Archive for the ‘新聞社記事・WEB記事’ Category

NHK NEWSWEB/2022年12月05日4時39分…より転載!

 

サッカーのワールドカップカタール大会に臨んでいる日本代表は4日、史上初のベスト8進出がかかる決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦に向けて公式練習を行い、キャプテンの吉田麻也選手などが調整に臨みました。

 

サッカーの日本代表はワールドカップカタール大会、1次リーグのグループEを1位で突破し、5日に行われる決勝トーナメントの1回戦で、前回ロシア大会で準優勝したクロアチアと対戦します。

 

日本はこれまで決勝トーナメントに進んだ3つの大会でいずれも1回戦で敗れており、4回目の挑戦で史上初のベスト8進出をねらいます。

 

クロアチア戦を翌日に控えた4日、日本の選手たちは午後4時半からドーハにあるトレーニング施設で公式練習を行いました。

 

報道陣に公開された冒頭の15分間では、キャプテンの吉田麻也選手やボランチの遠藤航選手、それに攻撃の切り札と期待される三笘薫選手などがランニングやボール回しを行っていました。

 

一方、体調不良のため3日の練習に参加せず宿舎で静養した久保建英選手はこの日も全体練習に参加しませんでした。

 

クロアチア戦は現地時間の5日午後6時、日本時間の6日午前0時から始まります。

 

吉田麻也「非常にいい状態」

キャプテンの吉田麻也選手は「過度に緊張してないと思うし、非常にいい状態だ。コスタリカ戦の失敗もあってみんな引き締めるところはしっかり引き締めているし、もう1つ勝って日本の歴史を塗り替えたいという高いモチベーションでやれている」と話しました。

 

そのうえで「個人的にはこの4年間、ずっとこの日を待ちわびてやってきたので熱い試合になると思う。世界中の日本代表のファンの皆さんと一緒に戦って新しい歴史を築きたい」と話していました。

三笘薫「何としても歴史変えたい」

ここまですべての試合で途中出場しスペイン戦の決勝ゴールを演出するなど攻撃を活性化させている三笘薫選手は「スペインやドイツよりも少しはボールを持てる機会が多くなると思う。より高い位置でボールを持ったときは1対1を仕掛ける回数が増えると思うのでそこが勝負だと思う。一方で引いたときの守備も徹底しないといけないので状況を見極めながらプレーしたい」と話しました。

 

そして初のベスト8にむけては「この1試合を勝つか勝たないかで日本のサッカーも変わってくると思うし、ここで負けてしまえばやっぱりまた4年間ベスト8のために頑張るという長い戦いが始まってしまう。ここまで来た以上、何としても歴史を変えたい」と意気込んでいました。

伊東純也「どんどん仕掛けていきたい」

伊東純也選手は「クロアチアは中盤の3人がうまく守備もしっかりしているチームだが、まずは自分たちが失点しないことが大事だ。『ショートカウンター』の形が今はまっていて、どんな相手にも通用すると思うのでそこはねらっていきたい」と話していました。

 

そのうえで「前線でボールを受けることができればどんどん仕掛けていきたい。ドイツとスペインに勝って日本の皆さんも盛り上がってくれていると思うし次もしっかり勝って喜んでもらたい」と話していました。

遠藤航「けがは問題ない」

遠藤航選手は心配されたけがの状態について「しっかりとけがを回復させることにフォーカスしてこの試合に合わせて調整させてもらったのでまだ少し痛みはあるけれど問題はない」と話しました。

 

また対戦するクロアチアの印象を聞かれると「中盤の選手たちがいい選手なのは分かっているがそういう選手と対戦できることがワールドカップだと思うしいつもどおり自分のよさを出すだけだ。最終的に勝負を決めるのはどちらが本当に勝ちたいという強い気持ちを持てるかだと思うのでその気持ちをしっかり出していきながら、日本の歴史を変えたいと思う」と意気込んでいました。

南野拓実「自分たち自身を信じ切って戦う」

南野拓実選手はクロアチア戦に向けたチームの状態について「今までどおり、浮き足立つことなく大きなチャレンジに向かって準備できている。ドイツ戦やスペイン戦と同じように自分たち自身を信じ切って、最後まで勝利のために戦いたいと思う」と話しました。

 

そのうえで「チームの勝利のためにゴールやアシストで結果を残したいし勇気を持ってプレーしたい。自分たちが日本の歴史を変える瞬間を応援してくれるたくさんの方たちと一緒に見ることができればうれしい」と意気込みを述べました。

酒井宏樹「壁を必ず越えたい」

1次リーグ初戦のドイツとの試合のあとからケガでチームを離れ、3日、10日ぶりに全体練習に復帰した酒井宏樹選手は「スペイン戦は、サポーターの方と同じ心境で『とにかく勝ってくれ』と祈りながら見ていた。チームが勝ち進んで再びこうやってみんなと一緒に練習できて試合に臨めることがとてもうれしい」と話しました。

 

クロアチア戦に向けては「チームとしてそこまでカラーがあるわけではないが試合の状況に応じて臨機応変に対応できる大人な選手が多い印象だ。相手に向かっていく気持ちをしっかりと持ってこれまで越えられなかった壁を必ず越えたい」と意気込んでいました。

守田英正「目の前の試合 100%で臨む」

ボランチの守田英正選手は「やっとここまで来たと感じている。組分けもすごくきつくて難しい中でも一致団結してチームが1つになって1次リーグを突破できた。すごくいい雰囲気だし試合が楽しみだ」と話しました。

 

そのうえで「ベスト8はチームとして掲げてきた目標だがそこに引っ張られすぎずに目の前の試合に100%で臨むことが非常に重要だ。試合が終わったときに勝ってベスト8をつかめていればいい。ここまで来たら戦術うんぬんではなく最後は気持ちがものを言うと思うので選手の戦う姿を見てほしい」と話していました。

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221205/k10013913081000.html

 

12.05

 

公明新聞電子版/2022.11.27付より転載!

