「川原のぶあき」からのメッセージ
私は、目黒区議会で最初に防災士の資格を取得し、その後、一級危機管理士も取得するなど、危機管理の知見を深めて参りました。
この経験と知見を活かし、頻発・激甚化する自然災害への備えとして、特に近年は避難所等での災害関連死が急増しているため、避難所となる小・中学校体育館への冷暖房設備の設置や段ボールベッドの備蓄など、防災・減災対策、避難所機能の充実に取り組んで参りました。これからも安全安心の目黒、住みやすい街目黒をめざします。
明日の投票日には「川原のぶあき」に 皆様の大切な一票を賜りますよう、何卒宜しくお願い致します!
川原の挑戦
①魅力ある街へ
〇音楽がもつ、「人と人」「人と街」をつなげる力を使って地域を活性化(ストリートピアノ等の設置、「(仮称)めぐろジュニアショパンコンクール」の開催)
〇デジタル化を通じた「書かない窓口」「行かない窓口」の導入
②物価高対策
〇電気、ガス料金の負担軽減策の実施
〇区立小・中学校の学校給食無償化
〇国と連携し、地方創生臨時交付金を活用した追加の対策を実施
③持続可能な行財政
〇区立小・中学校の建て替えに合わせて、地域住民も利用できるような、より開放された施設を整備
〇民間企業と連携し、区有施設の莫大な管理コストのムダを省き歳出削減を実施
④子育て支援
〇多様なニーズに応える一時保育の拡充
〇「孤(こ)育て」を防ぐ伴走型相談支援の充実
〇不登校児童・生徒への支援策強化


