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NHK NEWSWEB/2020年07月21日4時56分…より転載!

 

新型コロナウイルスのワクチンの確保に向けて、厚生労働省は弁護士らをメンバーに入れたチームを設置しました。今後、このチームを中心に海外にある複数の製薬会社との交渉を本格化させる方針です。

 

新型コロナウイルスのワクチンの確保に向けて、公明党の斉藤幹事長らは20日、加藤厚生労働大臣と面会し、緊急の提言書を手渡しました。

 

提言書では、欧米諸国と比べ日本は、ワクチンの開発を進める製薬会社などとの交渉が遅れていると指摘し、交渉を急いでワクチンを確保することや、いつまでにどの程度の量を確保する計画なのかを明らかにすることなどを求めています。

 

これに対し加藤大臣は「新たに作ったチームで交渉に当たっている」と述べ、弁護士らをメンバーに入れたチームを設け、海外にある複数の製薬会社と交渉を進めていることを明らかにしました。

 

また加藤大臣は、ワクチンが国内で実用化されるのは早くても年明けになるという見通しも示しました。

 

厚生労働省はこのチームを中心に、今後、製薬会社との交渉を本格化させ、ワクチンの確保につなげたい考えです。

 ワクチン

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200721/k10012525411000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_030

 

NHK NEWSWEB/三重 NEWS WEB/2020年07月20日20時10分…より転載!

 

三重県は桑名市に住む60代の男性が、新型コロナウイルスに新たに感染していることが確認されたと発表しました。

三重県内で感染が確認されたのはのべ58人になりました。

 

新たに感染が確認されたのは、桑名市に住む60代の会社員の男性です。

三重県によりますと、男性は、19日感染が確認された20代の男性と同居する父親で、濃厚接触者として検査を受けた結果、20日感染が確認されました。

男性は19日は発熱の症状がありましたが、現在は熱は下がり症状はないということです。

ただ7月17日まで公共交通機関を利用して県外の職場に出勤していたということで、三重県は男性の職場の同僚など接触者を調べ、県内に住む人については検査を行うことにしています。

三重県内で感染が確認されたのは、のべ58人になりました。

 

 感染

 

 

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20200720/3070003758.html

NHK NEWSWEB/三重 NEWS WEB/2020年07月19日19時57分…より転載!

 

三重県は、桑名市に住む20代の男性が、新型コロナウイルスに新たに感染していることが確認されたと発表しました。

三重県内で感染が確認されたのはのべ57人になりました。

 

感染が確認されたのは桑名市に住む20代の男性です。

三重県によりますと男性は7月15日に発熱や関節痛があり、18日、名古屋市に住む友人から「新型コロナウイルスに感染した」と連絡があったことから検査を受け、19日に感染が確認されました。

男性は、日頃から頻繁に鉄道を使って名古屋市内の友人宅を訪問し、滞在中にはこの友人とともに市内の複数の飲食店を利用していたということで、県は感染の経路を調べています。

また県では、男性と接触があった同居する両親と別居している親族の合わ

NHK NEWSWEB/三重 NEWS WEB/2020年07月19日19時57分…より転載!

 

三重県は、桑名市に住む20代の男性が、新型コロナウイルスに新たに感染していることが確認されたと発表しました。

三重県内で感染が確認されたのはのべ57人になりました。

せて3人の検査を進めているということです。

三重県内で感染が確認されたのはのべ57人になりました。

 57人

 

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20200719/3070003756.html

 

NHK NEWSWEB/三重 NEWS WEB/2020年07月18日21時33分…より転載!

 

三重県は18日、松阪市に住む60代の無職の男性が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表しました。男性は男女2人の感染が確認された市内のパチンコ店を頻繁に訪れていたということで、県はこの店を利用し体調に不安のある人は相談するよう呼びかけています。

感染が確認されたのは松阪市に住む60代の無職の男性です。

三重県によりますと男性は今月11日以降、せきや発熱の症状があり、医療機関で検査を受けたところ、18日に新型コロナウイルスの感染が確認されました。

男性はすでに感染が確認された明和町と松阪市の男女2人が勤務していたパチンコ店の「ダイナム松阪店」を頻繁に利用していたということです。

男性は日頃からマスクを着用していましたが県ではこのパチンコ店で感染した可能性が高いとみて、クラスター対策グループから職員1人を派遣して対応にあたっています。

県は男性の家族と親族あわせて6人が濃厚接触者にあたるということで、今後、検査などを行うことにしています。

また、この男性のほかにも客が感染している可能性があるとして、今月5日から7日の間にこの店を利用し、体調に不安のある人は帰国者・接触者相談センターに相談するよう呼びかけています。

三重県内で感染が確認された人はのべ56人になりました。

 

nhk

 

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20200718/3070003752.html

NHK NEWSWEB/三重 NEWS WEB/2020年07月17日19時58分…より転載!

