Archive for the ‘公式ホームページ記事’ Category

❒公明党㏋:2018年10月8日…より転載!

2年に1度行われる公明党大会。全国から議員の代表が集い、今後の活動を確認するとともに、自らの役割、使命を再確認する貴重な機会にもなっている。先月末、都内で開催された第12回党大会では冒頭、一編の映像企画が上映された◆ハンセン病訴訟の控訴断念を辞任覚悟で政府に迫り、裁判終結を導いた坂口力厚生労働相(当時、現党特別顧問)の闘いを再現した内容である。映像は、今回の党大会を報じた党ホームページからも鑑賞できる◆他人への伝染力がほとんどないにもかかわらず、ハンセン病の患者は国策で強制的に療養所へ隔離されていた。元患者らが国を相手に起こした裁判で、2001年5月、熊本地裁は国に対し、元患者らに賠償金を支払うよう命じる判決を下した◆国家賠償請求訴訟で国が敗れると、国は控訴するのが一般的である。この時も厚労省をはじめ国側は控訴一色だったが、坂口氏は首相官邸に乗り込み、断念するよう直談判。その後、首相は異例の控訴断念を明言した◆人権無視も甚だしい仕打ちがどれほどあったのか、坂口氏は元患者に直接会って聞いていた。志を貫いた原動力がそこにあった。「国民が何に悩み、何を希求しているのか」。その最適解を見いだし具体化する。結果を出す。ここにこそ、公明党の現場主義がある。(広)

 

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松阪市HP―掲載日:2018年9月10日更新…より転載!

松阪市行政情報番組VOL.1213 第4回市議会定例会が開会

 

アイウエーブまつさか VOL.1213 2018/09/10 に公開

 

平成30年9月11日~9月13日放送  三重県松阪市の行政情報番組「アイウエーブまつさか」です。市政の取り組みや地域のできごと、市役所からのお知らせなど、さまざまな情報をお届けしています。

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https://www.youtube.com/watch?v=kN8E4YqanO8

❒松阪市ホームページ/掲載日:2018年9月3日更新…より転載!

 

まつさか子育てアプリ、通称「まつプリ」は、パパ・ママの出産・子育てを応援するスマートフォン向けのアプリケーションです。

 

利用料金は無料です!ぜひご利用ください。

 

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https://www.city.matsusaka.mie.jp/site/health-haruru/matsupuri.html

こちらをクリックしてくださいネ!

 

 

❒公明新聞:2018/9/7…より転載!

昨日9/6(木)午前3時8分ごろ、北海道の胆振(いぶり)地方中等部を震源とする地震がありました。厚真町では震度7の揺れを観測。5人が死亡、4人が心肺停止、29人が安否不明となっている。

 

※昨日の地震の影響でシステム障害が発生し、ウエブ作成サイトへのアクセスができない状態が続いておりましたが回復しました。

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4名揃っての大勝利!

ご支援いただきました皆さま、本当にありがとうございました!

 

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❒公明新聞:2018年7月18日…より転載!

 

三重

「平成30年7月豪雨被災者を救援する三重県民の会」(石井政代表)は16日、松阪市内で街頭募金活動を行い、公明党三重県本部の中川康洋代表(前衆院議員)、県議、市議、党員が協力した。

 

中川県代表は、被災地域の多くの住民が、酷暑の中での避難生活を余儀なくされていることを強調。「一日も早い生活再建のために、真心の支援をお願いします」と協力を呼び掛けた。

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公明党YouTube2018/07/17 に公開…より転載!

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公明党YouTube2018/07/01 に公開…より転載!

 

6月23日、山口代表は18日朝に発生した大阪北部地震の被災地を訪問しました。視察後、現在行っている100万人訪問調査運動の防災・減災アンケートに触れながら「今回の教訓を活かして、今後の政策立案に取り組んでいく」と述べました。

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❒公明新聞:2018.6.4…より転載!

教室 今年から涼しく

※詳しくは画像を拡大願います。

 

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❒公明党HP―掲載日:2018年5月22日…より転載!

4月から始まった公明党の「100万人訪問・調査」運動。折り返し点を過ぎ、アンケート活動は残り1カ月余りとなった。暮らしの現場で、何が問題になっているのか。公明党の議員は今、一人一人の意見や要望に、徹して耳を傾けている◆議員が一方的に語るのではなく、聞き役に回ることがある。時に対話は長時間に及ぶことがあるとも聞く◆やり取りで、こんな話も伺った。保育所に落ちた際に発行される不承諾通知を得るために、あえて入所を申し込む。“通知”があれば職場の育児休業を延長できるらしい。悩ましい現実である。待機児童問題一つとっても、多角的な検討が必要と考えさせられる◆党が作った中小企業応援ブックを手に、設備投資の支援策を説明すると、利用する立場の経営者からは、「使い勝手をもっと良くしてほしい」と注文を受けることがある。自ら出向くことで現場との政策のミスマッチを改めて痛感することになる◆「100万人訪問」には、各界からもエールが送られている。評論家の樋口恵子さんはこう語る。「人知れず抱えている悩みや困り事をくみ取り、政策に反映させ、実現していってください。それができるのが公明党だ」(本紙4月21日付)。埋もれた課題を、全国のネットワークで見える化する。ここにホシがある。(広)

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