松阪市議会議員  松岡つねお(まつおか つねお)

安心・安全・希望の松阪目指して!

#自公国 3党政策協議後 岡本政調会長ぶら下がり会見 & #国民民主党との党首会談後 斉藤代表ぶら下がり会見

公明党 新聞社記事・WEB記事 / 2024年11月13日

YouTube/公明党チャンネル/2024/11/12より転載!

 

12日、岡本政調会長は、自民、国民民主と 3党政策協議後、ぶら下がり会見を行いました。

 

 

 

#党臨時全国大会 を受け、#県幹事会 & #議員総会が開催!

公明党 / 2024年11月12日

❐夕刻から開催の県幹事会、そして、その後開催の議員総会に参加させていただきました。

 

・反転攻勢へ全党一丸!

 

・清新で温かい党構築に全力!

 

・立党精神に立ち返り前進開始!

 

以上、3点を確認する会合となりました。捲土重来を期し戦って参ります!

 

 

#第23回議会報告会 を委員会別にて開催!

松阪市 松阪市イベント 松阪市議会 / 2024年11月11日

❒#聞いてんか! #言うてんか! 建設水道委員会 第23回議会報告会が橋西地区市民センターにて開催されました。

 

第1部については、議会報告として9月定例会で審議した内容を報告させていただき、第2部については「空家等対策について」意見交換をさせていただきました。

 

平日の夜7時から、そしてお忙しい時間帯の開催にも拘らず参加していただき感謝の思いでいっぱいです。いただいたご意見は執行部へ届けて参ります。

 

皆さまのご意見が政策につながるよう努めてまいります。大変にありがとうございました。

 

*早朝は松阪市の安全・見守りの日でした。無事故の通学をお願いします!

 

#伊賀市議選大勝利の御礼!

公明党 御礼 / 2024年11月11日

❒昨日投開票されました伊賀市議選の選挙結果をお知らせします。

 

◆伊賀市<定数22>

 

赤堀 久実  1,837票 8位(前回比 -6票)

 

山口やすこ 2,024票 5位

 

内原あつし 1,503票 15位

 

伊賀市合計 5,364(前回比 -600票)

 

※得票率 12.94%(前回比-1.93%)

 

※投票率 61.92%(前回比+5.34%)

 

今回は衆院選直後であり、市長選と同日のため投票率が前回より5.34%アップする難しい選挙となりました。素晴らしい大勝利!本当におめでとうございました!

 

大勝利させて頂くことが出来ました。心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました!

 

#今日の公明新聞から…。

公明党 新聞社記事・WEB記事 / 2024年11月10日

公明新聞電子版/2024.11.10付より転載!

 

(公明、臨時党大会で新出発)反転攻勢へ全党一丸/人間中心の中道政治貫く/斉藤代表、竹谷代表代行が就任

 

#公明党臨時党大会& #公明党臨時全国大会終了後 新役員記者会見

公明党 新聞社記事・WEB記事 / 2024年11月9日

YouTube/公明党チャンネル/2024/11/09より転載!

 

7 時間前にライブ配信

 

 

 

 

#公明党臨時全国大会終了後 新役員記者会見

 

9日、公明党は第16回臨時全国大会にて新役員を選出し大会終了後、記者会見を行いました。

 

 

 

#公明 臨時党大会で斉藤国交相が正式に代表就任

公明党 新聞社記事・WEB記事 / 2024年11月9日

NHK NEWSWEB/2024/11/09/19時24分より転載!

 

公明党は臨時の党大会を開き、衆議院選挙で議席を減らした責任などをとって辞任した石井代表の後任に、国土交通大臣の斉藤鉄夫氏が正式に就任しました。

 

公明党は先の衆議院選挙で議席を減らし、石井代表も議席を確保できなかったことから、石井氏が辞任の意向を表明したことを受けて、9日に臨時の党大会を開きました。

 

そして、7日の中央幹事会で後任の代表に国土交通大臣の斉藤鉄夫氏が内定したことが報告され、全会一致でこれを承認し、斉藤氏が正式に代表に就任しました。

 

斉藤氏は「衆議院選挙は、政治とカネの問題での逆風を押し返すだけの独自性を十分に発揮できなかった。党の持ち味である国と地方のネットワークによる政策実現力を発揮し、一丸となって立ち上がれば反転攻勢につながる。私が先頭に立ち戦っていく」と述べました。

 

また執行部人事では、浜四津敏子氏が務めて以来、14年ぶりに代表代行が置かれ、竹谷とし子氏が就任しました。

 

西田幹事長と岡本政務調査会長はそれぞれ留任することになりました。

 

斉藤代表 “年内の政治資金規正法の再改正目指す”

斉藤代表は、臨時の党大会のあと記者会見し、政治とカネの問題について「選挙結果を見ると、われわれの危機感が足りなかったのではないか。公明党として国民の怒りを100%理解していなかった」と述べました。

 

 

そのうえで「公明党は、政策活動費の廃止や政治資金をチェックする第三者機関の設置などを提案しており、スピード感を持って年内に実現したい」と述べ、年内の政治資金規正法の再改正を目指す考えを示しました。

 

また、14年ぶりに代表代行を置き、竹谷とし子氏を起用したことについて「代表と同格の立場で、意思決定を共有していく。これからの10年で女性の国会議員を3割にする党の目標の旗振り役になってもらいたい」と述べました。

 

