Archive for the ‘松阪市イベント’ Category

♫本日13時よりクラギ文化ホールにて松阪地区広域消防組合管内の住民の皆さまを対象に、

「ふるさとの防災と救急を考える集い」と題し「ふるさとがえり」上映会・講演会が開催され、参加いたしました(^_-)-☆

―プログラム―

①山中市長・開会あいさつ

②平成26年度 防災ポスター表彰式

③映画「ふるさとがえり」上映

④講演「故郷と防災」〜映画監督・林 弘樹 氏

⑤閉会あいさつ

松阪の未来を語り合う切っ掛けとなる映画であり、ふるさとを舞台に進んでいく二つの時代と物語が交わりながら、家族への愛情と葛藤、そして地域の絆を描いた作品でした_(._.)_

 

♫本日13時30分より、シンポジウム「長谷川家と豪商のまち松坂」が開催され、参加させていただきました。

①なぜ長谷川家が重要なのか

②長谷川家から発想する松阪のまちづくり

以上について、約200名の方が松阪市産業振興センター3F研修ホールにお集りになり、
「長谷川家」の文化財的価値、今後の保存と活用について議論されました<m(__)m>

♫本日9時30分より“文化祭日和”のもと、第15回徳和公民館文化祭が開催され

「赤い羽根募金活動」スタッフとして参加させていただきました(^o^)/

本年度より、募金活動が社会福祉協議会より徳和住民協議会活動に組み込まれ、

担当させていただきました。

午後からの会合もあり、12時までの募金活動参加となりました。

残り時間の募金活動と後片付けできなくて申し訳ありません。

募金活動金額も昨年を上回り、¥14,183―でした。

募金活動にご協力いただきました皆さま、感謝申し上げます<m(__)m>

奥田民生委員、星原民生委員、山口自治会長さま、お世話になりありがとうございました。_(._.)_

♫本日、9時30分より、松阪市老人福祉センターにて徳和地区老人連合会の秋の芸能大会が開催され、出席させていただきました(^_^)v

徳和老人クラブの皆さまが一同に会し、互いの芸を発表し合うことを通して会員さん相互の親睦を一層深めるとともに、参加された方々が楽しい一時を過ごされることを目的に毎年実施されております。

私も来賓としてご挨拶させていただきました。その他、健康講座、カラオケ、舞踊、etc がありました。

皆さま、「結晶性知能」とよばれる能力を発揮し、歌に踊りにと表現されてみえました\(^o^)/

※「結晶性知能」…蓄積してきた学習や経験を生かし、物事を総合的に判断し、問題解決に役立てる「結晶性知能」とよばれる能力。これは、高齢になっても劣化することなく伸びていく。「加齢」と「老化」は、厳密には同義ではない。人は何歳になっても成長し続けることができるというもの。

 

♬9/20~26は動物愛護週間です

平成26年度 動物愛護週間イベントのお知らせ 

松阪❤動物愛護フェスティバル 

~動物の幸せ…つながる…人間の幸せ~

【日時】平成26年9月23日(火・祝)10:00~16:00

【場所】ショッピングセンター マーム セントラルコート

 ★松阪初のフェスティバル! 保健所のパネルお話会や、迷子札づくり、チラシぬり絵展、獣医師体験、愛護団体コーナー、フォークソング演奏会などなど・・・楽しく学べる催しがいっぱいです。

動物愛護作品展

【開催期間】平成26年9月20日(土)~9月30日(火)

【場所】ショッピングセンター マーム 階段ホール

  ★松阪市立第五小学校5年生の皆さんに動物愛護週間にちなんだ絵を描いていただきました。

♬高齢者ボランティア活動に関するポイント制度の内容、登録手続き等についてご案内します

 制度の目的

 松阪市内在住の65歳以上の方(介護保険の第1号被保険者)が介護に関するボランティア活動を通じて、ご自身の健康増進と介護予防を図り、いきいきと暮らすことのできる安心な地域社会づくりを推進することを目的として、25年1月よりスタートします。またポイント還元による実質的な保険料負担の軽減を目指します。

