☆三重県創価同窓の集いを開催!
◇本日、津市内において三重県創価同窓の集いが開催され、参加させていただきました(^o^)/
創価大学の島田創友会副委員長より、先月の箱根駅伝初出場について、スーパーグローバル大学について、
縷々お話していただきました。
その後、素晴らしい活動報告、決意発表等がありました。
本日の中心のお話については、冒頭に私と同期生の河北三重支部長からありました。
“現在の創価大学の様子は昔と様変わりし、看護学部開設、国際教養学部開設、本年4月からは新生「理工学部」がスタート。学生の皆さんもそれに応えるように草創期とは比較にならない成績を残しているそうです。スポーツの分野でも先程あったようにその活躍は目覚ましいものがあります。創友会の目的は、創立者の建学の精神と同じ思いで大学を守り、支えていくことです。各都道府県につき1名に100万円を一括支給する「創友会ふるさと給付奨学金」の説明が改めてあり、三重県創価同窓の皆さまへのお願いがありました”
―創価同窓の志、創立者への思い、個人の幸のための教育に賛同し、支えていこうと、改めて決意をさせていただきました(^_-)-☆
☆兵庫・大阪でルネサンス勤行会 神戸では復興青年主張大会!
☆女性に贈ることば365日!
☆インド ニューデリーでGKI(ガンジー・キング・イケダ)展!
◇聖教新聞―ヘッドラインニュース! 2014年 12月20日号より…転載!
☆インド ニューデリーでGKI(ガンジー・キング・イケダ)展!
平和の創出へ、非暴力の哲理を発信!――「ガンジー・キング・イケダ――平和建設の遺産」展(GKI展)が5、6の両日、インドの首都ニューデリーにあるマウントフォート学園で開催された。
①インド独立への扉を開いた人権の闘士、マハトマ・ガンジー。
②アメリカ公民権運動の指導者、マーチン・ルーサー・キング・ジュニア博士。
③世界192カ国・地域に人間主義のスクラムを広げる池田SGI(創価学会インタナショナル)会長――。
GKI展は、平和建設の道を貫く3人の民衆リーダーの行動と哲学を伝えるもの。
キング博士の母校であるアメリカ・モアハウス大学キング国際チャペルが制作し、世界各国で活発に行われてきた。
今回の展示会は、マウントフォート学園のモナチャン学園長の強い要請で実現した。同学園では、生徒の代表80人が事前研修として、3人の民衆リーダーの事績と思想を深く学んだ。
迎えた当日。研修を受けた生徒たちは、ボランティアとして来校したインド創価学会(BSG)のメンバーと共に、パネルの内容を熱心に説明。2日間にわたり、多くの生徒や保護者、教職員らが観賞した。
「世界を変えるためには、まず自分自身が変わることが大切だと学びました。一人が変わることで、世界に〝良い変化〟をもたらすことができると信じます」――生徒から、こうした声が寄せられるなど、大きな触発が広がった。
モナチャン学園長は、力を込めて語っていた。「生徒たちが、GKI展に込められた非暴力のメッセージを吸収し、平和の建設に役立つ人材に成長するための最良の機会になりました。BSGの方々の協力に心から感謝します」
また6日の展示会終了後には、BSG教育部のプーナム・カッタール氏が「創価教育――人間の価値を養成するシステム」と題して講演。創価三代の会長によって育まれてきた価値創造の教育哲学について、縦横に語った。
※インド・ニューデリーのマウントフォート学園で開催されたガンジー・キング・イケダ展。保護者からは、「偉大な3人の先見性と勇気の行動に限りない力をもらいました」と!
☆環境対談に学ぶ危機克服の智慧 ”地球革命への挑戦”の時!
♫聖教新聞社説2014年10月31日号より…転載!
欧州連合(EU)は2030年までに、温室効果ガスを1990年比で40%削減する――。
先週、首脳会議で合意に至った新目標だ。従来の「20年までに20%削減」よりも意欲的な目標設定は国際社会に好感を持って受け止められた。
近年、観測史上にない豪雨・豪雪などの異常気象が世界で頻発している。背景に地球温暖化の影響を指摘する声は多い。
日本政府も20年以降の温室効果ガス削減目標案の検討に乗り出した。危機克服へ、英知の結集が求められている。
こうした中、池田SGI(創価学会インタナショナル)会長と、環境学者でローマクラブ共同会長を務めるエルンスト・フォン・ヴァイツゼッカー氏の対談集『地球革命への挑戦――人間と環境を語る』(潮出版社)が発刊された。喫緊の課題に取り組む上で多くの示唆に富み、時宜を得た書といえる。
国際的な研究機関・ローマクラブとSGI会長は、環境や人口などの諸課題の解決に向け、連携を重ねてきた。今回の対談では同クラブの創設者・ペッチェイ氏、ホフライトネル名誉会長との対談の成果を踏まえつつ、「地球革命は人間革命から始まる」とのメッセージが強く打ち出されている。
対談では、ヴァイツゼッカー氏の近著『ファクター5』で説く、エネルギーや資源の効率を5倍に高める技術を主流化するための方策が紹介されている。再生可能エネルギーの導入にも期待が寄せられる。それらの方策とともに、人々が浪費への欲望を乗り越え、幸福に暮らせる社会を構築するための智慧をめぐり、語らいは進む。
SGI会長は、欲望の源にある”自分を取り巻く状況を何とかしたい”という生命のエネルギーを「『自他共の幸福』に資する方向へと向け、『質的転換』を図る」大乗仏教の智慧に言及。その好例として、人々のために行動する「誓願」を人生の核に据える「菩薩」の生き方を挙げている。私たちの平和・文化・教育を基軸とした対話運動の持つ意義を、あらためて深く認識することができる。
くしくも、来月には名古屋市と岡山市で「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」が開催される。国連が定める「ESDの10年」の最終年を飾るもので、創価学会も含め、多くの団体が関連した会議や諸行事を催す。
危機克服への連帯を広げる時だ。未来を切り開く”強き楽観主義”の対話から学びたい。
☆「チーム公明」責任者会開催&公明党三重だよりvol.61号!
