Archive for 2020年 1月

❒本日14時00分より、愛知県半田市議会 公明党会派の議員3名の皆さまが松阪市を訪問され、『おくやみコーナー』の取り組みについて学ばれました。副議長として参加させていただきました。

 

環境生活部、戸籍住民課の皆さまもわかりやすく説明をいただき、ありがとうございました。

 

午後19時00分からは、第2次 地域医療構想をふまえた松阪市民病院の在り方検討委員会を傍聴させていただきました。次回は1月29日から開催されます。

半田市議会

❒14:00から尾鷲市議会にて開催された『中南勢都市議会議長会』に参加させていただきました。

会議として、

  • 陳情に対する各議会の対応について
  •  一般質問の通告から実施までの日数について

視察として、

  • おわせ暮らしサポートセンター
  • 土井見世邸
  • 港町空き家サブリース現場

 

以上の会議と視察となりました。

尾鷲市議会の正副議長さま、事務局の皆さま、大変にありがとうございました!

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❒本日、午後12時30分より嬉野ふるさと会館にて開催された『まつさか嬉野音楽祭』を第2部からでしたが観させていただきました。

 

殿町中学校時代の同級生が出演。応援させていただきました。『まつさか嬉野音楽祭』が継続的に開催されることを望みます。

 

嬉野音楽祭

❒公明党WEBNEWS/2020/01/18…より転載!

「この子を助けて!」。1989年10月、救急医療現場の視察に訪れた公明党の常松克安参院議員(当時)の袖にすがりついたのは、交通事故で頭部に損傷を受け呼吸が止まった状態で運び込まれた1歳2カ月の男の子の祖母だった◆幸い男の子は一命を取り留めたが、事故現場に到着した救急隊員ができたことは男の子を病院に運ぶことだけだった。「もっと早く救急車の中で応急措置ができていたなら」と常松議員は強く思った◆翌月の参院決算委員会。常松議員は「救える命を救うため、救急隊員が救命のための医療行為を行えるようにすべきだ」と、あの祖母の叫びを代弁するかのような力強い声で訴えた。しかし返ってきたのは「救急隊員は医師ではないので医療行為はできない」との答えだった◆常松議員は諦めなかった。全国の消防署を自分の足で回り現場の声を聞いた。翌年5月の参院予算委員会では除細動器などの医療器具を持ち込み、「搬送中の救命措置が生死を分ける」と迫った。そしてようやく「緊急の課題として必要」との答弁を引き出したのだ。救急救命士の道が開けた◆当時、北斗子は記者として常松議員の鬼気迫る質疑を、胸が揺さぶられる思いで取材していた。現在、5000を超えるほぼ全ての救急隊に救急救命士が配置されている。(正)

北斗七星

最終日の本日は、兵庫県宝塚市さまへお邪魔させて頂き、エイジフレンドリーシティ推進事業ついて詳しく教えて頂きました。

 

超高齢社会の課題、宝塚市と松阪市の現状について、高齢者にやさしいまちづくりを代表して、「健康いきがい就労」についての事例をご紹介していただきました。

 

 貴重なお時間を作っていただいた宝塚市の職員の皆さま、大変にありがとうございました。

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地域包括ケアシステムの先進地である滋賀県東近江市さんへ来させていただきました。

行政の職員の皆さま市民への接し方、思いというものが松阪市とは違っているのかな、と強く感じました。大変参考となりました。

松阪市の地域包括ケアシステムが少しでも前に進むよう委員会としても議論を活発に出来るよう努めてまいります。

本日は大変にありがとうございました。

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環境福祉委員会の行政視察調査で広島県尾道市さんに来させて頂きました。

「地域包括ケアシステム」の生みの親、名付け親、育ての親である山口 昇名誉院長が30数年前に、命名し、実践・指導し続けている「公立みつぎ総合病院」にて、

 

①導入に至った経緯

②現状と課題

③今後の展開

について沖田光昭病院長さまに詳細に御教示いただきました。

 

その後、保健福祉総合施設を案内して頂きました。

 

沖田病院長を初めて、公立みつぎ総合病院の担当者の皆さま、大変にありがとうございました。01265FBC-1121-4617-9497-B6ABC19495DF

❒今週末の1月18日(土)・19日(日)の両日、午後、嬉野ふるさと会館にて「まつさか嬉野音楽祭」が開催されます。

 

・18日(土)は、

松阪市嬉野ふるさと会館 多目的ホール  開場12時30分  開演13時00分

【内容】楽器体験:楽器の作成体験と演奏体験

(ピアノ、二胡、バイオリン、トランペット、ストリンググラフ、竹ほら、篳篥)

スイーツコンサート:プチケーキ付コンサート

 

・19日(日)は、

松阪市嬉野ふるさと会館 大ホール 開場12時00分 開演12時30分 終演17時00分

【内容】音楽祭(8グループが出演:ジャズ、ロック、フォーク等)

  • 同時開催:まつさか嬉野マルシェ(会館周辺で食べ物、飲み物、各種物品の販売)

 

・両日ともに、

【入場料】500円

【お問い合わせ先】松阪市嬉野ふるさと会館 0598-42-7000

〒515-2323 松阪市嬉野権現前町423-88   9時~17時※月曜休館

 

※19日は殿町中学校の同級生が出演します。応援よろしくお願いいたします!

うれしの音楽祭

❒来月2月2日(日)午後14:00より、松阪市の『嬉野ふるさと会館』にて〝2020 公明フォーラム in 松阪〟を開催させていただきます。

 

・弁士として、公明党副代表である古屋範子(=衆議院議員)にお越し頂き、『認知症基本法案について』のご講演を、

・さらには前衆議院議員である中川康洋公明党三重県本部代表を弁士にお迎えし、公明党に対する有識者の評価等についてのご講演(=内容については変更になる場合がございます)を予定しております。

 

本日1月13日(祝)、午後13時30分から現地 嬉野ふるさと会館にて実行委員会がありました。無事故、大結集、大成功を祈ってまいります。そして、たくさんの皆さまのご来場をお待ちいたしております。どうぞよろしくお願いいたします!

公明フォーラムイン松阪

NHK NEWSWEB/2020年1月12日 18時07分…より転載!

 

成人式に向けて髪の毛を伸ばす女性が多いことから、前橋市で開かれた式典では、病気などで髪を失った人にウイッグを無償で贈る活動をしている新成人のグループが、髪を提供してほしいと協力を呼びかけました。

前橋市で開かれた成人式の会場では、新成人のグループが特設のブースを作り、病気や事故などで髪を失った人のために、寄付された髪の毛で作るウイッグを無償で贈る「ヘアドネーション」と呼ばれる活動に協力を呼びかけました。

 

成人式に向けて、髪の毛を伸ばす女性が多いことから、式典に合わせての呼びかけを初めて行ったということで、前橋市内の29か所の美容室で12日から1年以内に協力すると、カット料金の割引きなどを受けられるということです。

 

呼びかけを行ったグループ、「20のヘアドネ」の金子優花さん(20)は「大切に伸ばしてきた髪の毛を頭髪で困っている人たちのためにぜひ寄付してほしいです」と話していました。

 

取り組みへの問い合わせはメールで受け付けていて、アドレスは、hairdonation20@gmail.comです。

髪

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