松阪市議会議員  松岡つねお(まつおか つねお)

安心・安全・希望の松阪目指して!

☆彡三重県松阪市 緊急情報!

公式ホームページ記事 松阪市 気象 / 2015年9月8日

松阪市HP台風18号情報!…より転載!

◆警報・注意報 情報! 〔9月8日(火)19時30分 現在〕

 

 【警報】 ・大雨警報(土砂災害)

 

 【注意報】  ・波浪、洪水注意報

 

         ・雷、強風注意報

 

◆災害対策本部からのお知らせ

 

9月8日(火)

17時59分:大雨警報発表に伴い、災害対策本部を設置

       松阪市ホームページに緊急情報ページ開設

19時30分:道路通行規制状況を更新

20時00分:避難所情報を更新

◆道路通行規制状況 〔9月8日(木)19時30分 現在〕 

路線 箇所 延長 規制状況
国道368号 飯南町上仁柿~飯南町上仁柿峠 4km 通行止め
(大雨)
飯南三瀬谷停車場線 飯南町向粥見~大台町佐原 9.3km 通行止め
(法面崩落)

◆避難情報 〔9月8日(火) 20時00分 現在〕

避難に時間がかかる方は、早めに避難を開始してください。

避難所名 世帯数 人数
宇気郷地区市民センター        
大石地区市民センター        
大石防災センター        
大河内地区市民センター        
芽広江地区市民センター        
嬉野宇気郷公民館        
中郷公民館        
萬福寺        
粥見小学校        
飯南ふれあいセンター 2 3 1 2
飯高総合開発センター        
飯高保健センター        
飯高林業総合センター        
合 計 2

 

 

http://www.city.matsusaka.mie.jp/www/contents/1441704347546/index.html

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☆彡台風18号 あす東海~近畿に接近 上陸のおそれ!

新聞社記事・WEB記事 気象 / 2015年9月8日

❒NHKニュース19時05分…より転載!

 台風18号は伊豆諸島の南の海上を北へ進んでいて、9日には東海から近畿にかなり接近し、上陸するおそれがあります。東海ではすでに大雨となっているところがあるほか、9日にかけて東日本や近畿を中心に局地的に猛烈な雨が降るおそれがあり、気象庁は土砂災害や川の氾濫などに警戒し、早めに安全を確保するよう呼びかけています。

 気象庁の観測によりますと、台風18号は、午後6時には伊豆諸島の八丈島の南南西350キロの海上を1時間に30キロの速さで北へ進んでいます。中心の気圧は985ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は25メートル、最大瞬間風速は35メートルで、中心の北東側330キロ以内と南西側170キロ以内では風速15メートル以上の強い風が吹いています。

台風18号の周辺から流れ込む湿った空気や本州の南岸に停滞する前線の影響で、東日本や近畿を中心に大気の状態が不安定になり、広い範囲で雨が降っています。午後5時までの1時間には三重県熊野市新鹿で34.5ミリの激しい雨が降ったほか、午後4時までの1時間には三重県が熊野市に設置した雨量計で52ミリの非常に激しい雨を観測しました。静岡県では8日昼前にかけて断続的に激しい雨が降り、6日の降り始めからの雨量が浜松市で300ミリを超えるなど、すでに平年の9月1か月分の雨量に達しているところがあります。

台風はこのあとも日本の南の海上を北上する見込みで、9日には東海から近畿にかなり接近し、上陸するおそれがあります。9日にかけては東日本や近畿を中心に1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降り、台風本体の雨雲がかかる9日の朝から昼すぎにかけては局地的に雷を伴って1時間に80ミリの猛烈な雨が降るおそれがあります。9日の夕方までに降る雨の量は、いずれも多いところで、東海で350ミリ、近畿と関東甲信で300ミリ、伊豆諸島で200ミリ、北陸と東北で150ミリ、中国地方で120ミリ、四国で100ミリと予想されています。

台風はその後、日本海に進む見込みですが、10日にかけて東海や関東甲信を中心に湿った空気が流れ込むため、雨が降り続き、大雨となるおそれがあります。9日の夕方から10日夕方までの雨量は、いずれも多いところで、東海と関東甲信で100ミリから200ミリ、中国地方と東北で100ミリから150ミリと予想されています。

9日は風も強まり、最大風速は東海で25メートル、近畿と北陸、中国地方で20メートル、最大瞬間風速は30メートルから35メートルに達すると予想されています。

また、東海や近畿、伊豆諸島の沿岸では、9日は波の高さが6メートル以上の大しけとなる見込みです。

気象庁は土砂災害や川の氾濫、低い土地の浸水、それに暴風に警戒するとともに、高波や落雷、竜巻などの突風にも十分注意し、台風が近づく前に早めに安全を確保するよう呼びかけています。

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☆彡松阪市 緊急情報!

