#避難準備情報解除!
#土砂災害警戒情報!
❒2016年09月20日 13時18分 三重県、津地方気象台共同発表…より転載!
三重県土砂災害警戒情報 第1号
警戒対象地域
津市中西部*、松阪市東部*、松阪市西部*、名張市*、伊賀市*
<概況>降り続く大雨のため、警戒対象地域では土砂災害の危険度が高まっています。
<とるべき措置>崖の近くなど土砂災害の発生しやすい地区にお住まいの方は、早めの避難を心がけるとともに、市町から発表される避難勧告などの情報に注意してください。
❒土砂災害警戒判定メッシュ情報↓↓↓↓クリックしてネ!
http://www.jma.go.jp/jp/doshamesh/
# 緊急情報!
# 台風進路予想図!
❒デジタル台風:台風進路予想図(Google Maps/グーグルマップ版)…より転載!
位置や勢力に関するリアルタイムの台風情報と今後の予報
【台風進路予想図の見方】 経路図マーカーの色は台風経路図の記号、予報円マーカーの数字は予測期間を表します。青い円は予報円で、予報した時刻にこの円内に台風の中心が入る確率は70%です。また赤い円は暴風域、黄色い円は強風域で、初期表示では台風の現在地に表示しますが、経路図マーカーをクリックするとその時点での情報を表示します。ただし右クリックの場合は情報を表示せず、暴風域と強風域のみを示します。
http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/forecast/google-maps/ ☜クリックしてネ!
# 台風10号 東北北部と北海道が暴風域に 厳重警戒を!
#地震情報!
☆彡今季一番の強い寒気 九州でも大雪 暴風雪など警戒!
❒NHK:NEWSWEB-1月24日 21時53分…より転載!
この冬一番の非常に強い寒気の影響で、西日本や北陸を中心に雪が降り続き、九州でも大雪となっています。雪は25日にかけて降り続くほか、気温の低い状態が続くため、気象庁は、大雪や暴風雪などに警戒し、路面の凍結や交通への影響にも十分注意するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、上空1500メートル付近に氷点下12度以下のこの冬一番の非常に強い寒気が流れ込んでいるため、西日本や北陸を中心に雪や風の強い状態が続き、各地で大雪になっています。
▽長崎市では午後5時の時点で17センチの積雪を観測し、110年前の明治39年に統計を始めてから最も多い積雪となりました。このほか、西日本の平地の午後9時の積雪は、▽鹿児島市で13センチ、▽山口市で9センチ、▽佐賀市で6センチ、▽熊本市で2センチ▽福岡市と徳島市、和歌山市で1センチなどとなっています。
中国地方や北陸では、山沿いの多いところでこの24時間に降った雪の量が50センチから60センチ前後に達し、午後9時の積雪は、▽広島県北広島町の八幡で1メートル46センチ、▽島根県飯南町の赤名で1メートル17センチ、▽新潟県長岡市で79センチ、▽石川県輪島市で60センチとなっています。四国の山沿いでも雪が積もり、午後3時の時点で、▽徳島県三好市西祖谷で42センチ、▽愛媛県久万高原町の久万で30センチ、▽高知県津野町高野で24センチの積雪を観測しました。
気象庁によりますと、この冬一番の寒気は25日にかけても流れ込み、強い冬型の気圧配置が続くため、西日本の日本海側や北陸を中心に断続的に強い雪が降って吹雪になるところがあるほか、九州や四国などの平地でも雪の量が増える見込みです。
25日夕方にかけて降る雪の量はいずれも山沿いの多いところで、▽北陸で70センチ、▽東北で60センチ、▽関東甲信と東海、近畿、中国地方で50センチ、▽九州北部で40センチ、▽四国と九州南部で20センチと予想されています。
海上を中心に風も強い状態が続き、25日にかけて、最大風速は、東日本や西日本、沖縄・奄美で20メートルから23メートル、最大瞬間風速は30メートルから35メートルに達し、海上は6メートルを超える大しけが続く見通しです。また、日本海側を中心に大気の状態が不安定になっているため、落雷や竜巻などの突風のおそれがあるほか、25日にかけて西日本を中心に気温の低い状態が続く見込みです。
気象庁は、大雪や暴風雪、高波に警戒するとともに、路面の凍結や雪による交通への影響、落雷や突風などにも十分注意するよう呼びかけています。
☆彡明日は二十四節気の立冬(りっとう)!
☆彡台風概況!
❒NHKニュース:10月15日 18時00分現在…より転載!
日本付近は引き続き高気圧に覆われ、晴れる所が多くなりそうです。ただ、関東から近畿にかけては湿った空気の影響で、くもりや雨となるでしょう。また、沖縄や伊豆諸島では強風や高波にご注意ください。今後は台風24号・25号の動きにも注意が必要です。(気象予報士・山口津香沙)
❒台風24号
2015年10月15日16時30分発表 台風第24号は、15日15時にはフィリピンの東にあって、西へ毎時25kmで進んでいます。中心気圧は990hPa、中心付近の最大風速は25m/sです。この台風は、フィリピンの東海上を西へ進み、18日15時にはルソン島に達するでしょう。台風周辺海域および進路にあたる海域は、しけ~大しけとなるため警戒が必要です。
❒台風25号
2015年10月15日16時30分発表 台風第25号は、15日15時には南鳥島近海にあって、西北西へ毎時25kmで進んでいます。中心気圧は996hPa、中心付近の最大風速は20m/sです。この台風は、16日03時にはマリアナ諸島に達し、西よりへ進んで18日15時には小笠原近海に達するでしょう。台風周辺海域および進路にあたる海域は、しけ~大しけとなるため警戒が必要です。

