 主な内容

 (1)対象者 

 松阪市内在住65歳以上の方

 ※64歳以下の方や市外の方も登録可能ですが、ポイント還元(保険料負担軽減の

 資金に交換)は受けれません。ただし、協賛企業・店舗様の善意により、特典や

 割引などのサービスは可能です。

 (2)活動内容

 松阪市内における介護保険関連事業所での次の活動

 ・レクリエーション活動への参加・支援

 ・お茶だし・配膳・下膳、喫茶などの補助

 ・散歩や館内移動の補助

 ・模擬店や演芸披露などの手伝い、話し相手など

 (3)活動ポイント

 ・30分の活動につき、1スタンプ(ポイント)を取得。1スタンプ(ポイント)は50円相当。

 ・事業所等の担当者がボランティアの活動を確認後、活動手帳にスタンプを押印。

 ただし、1日で取得できるスタンプは最高4つまでとなります。

 ・年間20ポイント以上貯めた方は、ポイント還元(保険料負担軽減の資金に交換)

 できます。

 ただし、年間で交換できるポイントは、上限100ポイント(5,000円)までとなります。

 ・残っているポイントについては、1年間持ち越しができます。

 (4)登録方法

 ・高齢者ボランティアの登録は、関連情報(高齢者ボランティア登録を希望される方

 へ)をご参照ください。

 ・高齢者ボランティアを受け入れる事業所の登録は、関連情報(高齢者ボランティア

 を受け入れる事業所の方へ)をご参照ください。

 ・高齢者ボランティアを支援していただける企業・店舗の登録は、関連情報(高齢者

 ボランティアを支援していただける企業・店舗の方へ)をご参照ください。

 (5)その他 

 ・ボランティアを受け入れる事業所の一覧については、関連情報(高齢者ボランティ

  アを受け入れる事業所の方へ)をご参照ください。

 ・活動手帳を支援していただける企業・店舗で提示すると、協賛企業・店舗様

 の善意により、特典や割引などのサービスを受けることができます。

 ・サービスを受けることができる協賛企業・店舗の一覧については、関連情報(高齢

 者ボランティアを支援していただける企業・店舗の方へ)をご参照ください。

◎詳細は松阪市ホームページをご参照ください_(._.)_

 ※2014.9.14公明新聞に掲載されました(^_^)v

♫本日、松阪市におきまして、午後2時より、中央町のフレックスホテルにて、“元気の出る「松阪経営文化セミナー」in松阪市が開催され、参加させていただきました。講師には、三越伊勢丹ホールディングスの大西洋(おおにしひろし)社長(59)をお招きし、テーマ「流通革命の聖地 松阪から」と題し、松阪の町の持つ可能性や、流通業界の未来について語っていただきました。400名を超える満員の会場…(^_^)v

”三越の象徴であるライオン像“はすぐ出せる準備が出来ているとのお話であり、出店、三越の誘致の件についても、発祥の地に店を構えることは、歴史的にも、文化的にも大きな意味があることであり商売をさせていただければ有難い。一番必要としているモノ、欠けているモノのマーケテイングに時間をかけ、そして絶対的価値のあるモノ、松阪らしい店舗を模索し、一生懸命勉強し、数年のうちに何らかの形でお世話になる。出来るだけ皆さまにご挨拶できるようにしていきたい、と結ばれました_(._.)_

 

            ※大西社長写真ー週間ダイヤモンドから…転載

広報まつさか 2014年9月号 Vol.117

主な内容

・表紙 松阪もめん手織りセンター・特集 新しいまちなかの観光振興に向けて ・シリーズごみ処理一元化・平成25年度ごみ量

・保育園児募集・幼稚園児募集・まちのできごと・地震・津波から身を守るために ・国保インフォメーション

 ・くらしインフォメーション ・募集インフォメーション ・安全・交通インフォメーション ・動物愛護インフォメーション

 ・まつさか情報広場・イベントインフォメーション ・歴史と文化のまちを歩く ・ハートタウンメッセージ

・住民協議会・事業者の方へ・健康のページ・健康相談・10月の市民相談・9月で1歳になったよ(裏表紙)