公式ホームページ記事 気象 / 2015年8月25日

❒台風15号情報!松阪市HP…より転載!(21:00更新)

 

◆警報・注意報情報〔8月25日(火)20時35分 津地方気象台発表〕

 

【警報】 大雨警報・洪水警報・暴風警報

 

【注意報】  波浪注意報・雷注意報

 

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☆彡台風15号 日本海を北上 土砂災害など厳重警戒!

新聞社記事・WEB記事 気象 / 2015年8月25日

❒NHKニュース:8月25日12時16分…より転載!

強い台風15号は、九州北部や中国地方の一部を暴風域に巻き込みながら、日本海を北上しています。中国地方や四国では雨や風が強く、局地的に非常に激しい雨が降っていて、気象庁は土砂災害や川の氾濫、暴風や高波に厳重に警戒するよう呼びかけています。

 

気象庁の発表によりますと、強い台風15号は九州の西の海上を北上して、25日朝、熊本県荒尾市付近に上陸し、正午には山口県下関市の北北西70キロの海上を1時間に40キロの速さで北へ進んでいるとみられます。中心の気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間風速は50メートルで、中心の南東側170キロ以内と北西側90キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。この時間は九州北部と中国地方の一部が暴風域に入っています。

九州北部や山口県などでは25日朝から局地的に猛烈な雨が降り、午前10時までの1時間には山口県の長門市深川湯本で103ミリ、美祢市於福町上で98ミリの猛烈な雨を観測しました。また、午前11時半までの1時間には国土交通省が徳島県那賀町に設置した雨量計で72ミリ、午前11時までの1時間には、山口県が萩市見島に設置した雨量計で54ミリ、三重県が熊野市に設置した雨量計で52ミリの非常に激しい雨を観測しました。また、午前11時半までの1時間には広島県安芸太田町の内黒山で40.5ミリの激しい雨が降りました。台風の接近に伴って風も強まり、山口市では午前10時半すぎに34.3メートル、徳島県の阿南市蒲生田では午前11時前に30メートルの最大瞬間風速を観測しました。

これまでに降った雨で、山口県、広島県、それに徳島県ではこれまでの雨で土砂災害の危険性が非常に高くなり、土砂災害警戒情報が発表されている地域があります。また、山口県と三重県では川が増水して氾濫の危険性が非常に高くなっている地域があります。

台風はこのあと北上を続ける見込みで、九州北部ではこのあとしばらくは猛烈な風が吹くと予想され、25日の最大風速は九州北部で35メートル、中国地方と四国で25メートル、最大瞬間風速は九州北部で50メートル、中国地方と四国で35メートルに達すると予想されています。海上は、九州南部ではこのあとしばらく、九州北部と四国、中国地方、近畿では26日の明け方にかけて、大しけが続く見込みで、東海も25日夕方から25日夜遅くにかけて大しけとなる見込みです。

また、西日本を中心に26日にかけて雷を伴って1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降り、25日は局地的に1時間に80ミリ以上の猛烈な雨が降るおそれがあります。26日の昼までに降る雨の量は、いずれも多いところで、近畿と東海で250ミリ、四国で200ミリ、九州北部と中国地方で100ミリと予想されています。

気象庁は、土砂災害や河川の氾濫、低い土地の浸水、暴風や高波に厳重に警戒するとともに、竜巻などの突風にも十分注意するよう呼びかけています。

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☆彡台風15号23日に先島諸島に接近の見込み!

気象 / 2015年8月22日

❒NHKニュース:8月22日 20時39分…より転載!

強い台風15号は沖縄県の先島諸島の南の海上を北へ進んでいて23日、先島諸島に近づくと予想され、気象庁は暴風や高波に警戒するよう呼びかけています。また大型で強い台風16号の影響で小笠原諸島では風や雨が強まり、23日にかけて大しけが続く見込みで、土砂災害や暴風、高波に警戒が必要です。

 

気象庁の発表によりますと、強い台風15号は午後10時には沖縄県の石垣島の南南西の海上を1時間に15キロの速さで北北東へ進んでいるとみられます。中心の気圧は950ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は60メートルで中心から半径130キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

台風はこのあとも勢力を維持したまま北寄りに進み、23日は沖縄県の先島諸島に接近する見込みで、24日以降、沖縄本島地方や鹿児島県の奄美地方、それに九州などに近づくおそれがあります。

先島諸島では23日は猛烈な風が吹き、最大風速は45メートル、最大瞬間風速は60メートルに達すると予想され、22日夜遅くから23日にかけて海上は波の高さが12メートルの猛烈なしけとなる見込みです。