♫本日13時30分より、三文にて栄光会・「チーム公明」責任者会が開催され、参加させていただきました
(^o^)/
①「チーム公明」各地域の活動報告
②名張市議選大勝利、亀山市議選大勝利の御礼
③12月の「チーム公明」活動報告大会について
④今後の「チーム公明」の活動の在り方について
種々、お話がありました(^_-)-☆
◆いよいよ告示が迫った紀北町議会議員選挙、桑名市議会議員選挙、明和町議会議員選挙、そして来春の統一地方選挙の大勝利目指し、党勢拡大に向け決意を新たにする会合となりました_(._.)_
◆先日の公明党松阪支部会でもお渡しした「公明党三重だより」も配布され、「チーム公明」でもしっかり理解し、地元地域へ配って参ります(^_^)v
☆希望総会!
☆母校・創価大学が悲願の本大会出場を決定! 第91回箱根駅伝(1月2日・3日)へ
♫創価大学 ニュースより…転載!
本日(10月18日)午前に第91回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競争)の予選会が東京・立川市の陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園にゴールする20キロで行われ、創価大学陸上部駅伝チームが10位に入り、悲願の箱根駅伝初出場を決めました。この予選会は、明年(2015年)1月2日、3日の本大会への出場権10枠を争うレースで、今回は関東学生陸上競技連盟加盟の48校、560名がエントリーしました。各校上位10名の合計タイムにより、本選出場校10校が選ばれました。
本学陸上部駅伝チームからは12名が出場し、全体の6位に山口修平選手(法・3年)、49位に後沢広大選手(経営・3年)が入るなど、個々の強さに加え、集団走という団結の作戦も功を奏し、創価大学として過去最高タイム(10時間14分03秒)で順位を獲得し、本選出場となりました。
予選会に出場したメンバーは、以下の通りです。
小嶋大輝(4年)、沼口雅彦(4年)、樋浦雄大(4年)、後沢広大(3年)、新村健太(3年)、山口修平(3年)、山本真紗也(3年)、柴田拓人(2年)、セルナルド祐慈(2年)、彦坂一成(2年)、山中福至(2年)、大山憲明(1年)、蟹澤淳平(1年)
主将の山口修平選手は、「応援、本当にありがとうございました。これまで毎年、悔しい思いをし続けてきましたが、入学3年目にしてようやく悲願の箱根の切符を得ることができました。本大会に向けて練習を重ね、さらに強いチームとなっていきます」と決意を述べました。また、終盤に驚異の追い上げの走りを見せた小嶋大輝選手(経営・4年)は、「ついに、箱根駅伝への出場が決まりました。自分が鍵を握るチーム10位の位置にいることがわかっていましたので、自分が頑張った分、箱根に繋がると信じて走りました。これまでの辛い練習に全て乗り越えてこられた自信と誇りを持って走りました。本大会の応援も宜しくお願いします」と語りました。
瀬上雄然監督は「”一致団結”がこの度の勝因です。選手一人ひとりが全力で走ってくれました。何よりも、全国の皆様の応援が本当に力になりました。本大会でも皆様に喜んでいただける走りができるよう、これから練習を重ねてまいります」と感謝を述べました。
箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競争)の本大会は、東京大手町の読売新聞新社屋前~箱根・芦ノ湖間を往路5区間(108.0Km)、復路5区間(109.9Km)の合計10区間(217.9Km)で競う、学生長距離界最大の駅伝競走で、第91回大会は明2015年1月2日(金)に往路、1月3日(土)に復路が、いずれも朝8時に号砲が鳴らされます。
本大会出場校は以下の通りです。
【シード校】〈1〉東洋大〈2〉駒大〈3〉日体大〈4〉早大〈5〉青学大〈6〉明大〈7〉日大〈8〉帝京大〈9〉拓大〈10〉大東大(第90回大会の総合成績順)
【予選勝ち上がり】〈1〉神奈川大〈2〉国学院大〈3〉東海大〈4〉山梨学院大〈5〉中央学院大〈5〉上武大〈7〉中大〈8〉順大〈9〉城西大〈10〉創価大(予選会の順位)
※写真は、
本大会出場を決めた創大駅伝チーム
6位に入った主将・山口修平選手(3枚目画像)
パイオニア吹奏楽団が応援演奏
























