケアや住宅再建の着実な推進。    など

5⃣ 平和・外交・・・

・「核兵器のない世界」に向けた法的枠組みの実現    など    

6⃣ 政治・行財政改革・・・

・国や地方自治体の会計への複式簿記・発生主義導入、固定資産台帳の整備推進    など   

記者会見で公明党 山口代表からは、自公連立政権における公明党の存在意義に関して、2012年の3党合意に基づく「社会保障と税の一体改革」を前進させる中で、消費税率引き上げの逆進性対策として「軽減税率を制度として確立し、導入の推進力になった」と強調しました。

消費税率10%の引き上げを2年半延期することに関して、社会保障制度を将来世代に確実に引き渡すことや、財政に対する信認を確保することなど「3党合意の大局的な意味を維持した上で延期を決めた」と述べ、さらなる一体改革の前進へ「延期の後に、軽減税率の実施を含め、着実に実行できる環境を整えて行く」と語りました。

外交・安全保障分野では、「対話を重視する公明党の姿勢は、政権の中で一定の機能を持っている」と主張され、中国・韓国との交流のほか、核兵器廃絶に向け、オバマ米大統領の広島訪問を関係者らに働きかけてきたり、国連のバンギムン事務総長とも会談したことなどを紹介しました。

更に公明党は国会議員と地方議員とのネットワークを生かし、現場の実情や「小さな声」を聴いて、政治に反映させていることは、政権の安定に寄与していることを強調し「ネットワークを生かしたスピーディーな政策実現、フットワークの機敏さは公明党ならではだ。これからも連立政権の中で生かしていく」と力説しました。

スローガンに掲げる希望が中小企業、小規模事業者のみならず、家計に、国中の生活者へ、そして世界へとゆきわたるよう、その実現に向けて働いて参ります。

上目黒1丁目プロジェクト(東京音楽大学開設)取組状況

2016年6月8日

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昨夜、上目黒1丁目プロジェクトに関して東京都中高層建築物の紛争予防と調整に関する条例等に基づく近隣説明会が行われました。その時に使われた資料を写真に掲載しております。JR宿舎跡地の活用で、平成31年4月に開設となる東京音楽大学(音楽の杜)について、当初の提案から以下の3つの誘導目標を実現するに当たって設計上の変更が生じたようです。

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1⃣ 「地域の特徴を生かした美しいまちの形成」について・・・みどりの鎌倉街道を歩いている地域住民が、四季折々の草花やここに来る生物と出会えるように、多様な植栽を建物低層部の屋上に設置し、植栽計画の質の向上を図ることによって、自然と共生するみどりに囲まれたキャンパスを具現化します。

2⃣ 「周辺地域が育んできた魅力ある地域文化の継承・発展」について・・・地域の人々が通行できる音楽の道やオーケストラ広場に面して、学生食堂や図書スペース、ほーるのガレリアを配置することで、地域住民との交流が生まれる空間にしました。また、ここで学ぶ学生がより質の高い教育を受けるためのレッスン室や練習室を拡充し、ハイレベルな技能と芸術的才能を備えた学生を育てることによって、音楽を通じた地域とのコミュニティ活動を通じて、活力があり魅力ある地域文化の発展に貢献します。

3⃣ 「中目黒と代官山を結ぶ回遊性と楽しさの創出」について・・・提案時には目切坂と西郷山通りの通り抜けの意味合いが強かったバリアフリー動線ですが、学食、カフェなどへのアプローチを可能にしました。また、オーケストラ広場との一体性を実現することで、屋外イベント等を眺める空間にもなり、地域の住民の利便性と、ここを通る人々にとって楽しい空間を創出しました。

以上を変更することで、建築面積、延床面積、一部塔屋の分の高さが増すことになりましたが、地域に根ざした建物として、良いものが建築できる事を願います。

平成28年度 常任委員会スタート

2016年6月7日

本日より目黒区議会では平成28年度の第一回常任委員会が開催され、私は所属する都市環境委員会の委員として参加しました。

本日の報告事項は、目黒区の一般廃棄物処理基本計画に基づく新たな普及啓発の取り組み(写真参照)や目黒区分別収集計画(第8期)について、また、目黒区サービス付き高齢者向け住宅の事業者募集についてと、目黒区空き家実態調査の実施についてなど公明党が日頃から推進すべきと提唱しているテーマを含め7題が報告され、情報提供としては2題が説明されました。

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目黒区の一般廃棄物処理基本計画では今年度「MGR100*」プロジェクト・スタートキャンペーン(募集期間:7/20~9/16)にて、区内の小中学生やご家族を巻き込んだ取り組みを推進します。各ご家庭でゴミ減量についてどう取り組んだかの内容を記述する取り組みシートを提出させるなど、家庭内でのゴミ減量意識を向上させる狙いがあります。