・まつさか市議会だより<第51号>も一緒に配られています!どうぞ見て下さいネ(^o^)/

Yahoo!ニュースより…転載

○大阪桐蔭(大阪)4-3三重(三重)●(決勝)

第96回全国高校野球選手権大会は25日、県勢として59年ぶりの頂点を目指した三重と、近年は“絶対王者”とも評される大阪桐蔭が決勝で激突。1点を争う好ゲームは、大阪桐蔭が4-3で三重に逆転勝ちし、2年ぶり4度目の優勝を果たした。

大阪桐蔭4度目のV 三重エース今井力尽きる

三重は左腕今井、大阪桐蔭は右腕福島のともに前日の準決勝で完投した両エースが先発した。

 初優勝を目指す三重は二回、5番稲葉の右中間二塁打と四球などで一死一、二塁として、8番中林の左越え二塁打で2点を先制した。

 2年ぶり4度目の全国制覇を狙う大阪桐蔭は直後の二回裏、二死二塁から8番福田の右前適時打で1点を返すと、三回には1番中村の二塁打を足掛かりに一死三塁として、3番香月の中犠飛で同点。

 三回まで両チームとも毎回安打と強力打線同士の打ち合いとなる。四回は三者凡退とエースが踏ん張る。

 五回、三重は1番長野の中前打と犠打で無死一、三塁から3番宇都宮の中前適時打で勝ち越し。さらに無死一、二塁としたが、4番西岡が一飛でバント失敗し、一塁走者が戻れずチャンスをつぶした。

 大阪桐蔭は七回、四球と犠打、安打などで二死満塁として、キャプテンの1番中村がストレートを詰まりながらも、中前に落とし、逆転の2点適時打。4-3とこの試合、初めてリードして逃げ切った。

 三重は決勝の舞台でも自慢の堅守を披露した。二回には大阪桐蔭の先頭打者・青柳の浅い打球を、右翼・世古が滑り込みながらキャッチ。守備陣が打者ごとに位置を変え、深い当たりを捕球するなどして先発の今井を助けた。この日は無失策。世古は「大阪桐蔭に三塁打を一本も許さなかった。胸を張って終われる」と笑顔を見せた。

 

Yahoo!ニュースより…転載

第96回全国高校野球選手権は24日、大会13日目を迎え準決勝2試合。第1試合は日本文理(新潟)と三重(三重)が対戦。先制点を挙げた三重が小刻みに加点、投げてはエースの今井が4試合連続の完投で日本文理を降し、12回目の夏の大会出場で初めての決勝進出を果たした。三重県勢としても1955年に優勝した四日市以来59年ぶりの決勝進出。

○三重(三重)5-0日本文理(新潟)●

 三重は初回、先頭の長野が安打で出塁。バントで二塁に進塁し3番・宇都宮の左前適時打で本塁を踏み先制した。四回も6番・山井、7番・世古の連続安打で1死一、三塁とすると8番・中林がスクイズを決めて1点を追加した。六回には2死から失策、四球、安打で得た満塁の好機に長野の今日2本目の安打が2者を還す適時打となり4点差。八回にも6番・山井のソロ本塁打で加点した。日本文理は初回1死一、二塁、三回2死一、三塁の得点機に、ここまで毎試合安打を放っていた主砲の池田が凡退したのが痛かった。

  三重の先発・今井は打たせて取る投球で日本文理打線につけいるスキを与えず被安打5で九回を完封。守備陣も要所で併殺を完成させるなど今井の要求を盛り立てた。初戦から4試合完投してきた日本文理のエース飯塚は、この試合も完投。すべてのイニングを投げ抜いたが最後の試合は5失点で甲子園を去った。

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