 

三重県は、名張市の60代の女性が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表しました。

三重県内で感染が確認されたのはのべ55人になりました。

 

感染が確認されたのは名張市に住む会社員で60代の女性です。

三重県によりますと女性は、15日感染が確認された大阪府の20代の女性の祖母で、7月11日と12日に2人が会話や食事などをしていたことから濃厚接触者として検査を行ったところ、16日、感染が確認されました。

現在は発熱やけん怠感、せきの症状があるということで県内の医療機関に入院しています。

女性は7月13日に奈良県内の勤め先にマイカーで出勤しましたが帰宅後は外出しておらず、日頃からマスクを着用していたということで、三重県は濃厚接触者などを調べて検査などを行うことにしています。

三重県内で感染が確認されたのはのべ55人になりました。

 

名張

 

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20200717/3070003743.html

 

NHK NEWSWEB/三重 NEWS WEB/2020年07月16日19時40分…より転載!

 

三重県の鈴木知事は、東京都で新型コロナウイルスの感染が拡大し、県内でも感染した人が2日連続で確認されたのを受け、鈴木知事は県民に対して感染が急速に拡大している地域への移動には慎重になってほしいと改めて呼びかけました。

 

呼びかけの中で鈴木知事は、都心部など感染が急速に拡大している地域への移動について「必要性や訪問先を一度、立ち止まって慎重に考えてほしい」と述べ、それでも移動が必要な場合は手や指の消毒や、いわゆる「3密」を避けるといった新しい生活様式による感染防止対策を徹底することや、特に移動先での感染防止対策が不十分な飲食店やクラ感染した人が2日連続で確認されたのを受け、鈴木知事は県民に対して感染が急速に拡大している地域への移動には慎重になってほしいと改めて呼びかけました。

 

ブ、カラオケ、劇場などへの訪問を控えるよう求めました。

また、東京都民に対し都の呼びかけを踏まえて都外への不要不急の外出を控えるよう呼びかけたうえで県民に対して県内で感染した人や勤務先の企業への差別ひぼう中傷などをしないよう呼びかけました。

 

知事

 

 

NHK NEWSWEB/三重 NEWS WEB/2020年07月15日20時18分…より転載!

 

員の男性のあわせて2人について、新型コロナウイルスへの感染が確認されたと発表しました。

三重県内で感染が確認された人は、のべ52人になりました。

 

三重県によりますと、このうち、愛知県の40代の外国籍の女性は、7月11日にペルーから帰国し、成田空港の検疫で10歳未満の息子と一緒に検査を受けたあと、迎えに来た両親の車で四日市市内の実家に行きました。

検疫の検査で女性は陰性でしたが、息子の感染が確認され、女性は息子の濃厚接触者として三重県内の医療機関で改めて検査を受けたところ、14日になって感染が確認されたということです。

女性は、ことし5月に、新型コロナウイルスに感染し、ペルーの医療機関に入院をしていたこともあったということです。

一方、松阪市に住む20代の会社員の男性は、7月11日に感染が確認された明和町に住む40代のパート従業員の女性の同僚です。

三重県によりますと、女性の濃厚接触者として検査を受けた結果、15日感染が確認されましたが、今のところ、症状はないということです。

女性の感染が確認された7月11日以降は出勤せず、12日以降は外出もしていませんが、三重県は濃厚接触者について調査し、検査などを行うことにしています。

三重県内で感染が確認された人はのべ52人になりました。

 

松阪感染

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20200715/3070003731.html

 

 

 

NHK NEWSWEB/2020年07月13日20時31分…より転載!

前線と低気圧の影響で、西日本と東日本ではこれから14日にかけて局地的に雷を伴って非常に激しい雨が降り、記録的な豪雨となった九州や東海などでは再び大雨となるおそれがあります。被害を受けた地域では地盤が緩み、川の堤防が傷んだ場所があり、土砂災害や川の増水などに警戒が必要です。夜間の移動は大変危険なうえ、短時間のうちに状況が急激に悪化するおそれもあり、早めに避難するなどしてください。

 

気象庁によりますと、西日本から伊豆諸島付近に伸びる前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込んで大気の状態が不安定になり、中国地方などで雨雲が発達しています。

 

山口県には土砂災害警戒情報が発表されている地域があり、土砂災害の危険性が非常に高くなっています。

 