*MGR100とは、M(めぐろ)、G(ごみ)、R(リデュース(発生抑制))、100gの事です。

「MGR100」の目標としては次の3点

1⃣「一人1日あたりゴミ量を約100g減量」

2⃣「区全体のゴミ量を年間約10,000トン減量」

3⃣「リサイクル率を約32%に引き下げ」

を掲げております。キャンペーンは9月中に終わり、10月以降は区民にゴミ減量に関してPRできるデザインをラッピングシートにして、清掃車両の側面に貼付して広告し、減量効果を狙うとのことでしたが、一人一日100g(おにぎり1個分程度)のゴミを27万人区民が365日間減量することで年間10,000トンとなり、従来の取り組みで3年程度かかって達成した目標数値を、今年は単年度での達成を目指す事になります。それに対する方策展開があまりに弱いと指摘しました。また、従来は結構余剰に溢れてた時代で10,000トンの減量が図れたのに対し、昨今のゴミ減量がだいぶ絞られた上での更なる10,000トン削減を図る事とは比べものにはならない難しさがあるような気がします。モデルケースとなる団体などを設けて、それを鏡に全体のゴミ減量を図るか、あるいは子ども達から両親や家庭内への働きかけが鍵となるので、小中学生に協力を頂き何らかの対応を10月以降も図るよう提案をしました。

次の目黒区分別収集計画(第8期)については、計画期間が平成29~33年度で、その期間中に着実なゴミ減量の計画となっているが、平成31年度は上目黒に東京音楽大学が開校し、2,600人/日程度の昼間人口の増加が予測され、その翌年は、東京オリンピック・パラリンピックの開催で、東京の街が世界中から注目を集め、海外などからの観光客が増える予測から、ゴミ量は増加すると考えます。区側の答弁では、そうしたゴミは産業廃棄物扱いに棲み分けられ、定住人口の範囲でゴミの排出量は想定したと答弁されましたが、日常の昼間人口の増加で増えた学生さんや目黒区に足を運ばれた海外からの旅行客がどういった動きでどういった場所に現れてゴミを捨てていくのかは未知数なので、あらかじめ想定しておけば、事前の備えを講じられるのではないでしょうか?

目黒区サービス付き高齢者向け住宅の事業者募集についてでは、平成26年度以来予算化されてますが、事業者が決まらず今に至っております。サービス付きとは医療と介護のサービス付きの事を言います。前年度予算と比較すると整備費補助が8000万円から1億2000万円に、改修費も一戸当たり200万円が240万円に拡大するなど、事業者サイドに配慮して、何とか今年度には決められたらという感じです。他区のサービス付き住宅の状況は、現在まで18区が自区内に建設されており、そのうち目黒区と同様の区から補助を出しているところは3区で、1区は都有地の譲渡部件、1区は医療法人が病院と土地を持っており、そこに高齢者向け住宅を置いた事例、更にもう1区は東京都の中でも家賃相場がかなり安いところで構えられた事例との事でした。目黒区は家賃相場、土地評価額が高いため、参入事業者にとっては採算性の面で問題がありそうで23区の中でも分が悪い事がわかりました。目黒区で実現するよう毎年要望を上げて、今年度の補助額を上げてきているので、何とか決まるよう期待します。

また、目黒区空き家実態調査の実施について、調査概要のスケジュールと、対象とする空き家種類について確認しました。私はこの取り組みについて、何年も前から空き家利活用する視点で目黒区に対応を求めております。所有者に利活用に向けた意向等を伺う際は、国交省で話し合われている「準公営住宅」への展開についても触れ、所有者の方にはメリットのある話なので、その含みを入れて意向調査を行っていただくよう要求しました。

本日は第一回目の委員会であり、メンバーが一新し、新鮮な触発を受けました。会派が要望する都市環境分野の充実を目指して頑張ります。

第31回目黒区小型消防ポンプ操法演技発表会

2016年6月5日

本日の午前中、目黒区立第10中学校校庭において、区内の各町会・自治会による小型消防ポンプ操法の演技発表会が開催されました。 今朝はあいにくの雨で結構 本降りでしたが、演技が開始する9時半の段階で雨は止み、晴れ間が出て来て良かったです。

 

私たち目黒本町5丁目西町会は11番目の出走となり、待っている間、他の町会のやり方を見ていたら、今までの我々が積み重ねた練習と違ってたりするので、あまり真剣には見る事が出来ませんでした。写真は出走する前に、うちの町会の出場メンバーで撮影しました。

