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❒本日13:30~広域衛生組合議会本会議が、

 

続いて15:30~広域消防組合議会本会議が

 

それぞれ開催されました。

 

議長選任、決算議案議決、監査委員の選任が行われました。

 組合議会

❒松阪市議会の議会運営委員会の開催。

午後からは広報広聴委員会が開催され、休憩をはさみ14:00~松阪市民病院の畑地先生をお迎えし、「Covit-19感染状況と今後の見通し」のテーマで議員研修会が開催されました。

 

改めて」規則正しい生活」、「睡眠不足」等がウイルス感染リスクを高めると、再認識しました。

 

終了後、広報広聴委員会が再開され、秋の議会報告会について協議されました。

 

来週9/4(金)からスタートする9月定例会に向け、しっかり取り組んで参ります!

 研修会

NHK NEWSWEB/三重 NEWS WEB/2020年07月31日19時45分…より転載!

 

三重県などは県内の20代から80代の男女あわせて10人について新型コロナウイルスに感染していることが新たに確認されたと発表しました。

これまでに三重県内で感染が確認された人の数は100人を超えてのべ101人になりました。

 

三重県などによりますと、このうち桑名市の会社員で30代の男性は7月22日に発熱し、30日感染が確認されました。

愛知県内の会社に通勤していて7月18日から19日に愛知県内や名古屋市を訪れていました。

また、いなべ市の会社員で20代の女性は7月23日以降、せきや関節の痛み発熱などの症状が続き、30日感染が確認されました。

7月21日と22日、名古屋市内に友人と出かけていたということです。

桑名市の会社員で20代の女性は7月26日に発熱しいったん下がったものの検査の結果、30日感染が確認されました。

津市のパート従業員で40代の女性は7月24日に発熱し、いったん下がったものの味覚障害などがあり、30日感染が確認されました。

鈴鹿市の保育士で20代の女性は7月26日に吐き気の症状が出て翌日、発熱したということで30日感染が確認されました。

このほか、すでに感染者との接触などが確認されていた人で、いずれも桑名市の80代男性と会社員の20代男性、70代男性、いずれも四日市市で無職の30代女性と派遣社員の30代男性の感染も確認され、三重県内では31日、新たに10人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。

これまでに三重県内で感染が確認された人の数は100人を超えてのべ101人になりました。

 10人

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20200731/3070003815.html

❒NHK NEWSWEB/三重 NEWS WEB/2020年07月20日20時10分…より転載!
四日市市と尾鷲市に住む女性2人が、新型コロナウイルスに感染していることが新たに確認されました。
これで、三重県内での感染確認はのべ61人になりました。
四日市市によりますと、市内に住む20代の歯科医院に勤務する女性は、7月20日に勤務先から帰宅したあと発熱の症状が見られたため医療機関を受診し、22日になって感染が確認されました。
女性は、日常的にマスクをしていて、症状が出る前の少なくとも2週間前までに、海外へ渡航したり県外に出たりしたことはなかったということで、感染経路はわかっていません。
女性は、県内の医療機関に入院しているということで、四日市市は▽女性の家族4人と▽歯科医院の関係者6人を濃厚接触者として検査することにしています。
一方、三重県によりますと、尾鷲市に住む50代の自営業の女性は、7月21日に発熱があって医療機関を受診し、22日、感染が確認されました。
女性は、7月4日から5日にかけて、同居する家族2人とマイカーで親族が住む大阪府まで行き、買い物や食事をしたということです。
現在、女性に症状はないものの、県内の医療機関に入院しているということです。
県は、▽濃厚接触者にあたる家族3人と▽接触者に該当する別居の家族1人、それに、▽医療機関の6人について検査を行うことにしています。
これで三重県内での感染確認はのべ61人になりました。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20200723/3070003777.html

❒車検を受ける予定でしたが、修理箇所が多く費用も掛かる為、結局車を新しくする

 

ことになりました。

 

*1年経過したテストカー(=試乗車)です。

 

★上=6年間、共に励んでくれた『カルディナ』2.0リッターガソリン車、

 

★下=昨日7月10日よりお世話になる『Mazda3』1.5リッターガソリン車です。

 

 

愛車

 

 

 

❒本会議において6人の議員が、市の行政全般にわたり一般質問を行いました。

NHK NEWSWEB/2020年06月07日4時08分…より転載!