また先島諸島では23日は局地的に雷を伴って1時間に80ミリの猛烈な雨が降るおそれがあり、気象庁は暴風や高波などに警戒するとともに低い土地の浸水などにも十分注意するよう呼びかけています。

 

台風16号

 

気象庁の観測によりますと、大型で強い台風16号は午後9時には小笠原諸島の父島の東北東310キロの海上を1時間に10キロの速さで北へ進んでいます。中心の気圧は950ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は60メートルで中心から南東側220キロ以内と北西側170キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。小笠原諸島では風が非常に強まり、父島では午後8時20分に30.9メートルの最大瞬間風速を観測しました。

また台風を取り巻く雨雲がかかり、父島では午後9時10分までの1時間に30ミリの激しい雨が降りました。小笠原諸島ではこれまでに降った雨で土砂災害の危険性が非常に高くなっている地域があり、「土砂災害警戒情報」が発表されています。

小笠原諸島では23日にかけて風が非常に強く、海は大しけが続く見込みで、23日にかけての最大風速は小笠原諸島で22メートル、最大瞬間風速は35メートルに達する見込みで、波の高さは小笠原諸島で8メートル、伊豆諸島で6メートルと予想されています。気象庁は高波や土砂災害に警戒するとともに、強風にも十分注意するよう呼びかけています。

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☆彡台風15号と16号 あす以降日本に影響か!

気象 / 2015年8月20日

❒NHKニュース:8月20日18時26分…より転載!

日本のはるか南の海上には、非常に強い台風15号と大型で非常に強い台風16号があって、21日以降、日本に影響を及ぼすおそれがあります。気象庁は今後の台風の情報に注意し、早めの対策を取るよう呼びかけています。

 

気象庁の観測によりますと、非常に強い台風15号は午後6時にはフィリピンの東の海上を、1時間に10キロの速さで西へ進んでいます。

中心の気圧は935ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は50メートル、最大瞬間風速は70メートルで中心から半径150キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。台風15号の影響で沖縄県の先島諸島の海上は次第に波が高まっています。台風は21日には進路を北寄りに変え、先島諸島では21日の夕方から風がさらに強まり、海上は大しけになる見込みです。

気象庁によりますと、台風15号はさらにその後、沖縄本島地方や鹿児島県の奄美地方に近づくと予想され、来週、九州にも近づくおそれがあります。

一方、大型で非常に強い台風16号は午後6時には南鳥島の近海を1時間に20キロの速さで西北西へ進んでいます。中心の気圧は925ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は50メートル、最大瞬間風速は70メートルで、中心から半径240キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

台風16号はこのあとも北寄りに進むため、小笠原諸島では次第に風が強まり波が高くなる見込みで、21日の最大風速は17メートル、最大瞬間風速は30メートルで、海上の波の高さは6メートルと大しけが予想されています。また、2つの台風の影響で西日本と東日本の太平洋側でもうねりを伴って波が高くなると予想されています。気象庁は強風や高波に十分注意するとともに、今後の台風情報に注意し、早めの対策を取るよう呼びかけています。

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☆彡桜島に噴火警報 警戒レベル4に!

新聞社記事・WEB記事 気象 / 2015年8月15日

❒NHKニュース8月15日 10時20分…より転載!

 

鹿児島県の桜島では、15日朝から島内を震源とする火山性地震が急増していて、気象庁は今後、規模の大きな噴火が発生する可能性が非常に高くなっているとして、桜島に噴火警報を発表し、噴火警戒レベルをレベル3からレベル4の「避難準備」に引き上げました。気象庁は、昭和火口と南岳山頂火口からおおむね3キロの範囲にある有村町や古里町では、避難の準備が必要だとして警戒を呼びかけています。

 

気象庁によりますと、桜島では15日午前7時ごろから桜島の島内を震源とする地震が多発しています。また、島内に設置している傾斜計や伸縮計では、山体膨張を示す急激な地殻変動が観測されていて変化は一段と大きくなっているということです。

気象庁は桜島では規模の大きな噴火が発生する可能性が非常に高くなっているとして、午前10時15分に桜島に噴火警報を発表し、噴火警戒レベルをレベル3からレベル4に引き上げました。その上で、昭和火口および南岳山頂火口から3キロ以内の有村町や古里町では、重大な影響を及ぼす噴火が切迫していると考えられ、避難の準備が必要だとして警戒を呼びかけています。

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鹿児島県が災害対策本部

 

桜島の噴火警戒レベルが4に引き上げられたことを受け、鹿児島県は午前10時15分に災害対策本部を設置し、情報収集にあたるとともに島の住民に注意を呼びかけることにしています。

 

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☆岐阜・多治見 ことしいちばんの暑さ39度9分!