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いよいよ我々の出番となり、町会の皆様から大きな声で声援を送って下さるのがわかり、緊張する中とても嬉しかったです。いざ、演技が始まると、いつもの練習とは違い、エンジンを蒸しても途中で切れてしまったり、ホースの長さに余裕がなくなったりとハプニングが続きました。結構、減点が多いと思いましたが、一生懸命できたので良かったです。自分たちの隊が終わって町会の皆さんが集まっているテントに戻ると、まるで凱旋して来たかのように祝福して頂きました。

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演技操法の結果は敢闘賞でした。4点の減点があり、思いつく箇所が想定されましたが、修正は今後の訓練で活かして行きたいと思います。これからはより多くの町会の皆様が小型消防ポンプに触り、操作が扱えるようにし向けて行けるよう工夫したいと思います。

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東京フォーラム in 目黒

2016年6月4日

本日、区内パーシモンホールにて、参議院議員竹谷とし子さん(参院1期)が、目黒区に挨拶に参りました。

 

竹谷さんは1期目の6年間で財政の見える化を推し進めて来られました。国がいざという時のために貯蓄する財政基金のうち、10兆円ほどが借金で賄っているのを突き止め、そのうちの7兆円分を取り崩したことで、年間発生する利払い分の700億円のムダ使いを削減しました。公認会計士というプロの目線で、国の財務体質を強化しました。

 

また、同じく参議院議員長沢ひろあき(参院1期)のビデオが紹介されました。東日本大震災で被災された方の健康診断受けるのに、国からの指示は、被災元の自治体と避難先の自治体同士で打ち合わせて対応するよう通達1枚を流していただけであった。これでは現場は混乱するだけで、国がキチンとやり方を定め徹底するよう国会で強く求め、キチンと対応が図れるようになりました。

 

現場の声を大切にする姿勢を感じました。大勢の皆様がフォーラムに参加され、話が聞けて良かったとの声が数多く聞かれました。

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小型ポンプ操法練習最終日

2016年6月4日

昨夜は小型ポンプ操法演技発表会のための最後の実演練習を行いました。メンバーの一人が別件のため練習に参加出来なかったので、町会長に代理で練習に加わって頂きました。町会長曰く、昨年まで覚えた体系が今年様々に変わっており、難しくなっていると言われてました。私自身は今年初めて参加するので、昨年までの体系は身についておらず、おそらく経験者の方が、身体で覚えてきた感覚との違いに戸惑ってしまうのではないかと思います。

 

一つ一つを確認し、不安な箇所をもう一度繰り返しながら克服するよう努めました。今回目黒区内の町会、自治会で、38のチームが発表会に参加します。他の町会でも各所で練習している風景がありました。みんな一生懸命に練習を重ね、臨んでくるものと思います。練習の成果が発揮できるよう全力を尽くしていきます。

 

昨日、ホースの巻き取り機が町会に届きました。さぞかし楽になると思いきや、巻き取るための標準の位置決めが定まらず、何度もやり直しとなりました。最終的には取説通り行えば良い事がわかったようです。初めは我流でこうだろうと対応してましたが、何度も失敗を繰り返し、最後に取説の考え方が正しかったと納得されていたので、納得を得ることはたやすくないと感じました。当日は一致団結で頑張るぞ!

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小型ポンプ操法練習4日目

2016年6月2日

image町会の小型ポンプ操法演技発表会の練習が4日目を迎え、3人の選手が揃って練習できる最終日となりました。この演技操法は、3人の団結と呼吸が大事になります。これまで以上にディティールに気をつけながら練習に臨み、呼吸を合わすために何度もタイミングを合わせることに集中しました。何度も繰り返し練習した為、予定よりだいぶ時間が押してしまいました。申し訳ありません。

 

練習初日から比べると、かなり上達しているよと、周りで支えて下さる町会の皆様からの激励をありがたく感じます。明日は一人欠けますが最後の集合練習となります。今までの練習に自信はだいぶ付きました。

 

この演技操法は町会で一人でも多く扱えるようにとの思いで取り組んでおりますので、町会の皆さんを教えられるぐらいに上達したいと思います。最後まで頑張ります!

 

小型ポンプ操法練習3日目

2016年6月1日

来週日曜日に迫った小型ポンプ操法演技発表に向け、いよいよ3日目の練習を行いました。今日は水を使っての練習で実践さながらです。昨日までの複雑で細かな動きを何度も反復練習し、完璧な動きを目指します。

 

今日は水槽から水をポンプで吸い上げて、小型ポンプの操作がしっかり行えているかをチェックして頂きました。

 

細かな動作を叩き込み、いよいよ明日はメンバー3人が揃う練習の最終日となります。息を合わせて、いい形に仕上がるよう明日の練習に臨みます。慣れない動きに少し身体が痛くなってきたかな・・・。

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