コロナ禍収束に対し公明党は新型コロナウイルスワクチン接種対策本部を設置した。またワクチン接種担当副大臣に公明党の山本博司厚労副大臣が就任した。国家的大事業の成功とワクチンの安全性と有効性の丁寧な説明を求めたい。
経済ジャーナリストの上妻英夫氏は公明新聞の記事で、長く続くコロナ禍を乗り越えるために知恵の大切さを訴えている。苦肉の策、責任感と真剣さなど7つの知恵の出し方を示して、行き詰まりを打開するのが知恵である言われている。
昨今、市内の複数地域にお住まいの方々から、コミュニティバス運行要望のお声がありました。交通弱者の声と認識しております。地方で豊かに暮らすため移動手段の確保を、国と自治体で構築することを今後も働きかけをして参ります。
昨年4月から公明党が配備に取り組んできたパルスオキシメータを配備する自治体が増えている。青年医師の声から国と自治体を動かしたもの。コロナ重症化の兆候を早く掴んで救命出来ることから、全国に拡がることを願うばかり。
このほど私もお世話役をさせて戴いております、松江市PTA連合会の仲間の川津小学校PTAさんが、文部科学大臣表彰を受賞されました。地道で素晴らしい活動に敬意を表するとともに、本当におめでとうございました
16日付公明新聞の主張では、デジタル化により地方移住の可能性が広がっているとのこと。生涯可処分所得から生活経費を引いた残りは、都会も松江市も変わらない。しかし十分なゆとりはある。さああなたも地方移住はいかがですか。
15日午後から松江市議会公明クラブとして、年末に提出しました18項目の来年度予算編成への要望に対する回答があり、松浦市長さんよりコロナ対策、デジタル教科書の導入、公営住宅の居住環境改善などに対して回答を戴きました。
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