松阪市議会議員  松岡つねお(まつおか つねお)

安心・安全・希望の松阪目指して!

#パートナーシップ宣誓制度 三重も加入し自治体間連携へ

新聞社記事・WEB記事 / 2024年11月7日

NHK 三重 NEWSWEB/2024/11/06/19時03分より転載!

 

「結婚に相当する関係」だと認定された同性のカップルが、別の自治体に引っ越した後も継続して認定を受けられる自治体の全国的なネットワークが11月から始まり、県内からも県と3つの市町が加入しました。

 

同性のカップルを結婚に相当する関係と認定するパートナーシップ宣誓制度は、県内では、県と、3つの市町が導入していて、認定されると、公営住宅への入居などの一部の行政サービスを受けられます。

 

この認定が、引っ越した先でも継続できるようになる「パートナーシップ制度自治体間連携ネットワーク」が全国19の府県と150の市町で11月1日から始まり、県内からも県といなべ市、伊賀市、それに明和町の3つの市町が加入しました。

 

県によりますと、引っ越し前の自治体で認定を受けた人が、引っ越し先の自治体に継続を申告する書類を提出すれば、公的な認定が継続されるということです。

 

三重県の一見知事は「転居しても同じように、制度を使えるのはとても良いことだ。最終的には47都道府県全てが加入すれと良いのではないか」と話していました。

 

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20241106/3070014011.html

 

#【全国高校駅伝】関西創価が優勝 北川監督のインタビュー

御礼 教育 文化・スポーツ / 2024年11月6日

YouTube/聖教新聞チャンネル/2024/11/05より転載!

 

男子第75回全国高等学校駅伝競走大会終了後、関西創価高校陸上部の北川監督に話を聞いた。

 

 

#伊賀市議会議員選挙投票日まで残り3日!

公明党 / 2024年11月6日

❒大変に厳しい選挙戦が続いています。

 

・「赤堀くみ」候補

 

・「山口やすこ」候補

 

・「内原あつし」候補

 

伊賀市に知人、友人がいらっしゃる皆さまの御支援をどうかよろしくお願い致します!

 

 

 

 

#議会報告会全体会に参加

公明党 松阪市議会 / 2024年11月5日

❒午後14時より議会報告会全体会が開催され参加させて頂きました。

 

・第1部のスライドの確認と第2部の意見交換について

 

・参加者の皆さんへの配布資料等の確認

 

・役割分担やタイムスケジュールの確認

 

・会場での行政に対する要望等の取り扱い

 

等について協議・確認しました。

 

是非とも今週よりスタートする、第23回のリアル議会報告会にご参加くださいますようお願いいたします。

 

https://www.city.matsusaka.mie.jp/site/gikai/dai23kai-gikaihoukokukai-kaisai.html

 

#伊賀市議会議員選挙 2日目!

公明党 / 2024年11月4日

❒4期目に挑戦の「赤堀くみ」候補

 

1期目に挑戦の新人「山口やすこ」候補

 

同じく1期目に挑戦の新人「内原あつし」候補

 

 

*期日前投票もスタートしています。伊賀市に知人、友人がいらっしゃる皆さま、温かい御支援をどうかよろしくお願い致します!

 

#伊賀市議選スタート!!

公明党 / 2024年11月3日

❒本日、伊賀市議選が告示され、「赤堀くみ」「山口やすこ」「内原あつし」の3候補とも届け出をし、11月10日の投票日に向け7日間の選挙戦がスタートしました。

 

*伊賀市の有権者の皆さまには、生活者の視点から築き上げてきた公明党のこれまでの実績や政策等にご理解をいただき、新人2人を含む、3候補への絶大なるご支援を、何卒宜しくお願いいたします!

#【第56回 全日本大学駅伝】 終了後 創価大学 榎木監督インタビュー

創価大学 文化・スポーツ 新聞社記事・WEB記事 / 2024年11月3日

YouTube/聖教新聞チャンネル/2024/11/03より転載!

 

第56回 全日本大学駅伝終了後、創価大学駅伝部の榎木監督に話を聞いた。

 

 

#公明 新代表に斉藤国交相を起用する方向で調整 石井代表の後任

公明党 新聞社記事・WEB記事 / 2024年11月2日

NHK NEWSWEB/2024/11/02/14時35分より転載!

 

公明党は、辞任する意向を表明した石井代表の後任に、斉藤国土交通大臣を起用する方向で調整を進めています。

 

公明党は、衆議院選挙で選挙前から8議席減らして24議席の獲得にとどまり、石井代表も議席を確保できなかったことから10月31日、責任をとりたいとして代表を辞任する意向を表明しました。

 

これを受けて、公明党は石井氏の後任に、斉藤鉄夫国土交通大臣を起用する方向で調整を進めています。

 

斉藤氏は第2次石破内閣が発足した場合、国土交通大臣を退任する見通しです。

 

斉藤氏は衆議院広島3区選出の当選11回で、72歳。

 

建設会社での勤務を経て、1993年の衆議院選挙で初当選しました。

 

これまでに党の幹事長や環境大臣などを歴任し、現在は国土交通大臣とともに党の副代表を務めています。

 

公明党は、今月9日の臨時党大会で新たな執行部を発足させ、党の立て直しに取り組むことにしています。

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241102/k10014627451000.html

 

#自転車「ながら運転」 11月1日から罰則対象に

新聞社記事・WEB記事 / 2024年11月1日

NHK 三重 NEWSWEB/2024/11/01/17時46分より転載!

 

1日から自転車に関する法律が変わり、携帯電話を使用しながら自転車を運転するいわゆる「ながら運転」や、自転車での酒気帯び運転が罰則の対象となりました。

1日未明、津市で60代の男性が自転車を酒気帯び運転した疑いで、県内で初めて検挙されました。

 

1日に施行された改正道路交通法では、自転車での「ながら運転」が禁止され、新たに罰則が設けられました。

具体的には携帯電話を使用しながら自転車を運転して事故を起こすなどの危険を生じさせた場合、1年以下の懲役または30万円以下の罰金、危険を生じさせなくても携帯電話を手に持ちながら通話や画面を注視した場合、6か月以下の懲役または10万円以下の罰金が科されます。

また、アルコールの影響で正常な運転ができないおそれがある「酒酔い運転」には罰則がありましたが、罰則の対象外だった「酒気帯び運転」についても、3年以下の懲役または50万円以下の罰金が科されます。

警察によりますと、1日未明、津市内の路上で、ふらつきながら自転車を運転している60代の男性をパトロール中の警察官が見つけ、自転車の酒気帯び運転の疑いで、県内で初めて検挙したということです。

三重県警察本部交通企画課の原晋也交通安全対策室長は「自転車は運転免許を必要とせず、誰もが利用できる便利な移動だが、危険な運転や交通ルールを無視した運転による事故が少なからず発生している。自身や周りの方の命を守るためにも、安全運転を心がけてほしい」と話しています。

 

https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20241101/3070013992.html