# NEWS 2018 「大阪北部地震・山口代表現地視察」
#本日の公明新聞から…。
#コラム「北斗七星」
❒公明党HP―掲載日:2018年5月22日…より転載!
4月から始まった公明党の「100万人訪問・調査」運動。折り返し点を過ぎ、アンケート活動は残り1カ月余りとなった。暮らしの現場で、何が問題になっているのか。公明党の議員は今、一人一人の意見や要望に、徹して耳を傾けている◆議員が一方的に語るのではなく、聞き役に回ることがある。時に対話は長時間に及ぶことがあるとも聞く◆やり取りで、こんな話も伺った。保育所に落ちた際に発行される不承諾通知を得るために、あえて入所を申し込む。“通知”があれば職場の育児休業を延長できるらしい。悩ましい現実である。待機児童問題一つとっても、多角的な検討が必要と考えさせられる◆党が作った中小企業応援ブックを手に、設備投資の支援策を説明すると、利用する立場の経営者からは、「使い勝手をもっと良くしてほしい」と注文を受けることがある。自ら出向くことで現場との政策のミスマッチを改めて痛感することになる◆「100万人訪問」には、各界からもエールが送られている。評論家の樋口恵子さんはこう語る。「人知れず抱えている悩みや困り事をくみ取り、政策に反映させ、実現していってください。それができるのが公明党だ」(本紙4月21日付)。埋もれた課題を、全国のネットワークで見える化する。ここにホシがある。(広)
#コラム「北斗七星」
❒公明党HP―掲載日:2018年5月18日…より転載!
お金や地位など関係なく、純粋に野球が好きなのだろう。全力プレーの姿はまるで野球少年だ。米大リーグで活躍中のエンゼルス・大谷翔平選手(23)。毎日、赤いユニフォームから目が離せない◆投打の二刀流で常識を覆す。1年目の開幕から約1カ月半、投げては3勝、打っては打率3割2分5厘で本塁打5本(日本時間17日時点)。未知の領域である。ちょうど100年前の1918年、年間13勝、11本塁打を記録した“野球の神様”ベーブ・ルースが引き合いに出されるほどだ◆開幕前のオープン戦は投打とも結果が出なかった。“外野”の評論家らは「打撃は高校生級」などと酷評。だが、本人は意に介さない。打撃は右足を上げずにタイミングを取る“すり足打法”に修正。投球は縦に落ちる変化球の精度を上げ、適応力を見せた◆大リーグ挑戦を表明したのは高校3年生の秋だった。まだ線が細い彼を日本ハムがドラフト1位で単独指名し、国内に引き止めた。それから5年間、球団と栗山英樹監督が寄り添い、「二刀流育成プラン」を実践したのだ◆たくましく育った大谷選手を栗山監督は惜しみなく大舞台へ送り出した。「まだまだ僕が思っている大谷翔平の天井はこんなところじゃない」と。若者の可能性を信じ、寄り添いたい。“外野”ではなく家庭、職場、地域で。(東)
#シリーズ「識者が語る公明党」 社会起業家・駒崎弘樹氏
#【公明党】18/05/15 山口代表定例記者会見
#「東京くらし防災」の閲覧はこちら
❒東京都防災HP…より転載!
「東京くらし防災」の内容を閲覧いただけます。
http://www.bousai.metro.tokyo.jp/1005427/1005746.html
http://www.bousai.metro.tokyo.jp/1005427/1005508/1005728.html









