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「日本聴導犬協会」の展示ゾーンに聴導犬が参加していました。

飼い主が見つからない犬を活用し、聴導犬と介助犬を育成しています。

聴導犬は聴覚障害をもたれる方にタッチして生活に必要な音を伝えます。

シーズーの聴覚犬がいたのでびっくりして聞いたら、いろいろな種類のわんチャンがいるそうです。ユーザー募集中でした。

呼ぶ人の所まで導く、煙報知器の音、携帯用鈴の音、笛吹きやかんの音、赤ん坊などの泣き声、目覚まし時計の音、FAXの音、料理タイマーの音、ドアノック、玄関チャイムの音などを伝えます。

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目黒区 飯島和代