 

(マンガ)公明党は子育て応援団!/ミハル

11.27

公明新聞電子版/2022.11.26付より転載!

 

子ども医療費助成が拡大/公明の国・地方の連携で

 

11.2626

NHK NEWSWEB/三重NEWSWEB /2022年11月25日19時07分…より転載!

 

松阪市は、市役所でレターパックを盗んだ罪で起訴された57歳の非正規職員について、24日付けで懲戒免職の処分としました。

 

懲戒免職の処分を受けたのは、松阪市農水振興課の非正規職員、伊原修二職員(57)です。

松阪市によりますと、この職員は、10月、農水振興課で保管していたレターパック116通、約4万5000円相当を盗んだとして、警察に逮捕され、11月15日に起訴されました。

松阪市は、24日付けでこの職員を懲戒免職の処分とし、25日、発表しました。

職員は「盗んだレターパックは、金券ショップで換金した」と話しているということです。

記者会見で、近田雄一総務部長は「市民の皆様に心からお詫び申し上げます」と述べて陳謝したうえで「今後このようなことを起こさないよう、職員の指導の徹底と信頼回復に努めます」と話していました。

 

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20221125/3070009337.html

 

11.25

NHK/FIFA ワールドカップ カタール 2022 特設サイト/2022/11/24…より転載!

 

https://www3.nhk.or.jp/news/special/fifa_worldcup/matches_schedule_results/game/japan_game_01.html

 

11.24

公明新聞電子版/2022.11.23付より転載!

 

(解説ワイド)頻発する「内水氾濫」/対策の現状と今後の課題

 

11.23

NHK NEWSWEB/三重NEWSWEB /2022年11月21日17時56分…より転載!

 

三重県の松阪市民病院に勤務する37歳の事務員が、病院で使う物品の発注の際、自身が実質的に経営に関わっている業者を通すことで、実際の発注金額よりもおよそ142万円多く病院に支払わせて損害を与えたとして、名古屋地検特捜部に背任の疑いで逮捕されました。

 

逮捕されたのは、松阪市民病院の事務部経営管理課・呼吸器センターの事務員、岡本貴江容疑者(37)です。

名古屋地検特捜部によりますと、岡本容疑者は、病院で使う物品の発注の際に、自身が実質的に経営に関わっている業者を通して、別の業者に発注することで、実際の発注金額よりもおよそ142万円多く病院に支払わせ、病院に損害を与えたとして背任の疑いが持たれています。

実際の発注金額は、およそ62万円だったということですが、岡本容疑者は、ことし3月上旬ごろから4月下旬ごろまでの間に、12回にわたって、自身が実質的に経営に関わる業者からの金額を上乗せした請求書を上司に提出していたということです。

特捜部は、業者の代表を務める人物も関与していたとみて捜査を進めています。

特捜部は、岡本容疑者の認否を明らかにしていません。

市民病院の非常勤職員の逮捕を受けて、松阪市の竹上真人市長は「市の職員としてあってはならないことで非常に残念だ。今後、事実関係などを調査して厳正に対処していく」とコメントしています。

 

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20221121/3070009320.html

 

11.2121

#公明新聞2022/10/31…より転載!

(北斗七星)

6588BADD-E864-4305-AF6A-9B659E90C3ED

Youtube/公明党チャンネル/2022/10/27…より転載!

 

27日、北側一雄副代表は日本記者クラブにて記者会見を行いました。

 

10.29

NHK NEWSWEB/三重NEWSWEB /2022年10月28日19時06分…より転載!

 

外国産や愛知県産のアサリを「三重県産」などと偽って販売したとして、三重県は県内3つの流通業者に、27日までに食品表示法に基づいて事業の改善指示を行ったと明らかにしました。

 

指示を受けたのは伊勢市の「六花社」と、いずれも松阪市の「イソザキ商店」、それに「濱口商店」の3つの貝の流通業者です。

県によりますと、このうち「六花社」は去年からことしにかけて、中国産や韓国産、それに愛知県産などのアサリを、三重県産と偽って表示し、合わせて107トン余りを、県内外の卸問屋やスーパーに販売したということです。

県の調べに対してこの業者の代表は「三重県産を売りにしていたが、出荷量が減ってきて偽装に至った」と話しているということです。

また、「イソザキ商店」は去年とことし、中国産や愛知県産を、熊本県産と偽って15トン余りを、「濱口商店」は去年、愛知県産を熊本県産と偽って3トン余りをそれぞれ販売したということです。

いずれも偽装を認めているということで、県は食品表示法に基づいて、27日までに3つの業者に対し、販売する食品すべての表示の点検や是正、原因究明や分析などの措置を講じるとともに、その内容を1か月以内に文書で報告するよう指示しました。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20221028/3070009166.html

 

10.28

 

公明党広報
ブログバックナンバー
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
ブログパーツ
カレンダー
2022年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
サイト管理者
松阪市 松岡恒雄
matsu123@mctv.ne.jp