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バックナンバー 2012年 1月

朝、総支部事務所の前の雪かきをしていたら、近所の方が、スコップでまずは氷になってしまった雪をわっ方が良いとやってくださいました。

そのあと犬の散歩で通りかかった鈴木さんが、家に戻ってスコップを持ってわざわざ手伝いに来てくださいました。(写真)

私はちり取りで雪かきをしていた為、ボロボロに壊れてしまい、手を切ってしまい近くの薬局の方に、お世話になってしまいました。

地域の温かさに触れ、アッというまに、目黒公明党の総支部事務所の周辺は、雪が溶けました!感謝。感謝です。

まだまだ雪が溶けていない所があるので充分気を付けて下さい。

ピカソ顔負けの、素晴らしい作品ばかりで、紙粘土の動物たちも、今にも動き出しそうでした!

「アート」で自己表現できるって楽しいですね!見ているだけで、ワクワク感が伝わってきます。

どんなに忙しくても、キレイな物に感動できる感性だけは、常に磨いていたいですね。

今年度スローガン「仲間と希望 感動の青鳥祭」

都立青鳥特別支援学校で「青鳥祭」が行われました。

体育館では、各学年ごとに、舞台発表があり、みんな一生懸命で感動しました!

去年、「五本木は、道を挟んですぐそばだから、目黒を学校区域内に入れて欲しい」との要望があり校長先生に話をしたことがありましたが、検討中とのお話でした。

でも、距離の問題等、言ってもらえれば目黒区の方でも、対応しますとのことですので、ご安心ください。

目黒雅叙園にて東京都社会保険労務士会山手総括支部

東京都社会保険労務士政治連盟山手総括支部 「新春賀詞交歓会」

品川・渋谷労働基準監督署長、公共職業安定所長、目黒・渋谷・世田谷年金事務所長、目黒・渋谷区長などたくさんの来賓の方々

議員も、小宮山衆議院議員はじめ 国会議員、都議会議員、目黒区・世田谷区・渋谷区と区議会議員と賑やかな賀詞交歓会でした。

<写真は、公明党斉藤・中嶋・栗林都議会議員の挨拶> 

私も目黒公明党の代表で、挨拶させていただきましたが、福岡先生は不思議なご縁で、奥様は、目黒星美学園小学校の教諭で、私が小学校の時に担任で、お世話になりました。主人が亡くなった時には心配してくださり、わざわざ茨城まで、お線香をあげに来てくださいました。

今日もたくさんの方々と名刺交換をさせていただきましたが、さまざまなご縁に支えられて生きているのを感じます。一つ一つのご縁を大切にして、皆様のご意見を区から都そして国へと公明党のネットワークを生かし実現してまいります!

平成22・23年度 目黒区教育委員会教育開発推進校

平成23年度 国立教育政策研究所学習指導実践研究協力校

研究主題「仲良く 助け合い 進んで行動する子どもの育成」 ~学級経営の充実を通して~

講演「よりよい生活や人間関係を築く特別活動」

文部科学省初等中等教育課課程 教科調査官 杉田 洋先生

子どもに教えるのではなく、子どもに考えさせ「ピンチをチャンス」に変える大人に育てていくことが大事との先生の講演に、

教育の一番大切なものを教わり大変勉強になりました。雪の中でしたが、行って良かったです!

「遊歩道のマンホールの淵が、出っぱっていて、薄暗いために、買い物帰りに、つまずいて怪我をして救急病院に行きました。危ないので直して欲しい!」と電話をいただき、すぐに見に行ったところ、かなりの段差があり、危険だったので平らにして欲しいとお願いしました。

「みどりと公園課」が、翌日すぐに対応してくれ、1カ所だけでなく、つまずきそうな5カ所程を直して、平らな道路に修復してもらいました。電柱の電気も、もう古くて薄暗かったため、新しい電球にかえて、汚れたカバーも綺麗にしてもらいました。

次の怪我人が出る前に、早急な対応、ありがとうございました!

さくらプラザにて「新春分会幹事会」をおこない、寒い中50人もの方たちが、来てくださいました。

一般質問をはじめ、区政報告をさせていただきました。嶋本さんより本当にありがたい活動報告があり、草尾さんからは、公明新聞拡大の話があり、

そして「夢のはな奏であい」の安原さんが、NPOの活動の話と心温まる音色の素敵なクラリネットを演奏してくださいました。

最後に、忙しい中、駆けつけてくれた斉藤都議に話をしていただきました。

アンケートに、「今日は、素晴らしい内容で感動した。」との意見があり、疲れが吹っ飛びました。

「三つの50周年」 公明新聞創刊50周!、「立党精神」宣言50周年!公明党結成50周年!

「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」との政治家の精神で、本年も、現場を走り抜いてまいります!

「行政任せ」では命守れない 国民の防災意識「変革」

「阪神」の最大の教訓は、建物の耐震化だったといます。発生が早朝だったこともあり、全犠牲者の9割近くが建物の倒壊などによる圧死だったからです。

一人一人「我が家の家具はきちんと固定されているか」など、身の回りの耐震対策をチェックするとともに、食料などの備蓄や家族との連絡方法も含め、「いざ」というときの備えを再確認しておきましょう。

うちの本棚には転倒防止器具がついていますが、揺れに耐えられるか?

阪神大震災を経験した方に聞くと、家具は腰位までの低い方が良いそうです。

その方のお宅拝見したら、高い家具はなく、低い家具でも固定してあり、食料や水の備蓄が整然と並べられ、さすがは経験者と感心しました。

平成22・23年度  東京都教育委員会人権尊重教育推進校  目黒区教育委員会教育開発推進校

「研究発表会」研究主題  豊かな人間関係を育成する教育活動の推進 

~信頼関係を基盤とした一人一人を大切にする指導の工夫~の学習指導案の説明と指導・好評がありその後に、講演「震災と人権」

 NPO法人レスキューストックヤード常務理事の浦野 愛先生が、宮城県・七ヶ浜町から駆けつけての講演に、現実の課題、学ぶべきことが、たくさんありました。

明日で阪神淡路大震災から17年、6,434人の方が亡くなり、その5,500人の方が地震直後に家具、家屋の圧死、窒息死によることから、家具転倒防止やガラスが割れないように、フィルムを貼ることが、いかに大切か。

また、「助けて」と手をあげた35,000人の方のうち、23%の7,900人の方が自衛隊等に助けられたが半数が亡くなり、77%の27,000人の方が地域の住民によって救助され8割が生きていたとの話がありました。

地域の、中学生、高校生の力大きさ、防災をきっかけに、地域の支え合いの人間関係を結ぶ大切さを痛感しました。

体育館での講演で、冷え切ってしまいましたが、避難所はこの何倍も寒いんだろうなと思うと心が震えます。 

「第16回目黒区ティーボール連盟総会」

目黒区総合庁舎 大会議室にて盛大に行われました。

写真は、受け付け役員の方たちです。

皆さん、ティーボールを仲良く楽しんでいる様子が伝わってきました。

生涯スポーツ・ティーボールを通し区民の健康増進ならびに地域のコミュニティを図るため「目黒区ティーボール連盟」を平成九年一月に設立し、平成十六年四月にNPO目黒体育協会に加盟し、同十月には日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」でティーボール目黒が紹介され大きな反響を呼びました。

Twitter:いいじま和代
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目黒区 飯島和代