Archive for 2020年 1月

ポイント

 

NHK NEWSWEB/2020年1月10日 20時54分…より転載!

 

キャッシュレス決済のポイント還元制度をきっかけに、消費者のおよそ4割がクレジットカードやQRコードなどでの支払いを増やしたことがわかりました。

ポイント②

 

消費税率引き上げに伴うポイント還元制度は、去年10月からことし6月末までの期間中小の店舗でキャッシュレスで支払うと最大で5%が還元されるもので、全国のおよそ95万店が参加しています。

 

経済産業省がインターネットで2万7000人余りの消費者に尋ねた調査結果によりますと、制度をきっかけにキャッシュレスで支払う頻度が増えたという回答は全体の40%に上りました。

 

年代別では、20代と30代が48%、60代は42%ですが、70歳以上は31%と低くなっています。

 

地域別では人口20万人以上の地域では42%でしたが、町村部は37%で、年代や地域によって利用状況に差がみられました。

 

さらに、制度に参加する一部の店舗を対象とした調査の結果、店ごとの売り上げに占めるキャッシュレス決済の比率は平均で、制度開始前の27%から、34%に増えました。

 

調査結果を受けて、経済産業省は「消費の下支えなどの効果が着実に出ているので、制度の参加する店舗が少ない地域を中心に参加の呼びかけを続けていきたい」としています。

NHK NEWSWEB/2020年1月10日 18時32分…より転載!

 

南海トラフで巨大地震が起きる可能性を評価する定例の検討会が開かれ、「特段の変化は観測されていない」とする見解をまとめました。

10日、気象庁で開かれた専門家の検討会では、南海トラフの想定震源域やその周辺で観測された先月のデータを分析しました。

 

東海では先月17日から25日にかけて、四国東部から中部では先月27日から継続して、プレートの境目付近を震源とする「深部低周波地震」と呼ばれる小規模な地震が観測されています。

 

これに伴って周辺の複数の「ひずみ計」や傾斜データにもわずかな変化が観測されました。

 

これは比較的短い期間に想定震源域の深いところでプレートの境目がゆっくりずれ動く「短期的ゆっくりすべり」が原因とみられ、これまで繰り返し観測されてきた現象だということです。

 

このため検討会は「大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていない」とする見解をまとめました。

 

評価検討会の会長で東京大学地震研究所の平田直教授は「平常時でも南海トラフのどこかで巨大地震が発生する可能性は高いと考えられているので、この見解は地震が起きないという意味ではなく引き続き注意してほしい」と話していました。

南海トラフ

❒今月1月25日(土)午前11:00より、津市の『グリーンパーク津』6階 伊勢・安濃の間にて公明党三重県本部〝躍進の集い〟を開催させていただきます。

 

本年は、

・1/18(土)四日市市にて18:00~

・2/02(日)鈴鹿市 にて11:00~

の、計3会場での開催となります。

 

企業さま中心に訪問させていただいております。どうぞよろしくお願いいたします。

 

躍進の集い

❒本日10時から、昨年秋の第13回議会報告会での市民の皆さまからのご要望やご意見をまとめた結果について、大平議長、堀端広報広聴委員会委員長と共に、市長応接室にて竹上市長に報告を行いました。

 

・初の常任委員会別の開催

・若い世代の参加の増

・ワークショップ形式の導入

・意見交換の充実

 

これからも広聴機能が増す工夫を試み、議会報告会を行ってまいります。

報告

❒本日10時より、本年4月に開催予定の「第14回議会報告会」をどのような形で実施していくか、協議されました。

 

 

決定事項として、

①委員会別の4班体制

②一回の開催

③一部の報告内容と資料は共通とする

④二部の「テーマ」と「日程」については委員会にて協議する

 

※詳細は広報広聴委員会にて決定する…以上となりました。

 

午後からは、広報広聴委員会打ち合わせ会があり、「みてんか」の編集がありました。

広報

 

❒本日、午後1時より松阪商工会議所主催による「新年賀詞交歓会」が開催され、出席させていただきました。

 

2020年の干支は、子年。「庚子(かのえね)」。60で一周する干支のうちの37番目です。庚子年の特徴としては、「変化の年」だそうです。「良い変化」になるよう祈ってまいります。

交歓会

・功績のあった団員の方々の表彰

・永年勤続の団員の方々の表彰

・退団された方への感謝状授与

 

その後、車両観閲・分列行進・一斉放水が、鈴の森公園にて実施されました。

 

日頃から松阪市の安心・安全への活動に深く感謝です。本年もどうぞよろしくお願いいたします!

 

※松岡は毎年恒例、副議長の役割りとしての『手締め』をさせていただきました。“一本締め”と“一丁締め”…これが難しいですね・・・。

 出初式2020

公明党/YouTube:2020/01/02 に公開…より転載!

街頭

 

10区嶋津選手が区間新記録の快走!

❒創価大学㏋/2020年01月02日…より転載!

 

1月2日(木)、第96回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)の往路5区間(東京・大手町~神奈川・箱根町、107.5キロ)が行われ、3年ぶり3回目の出場となる創価大学駅伝部は、1区の米満怜選手(文・4年)が区間賞を獲得する走りで勢いをもたらし、「往路第7位」(5時間27分34秒)と大健闘しました。また、前回出場時(第93回大会)往路の順位(9位)、タイム(5時間39分25秒)を上回る結果となりました。

 

1区の米満選手はスタートから先頭集団に混じり、残り300メートルをきったところで一気に抜き去り、創価大学初となる区間賞の走りでチームを牽引。2度目の箱根路となる2区のムソニ・ムイル選手(経済・4年)は、応援に駆けつけた創価大学留学生らの沿道からの大声援を受け、粘りの走りで戸塚中継所をチーム6位で入りました。3区の原富慶季選手(文・3年)は、前を走る選手に必死に食らいつき、落ち着いた走りを見せ、チーム順位9位で襷を繋ぎました。4区の福田悠一選手(法・3年)は、平塚~小田原間を区間4位の素晴らしい走りで、順位を2つあげてチーム順位7位で小田原中継所に入りました。険しい“山登り”の5区を任された主将の築舘陽介選手(経済・4年)は最後まで諦めない懸命の走りで、過去最高の結果となるシード圏内の往路第7位でゴールテープを切りました。

 7位

 

https://www.soka.ac.jp/news/2020/01/4520/

公明党広報
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