代表が再び交代 党内からは危機感を訴える声

1か月あまりで代表が再び交代する事態となり、党内からは危機感を訴える声が相次いでいます。

 

先の衆議院選挙では、比例代表の得票が前回より100万票以上減って600万票を割り込み、今の選挙制度で最も少なくなりました。

 

衆議院で与党が過半数を割って、野党の協力も得ながら政策を進めざるを得ない中で、独自色をいかに発揮して存在感を示すことができるか。

 

来年には参議院選挙を控える中、斉藤代表は党の再建という難しい課題に早速向き合うことになります。

 

石破首相 斉藤代表と会談 “政治改革実現へ各党協議を”

石破総理大臣は9日に就任した公明党の斉藤代表と会談し、両党で連携して政権運営にあたることを改めて確認したうえで、政治改革の実現に向けて、各党に協議を呼びかける考えを伝え、公明党にも協力を求めました。

 

公明党の新たな代表に就任した斉藤代表は9日夕方、総理大臣官邸で石破総理大臣と会談し、自民・公明両党の幹事長らも同席しました。

 

この中では、石破総理大臣が斉藤氏の就任に祝意を示したうえで、衆議院で与党が過半数を割り込む中、自民・公明両党が連携して政権運営にあたることなどを盛り込んだ政策合意を交わしました。

 

そして、新たな経済対策の裏付けとなる今年度の補正予算案の着実な成立を図る方針を確認しました。

 

また石破総理大臣は、政治改革の実現に向けて各党に協議を呼びかける考えを伝え、公明党にも協力を求めました。

 

これに対し、斉藤氏はすでに党として政治資金をチェックする第三者機関のあり方などの考えをまとめているとしたうえで「野党とも合意し、年内に一定の成果を出したい」と応じました。

 

また斉藤氏は、収支報告書に不記載があり国会の政治倫理審査会で弁明をしていない自民党議員を念頭に「けじめをしっかり付けてもらいたい」と求め、石破総理大臣は「いろんなけじめの付け方を考えている」と説明しました。

 

一方、斉藤氏は第2次石破内閣が発足した場合、みずからの後任となる国土交通大臣に公明党の中野洋昌氏を推薦する方針を伝えました。

 

石破総理大臣は、会談のあと総理大臣官邸で記者団に対し「自民・公明両党で引き続き連立政権として一致結束して政策の推進にあたっていくことを確認した」と述べました。

 

その上で、公明党の斉藤代表が、年内に政治改革で一定の成果を出すべきだとしていることについて「いつまでも尾を引くことがあってはならずかなり速いスピード感を持ってやっていかないと、そのほかの政策課題に結論が出にくい。各党と話しながらやっていくが、わが党の政治改革本部でも議論してもらいたい」と述べました。

 

また斉藤氏が、収支報告書に不記載のあった自民党議員を念頭に、けじめを付けるよう求めたことについて、「真摯に重く受け止めて対応しなければならない。今後、党内で早急に検討したい」と述べました。

 

#昨日の公明新聞から…。

公明党 新聞社記事・WEB記事 / 2024年11月9日

公明新聞電子版/2024.11.08付より転載!

 

(明後10日(日)投票)三重・伊賀市

 

 

*本日、選挙戦も最終日!

 

伊賀市に知人、友人がいらっしゃる皆さまの御支援を

 

最後までの御支援をどうぞよろしくお願い致します!

 

#議会運営委員会

公明党 松阪市議会 / 2024年11月8日

❒午前10時、松阪市議会議会運営委員会が開催されました。

 

11月18日(月)からスタートする、令和6年11月第5回定例会の

 

提出案件、

・議案14件、人事案2件、報告4件、請願1件

について、執行部からの説明と請願紹介議員から説明が行われました。

 

11月定例会は11月18日から12月9日の22日間の会期で開催されます。

 

*一般質問は11月26日(火)、27日(水)、28日(木)、29日(金)の4日間で行われます。

 

しっかり取り組んで参ります!

 

#公明 新代表に斉藤鉄夫国交相の起用内定 9日正式決定へ

公明党 新聞社記事・WEB記事 / 2024年11月7日

NHK NEWSWEB/2024/11/07/11時47分より転載!

 

公明党は7日の中央幹事会で、衆議院選挙で議席を減らした責任などをとって辞任する意向を表明した石井代表の後任に、斉藤鉄夫 国土交通大臣を起用することを内定しました。

 

公明党は、先の衆議院選挙で選挙前から8議席減らして24議席の獲得にとどまり、石井代表も議席を確保できなかったことから、石井氏は先週、責任をとりたいとして代表を辞任する意向を表明しました。

 

これを受けて、公明党は7日の中央幹事会で、後任の代表に斉藤鉄夫・国土交通大臣を起用することを内定しました。

 

斉藤氏は、衆議院広島3区選出の当選11回で、72歳。

 

建設会社での勤務を経て、1993年の衆議院選挙で初当選しました。

 

これまでに党の幹事長や環境大臣などを歴任し、現在は国土交通大臣とともに党の副代表を務めています。

 

斉藤氏は、第2次石破内閣が発足した場合、国土交通大臣を退任する見通しです。

 

公明党は9日の臨時党大会で斉藤氏の就任を正式に決定するとともに、西田幹事長と岡本政務調査会長は留任する見通しで、新たな執行部体制のもと、党の立て直しに取り組むことにしています。

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241107/k10014631321000.html