新型コロナウイルスの影響で、大雨の時期に合わせた住民参加型の防災訓練が各地で中止や延期となっています。こうした中、自宅にいながら参加できる新たな形の防災訓練が6日、オンライン上で開かれました。

 

大雨の時期となり、自治体の一部では防災訓練が行われていますが、新型コロナウイルスへの感染の懸念から、住民参加型の訓練は中止や延期となるケースが相次いでいます。

 

今回の防災訓練は福岡県の災害支援団体などが企画し、自宅や職場でもできるようにオンライン形式で行われ、九州や関東に住む30人ほどが参加しました。

 

はじめに参加者たちは、大雨による水害の危険が予測されている場合を想定し、国土交通省のホームページ「重ねるハザードマップ」を使ってハザードマップの見方を学びました。

 

そのうえで、自分の住む地域に土砂災害や浸水など、どのようなリスクがあるか調べ、参加者どうしで議論しました。

 

参加者からは「自宅は浸水が想定されていないが、通勤経路に浸水リスクがあることが分かり、通勤中のことも考えないといけない」といった意見が出ていました。

 

続いて避難を想定し、主催者が作ったチェックリストを基に備蓄ができているかの確認も行われました。

 

参加者からは「新型コロナウイルスを考えると衛生面が大きな課題で、マスクやアルコール関連、簡易トイレなども必要ではないか」などといった意見が出ていました。

 

福岡県から参加した30代の男性は「みんなで話しながら、パソコンでハザードマップを見るのがゲーム感覚で楽しかった。訓練で学んだことを、これから家族と共有したい」と話していました。

 

訓練を主催した実行委員会の江崎太郎さんは「今後は新しい形の訓練としてオンラインの活用が増えていくのではないか。新型コロナウイルスへの感染が懸念される今だからこそ、自分の住む場所の災害リスクを見極める訓練が必要で、危険な場合は必ず避難してほしいと思う」と話していました。

 

 

気象庁 避難のポイントなど動画公開

地域の防災訓練に参加できなくても自宅で防災について学べるように、気象庁は大雨による災害のリスクや避難のポイントなどについて説明した動画を、先月末から、動画投稿サイトの「YouTube」で公開し活用を呼びかけています。

 

気象庁が公開を始めたのは、大雨による災害のリスクや、避難のタイミング、避難の方法などについて解説している、合わせて5本の動画です。

 

動画では、中小河川の近くや堤防よりも低い場所などでは、川の氾濫で浸水被害が発生するおそれがあることを地形が分かる図を使って説明しているほか、避難する場合は、友人や親戚の家か避難所に移動するほか、浸水リスクが低く十分な備えがある場合は、自宅にとどまって安全を確保することも可能だとしています。

 

気象庁は「新型コロナウイルスの影響で訓練ができなくても、こうした動画を見るなどして、災害リスクが身近にあるのか考えておいてほしい」と話しています。

オンライン訓練

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200607/k10012461161000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_026

❒経済産業省Youtube/2020/04/27 に公開…より転載!

 

経済産業省は、4月27日(月)に持続化給付金の申請要領等(速報版)を公表しました。本動画では、申請要領(速報版)に記載している内容のうち、申請方法の流れについて解説させていただきます。

 申請方法

 

https://www.youtube.com/watch?v=AlIkUy3FAnU

❒公明党WEBNEWS/2020/01/18…より転載!

「この子を助けて!」。1989年10月、救急医療現場の視察に訪れた公明党の常松克安参院議員(当時)の袖にすがりついたのは、交通事故で頭部に損傷を受け呼吸が止まった状態で運び込まれた1歳2カ月の男の子の祖母だった◆幸い男の子は一命を取り留めたが、事故現場に到着した救急隊員ができたことは男の子を病院に運ぶことだけだった。「もっと早く救急車の中で応急措置ができていたなら」と常松議員は強く思った◆翌月の参院決算委員会。常松議員は「救える命を救うため、救急隊員が救命のための医療行為を行えるようにすべきだ」と、あの祖母の叫びを代弁するかのような力強い声で訴えた。しかし返ってきたのは「救急隊員は医師ではないので医療行為はできない」との答えだった◆常松議員は諦めなかった。全国の消防署を自分の足で回り現場の声を聞いた。翌年5月の参院予算委員会では除細動器などの医療器具を持ち込み、「搬送中の救命措置が生死を分ける」と迫った。そしてようやく「緊急の課題として必要」との答弁を引き出したのだ。救急救命士の道が開けた◆当時、北斗子は記者として常松議員の鬼気迫る質疑を、胸が揺さぶられる思いで取材していた。現在、5000を超えるほぼ全ての救急隊に救急救命士が配置されている。(正)

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