このあと日本海にある低気圧が東へ進んで前線の活動が活発になり、

▽西日本では14日にかけて、

▽東日本でも14日、大雨となるおそれがあります。

 

▽記録的な豪雨となった九州北部では13日夜遅くから、

▽東海では14日未明から、局地的に雷を伴って非常激しい雨が降り、特に記録的な豪雨となった熊本県では1時間に70ミリの非常に激しい雨が降るおそれがあります。

 

14日夕方までの24時間に降る雨の量はいずれも多いところで、

▽東海で250ミリ、

▽九州北部と四国で200ミリ、

▽北陸で180ミリ、

▽九州南部、中国地方、近畿、関東甲信で150ミリと予想されています。

 

雨は15日にかけて続くおそれがあり、15日夕方までの48時間では、

▽東海で250~350ミリ、

▽九州北部と四国で200~250ミリ、

▽北陸で180~200ミリ、

▽九州南部、中国地方、近畿、関東甲信で150~200ミリの雨が降る見込みです。

 

記録的な豪雨となった九州や東海などの被災地では地盤が緩み川の堤防が傷んだ場所があり、少ない雨でも災害が発生する危険性が高くなっています。

 

気象庁は、土砂災害、川の増水、低い土地の浸水に警戒するとともに、落雷や竜巻などの突風にも十分注意するよう呼びかけています。

 

夜間の時間帯の移動は大変危険なうえ、短時間のうちに状況が急激に悪化するおそれもあり、安全な場所に避難するなど早めの対策を進めてください。

 雨警戒

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200713/k10012512151000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

NHK NEWSWEB/三重 NEWS WEB/2020年07月10日13時24分…より転載!

 

三重県は、鈴鹿市の60代の男性が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表しました。

三重県内での新たな感染確認は76日ぶりで、県内で感染が確認された人はのべ47人になりました。

 

感染が確認されたのは、鈴鹿市に住む60代の無職の男性です。

三重県によりますと、男性は7月6日に発熱の症状があり県内の医療機関を受診したということで、9日に感染が確認されました。

男性は7月1日から2日に、東京の繁華街にある接待を伴う飲食店などを複数、訪れていたということで、このうち台東区内の店舗で従業員の感染が確認されたことを受け、帰国者・接触者相談センターに相談してきたということです。

三重県内での新たな感染確認は、ことし4月24日以来76日ぶりで、感染者数はのべ47人となりました。

男性は1人暮らしで、東京から戻った後買い物のため数回、近所に外出するなどしていたということで、三重県は念のため、接触した人たちを調査し、検査を行うことにしています。

 

三重県内の男性が新型コロナウイルスの感染が確認されたことを受け、三重県の鈴木知事は10日、県民向けの呼びかけを行いました。

この中で、鈴木知事は、都心部など感染が再び拡大している地域への移動について「必要かどうかなどを一度、立ち止まって慎重に考えてほしい」と述べました。

そのうえで、どうしても移動が必要な場合は、▼手や指の消毒や、▼いわゆる「3密」を避けるといった新しい生活様式に基づく感染防止対策を徹底することや、▼接待を伴う飲食店の利用を控えることを求めました。

 

感染

 

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20200710/3070003706.html

NHK NEWSWEB/2020年07月08日19時47分…より転載!

 

大手商社の伊藤忠商事は、傘下のファミリーマートに対してTOB=株式の公開買い付けを実施し、株式の保有比率を大幅に引き上げると発表しました。買い付けの総額はおよそ5800億円で、経営への関与を強めることで、24時間営業の見直しなどビジネスモデルの転換を迫られているコンビニ事業をテコ入れする狙いです。

 

発表によりますと、伊藤忠は50.1%の株式を保有するファミリーマートに対して9日から来月24日にかけてTOBを実施します。

 

買い付け価格は1株あたり2300円で、すべての株式の取得を目指し、買い付けの総額はおよそ5800億円となる見通しです。

 

そのうえで、食品の分野での連携を深めるため、伊藤忠は取得した株式のおよそ5%をJA全農=全国農業協同組合連合会などに譲渡する方針です。

 

コンビニ業界は、人手不足を背景に24時間営業の見直しなどビジネスモデルの転換を迫られていることに加え、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で売り上げが落ち込むなどしています。

 

伊藤忠としては、ファミリーマートの株式の保有比率を大幅に高めることで、経営への関与を強め転換期にあるコンビニ事業のテコ入れを図る狙いがあります。

 

一方、ファミリーマートは、世界にネットワークを持つ総合商社と連携を深めることで商品の調達などの効率化や海外展開を図りたい考えです。

 マート

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