新聞社記事・WEB記事 気象 / 2015年8月1日

❒NHKニュース2015年(平成27年)8月1日(土)20時48分…より転載!

 

1日は、岐阜県多治見市で気温がことし全国で最も高い39度9分に達するなど、西日本から東北の各地で猛烈な暑さとなりました。一方、2日にかけて大気の不安定な状態が続く見込みで、気象庁は、雨による土砂災害や急な川の増水、落雷などに十分注意するよう呼びかけています。

 

気象庁によりますと、1日は広く高気圧に覆われて強い日ざしが照りつけ、西日本から東北の各地で猛烈な暑さとなりました。

日中の最高気温は、岐阜県多治見市でことし全国で最も高い39度9分に達したほか、群馬県館林市でも39度4分となりました。また、京都市で38度5分、高知県四万十市西土佐で37度9分、岡山県高梁市で37度7分、大阪市と大分県日田市で37度5分、福島県伊達市で37度3分、東京の都心で35度3分などと、ことしになって最も多い全国223か所で35度以上の猛暑日となりました。

気温は夜になっても高く、2日の明け方にかけて広い範囲で25度を下回らない熱帯夜となる見込みです。

猛烈な暑さは2日も続く見込みで、日中の最高気温は、埼玉県熊谷市で38度、大阪市や福島市で37度、名古屋市や山口市で36度、東京の都心や福井市、高松市、佐賀市で35度などと予想されています。

こまめに水分を取ったり適切に冷房を使ったりして熱中症に十分な注意が必要です。

一方、1日は上空に寒気が流れ込んだため、午後から大気の状態が不安定になり、東日本の山沿いなどで雨雲が発達しました。東京の奥多摩町北部付近と埼玉県の秩父市大滝付近では、午後3時半までの1時間に、気象庁のレーダーによる解析で、およそ100ミリの猛烈な雨が降ったとみられます。

2日も大気の不安定な状態が続き、1日より広い範囲で雨雲が発達する見込みで、北日本から西日本の各地で雷を伴って1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降るおそれがあります。

気象庁は、2日にかけて土砂災害や浸水、急な川の増水、落雷、突風などに十分注意するよう呼びかけています。

 

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☆台風 25日に沖縄・奄美に近づく見込み!

新聞社記事・WEB記事 気象 / 2015年7月24日

❒NHKニュース:7月24日19時49分…より転載!

 強い台風12号は沖縄県の南大東島の南の海上を西へ進んでいて、台風が接近している大東島地方では非常に強い風が吹いています。台風は25日には沖縄本島地方や鹿児島県の奄美地方に近づく見込みで、気象庁は暴風や高波に警戒するよう呼びかけています。

 気象庁の発表によりますと、強い台風12号は午後9時には南大東島の南、90キロの海上を1時間に15キロの速さで西へ進んでいるとみられます。中心の気圧は960ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は55メートルで、中心から半径70キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。台風の接近に伴って大東島地方では非常に強い風が吹いていて、午後3時すぎには南大東島で31.9メートルの最大瞬間風速を観測しました。

台風は強い勢力を維持したまま大東島地方に最も接近し、その後、進路を次第に北寄りに変えて、25日には沖縄本島地方や奄美地方に近づく見込みです。大東島地方ではこれから25日の明け方にかけて猛烈な風が吹くほか、沖縄本島地方や奄美地方でも次第に風が強まる見込みで、25日にかけての最大風速は奄美地方で40メートル、沖縄県で30メートル、最大瞬間風速は45メートルから55メートルに達すると予想され、海上は波の高さが8メートルの大しけとなる見込みです。

沖縄県と奄美地方では、25日は雷を伴って1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降り、局地的には1時間に80ミリの猛烈な雨が降るおそれがあります。25日の夕方までに降る雨の量は沖縄県と奄美地方の多いところで150ミリと予想され、その後、26日にかけて雨量はさらに増える見込みです。

気象庁は暴風や高波に警戒するとともに、土砂災害や低い土地の浸水、それに落雷や突風に十分注意するよう呼びかけています。

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☆台風12号、日本広域の進路予想!

新聞社記事・WEB記事 気象 / 2015年7月21日

❒21時50分発表 Yahoo!天気・災害…より転載!

 22日は西日本や東海で天気が崩れ、雷を伴い雨脚の強まる所も。また、北海道も前線の影響で、激しい雷雨のおそれがあります。晴れるのは関東甲信およびその周辺部ですが、暑さは相変わらずで最高気温は熊谷37℃、福島や前橋36℃、東京35℃の予想です。台風12号は週末に日本に近付く可能性がありますが、まだ予報円が大きく進路が不確かな状況です。(気象予報士・高橋和也)

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