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公明党全国大会が開催され、党代表に山口なつお代表が再任

石井啓一幹事長、竹内譲政調会長等の新執行部が承認されました。

山口なつお代表はあいさつで「政治に求められているのは、新型コロナウイルス感染症の脅威から国民の命と健康、生活を守ることだ。感染拡大防止と社会・経済活動を両立させ、国民の安全・安心を取り戻し、再び発展、繁栄への道筋を切り開かねばならない」とと述べ、コロナ禍の克服に総力を挙げると強調しました。

来賓として菅首相(自民党総裁)が出席して挨拶。

石井幹事長から、は、党勢拡大の取り組みでは、コロナ禍を受け、人や地域のつながり・絆の再構築に取り組まなくてはならないとし、全議員が住民一人一人の切実な声に耳を傾ける「1対1の対話運動」に徹していくと強調。

竹内政務会長からは、ポストコロナを希望と安心の時代へと変革する新たな政策ビジョンとして、

重要政策「“つながり””支えあう”社会へ」を発表。

①新たな日常の構築

②全世代型社会保障

③防災・減災・復興を社会の主流に

④ポストコロナの成長戦略

⑤地方再生

⑥環境・エネルギー

⑦重要課題への対応

の7項目を立て、政策を掲げました。

 

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目黒区 飯島和代