松阪市議会議員  松岡つねお(まつおか つねお)

安心・安全・希望の松阪目指して!

#公明新聞に掲載!

公明党 友人 / 2017年5月4日

❐5/2の松阪市での街頭演説会を本日の公明新聞7面に掲載して頂きました。

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本日は世田谷、練馬、豊島、江東への東京交流。小池都知事を迎えての池袋駅東口での街頭演説会を遠くから少し観させて頂きました。

 

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#公明党が憲法記念日アピール

公式ホームページ記事 公明党 / 2017年5月3日

❐公明新聞:201753日(水)付…より転載!

人類普遍の3原理堅持し 「加憲」軸に国民議論尽くす

 

日本国憲法は1947(昭和22)年5月3日に施行されてから本日で70年を迎えました。

 

日本はこの間、憲法の下で戦後復興を成し遂げ民主化を進め、さらに、経済大国としての地位を築き、平和国家としての国際的信用も高めてきました。人権擁護と社会保障制度の充実にも成果を上げました。

 

一方で、公害との闘いや省エネ社会の建設など、悪戦苦闘を乗り越え取り組んできた問題も数多くあります。近年も、デフレ克服、少子高齢社会への対応、地方創生、災害復興と防災・減災への備えなど重要課題との取り組みが続いています。

 

こうした激動の70年の中にあっても、憲法の「国民主権」「基本的人権の尊重」「恒久平和主義」の3原理は、一貫して国民から支持を受けてきました。公明党は3原理を「人類普遍の原理」と考え、3原理を骨格とする憲法を優れた憲法として高く評価しています。これからも憲法の価値をさらに高めるために努力してまいります。

 

3原理の深化をめざす作業は今も続いています。

 

国会で長年にわたって取り組まれている国政選挙における1票の格差の是正は、公明党としても国民主権を実質化するための最優先課題と位置付けています。

 

東日本大震災、熊本地震の復興で公明党が掲げた「人間の復興」は、どこまでも被災者の人権を守ることを最優先にしています。被災者に最後まで寄り添っていく決意です。

 

平和についても、厳しさを増す近年の安全保障環境に対し、9条が認める「自衛の措置」の範囲を明らかにした平和安全法制の成立に努力をしました。これにより、もっぱら他国防衛のために自衛隊が海外で武力行使をすることを禁じた9条の専守防衛は維持され、その上で、平時から有事まで隙間なく日本の安全を守る体制を構築することができました。

 

憲法は70年の風雪に耐えてきました。しかし、憲法も法規範である以上、新しい時代に対応した改正があってしかるべきです。憲法の施行当時に想定されなかった課題が出てきているのであれば、しっかり議論をしていきたいと考えています。

 

公明党は憲法改正のあり方について、従来から「加憲」という立場をとっています。これは、憲法3原理はどこまでも堅持しながら、必要となる新たな条項を付け加えていく方法です。

 

3年前の改正国民投票法によって、国会は実際に憲法改正案を発議できます。それを受けて国会では衆参の憲法審査会で議論が進められており、各テーマについてしっかり議論を尽くしていくことが大切です。

 

憲法改正案は両院の総議員の3分の2以上による発議が必要であるため、できるだけ多くの政党の間で合意形成をすることが必要です。さらに、憲法改正案は最終的には国民投票に付されます。そのため、改正論議の審議は国民の理解を得ながら進めなければなりません。

 

公明党は以上の考え方の下で、国会での憲法論議に臨んでまいります。

 

2017年5月3日

 

公明党

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#GW憲法記念日街頭演説会

公明党 / 2017年5月2日

❐本日11時、松阪駅前にて公明党三重県本部による『憲法記念日(GW)街頭演説会』が開催されました。中川康洋県代表、山内道明青年局長をお迎えし、松阪市議会からも西村友志議員、山本節議員と共に松岡も参加させて頂きました。

西村副代表から7月に投開票される松阪市議会議員選挙大勝利への決意、山内青年局長から県政報告、中川代表から日本国憲法の3原則である「基本的人権の尊重」「国民主権」「恒久平和主義」は堅持し、今後は加憲の立場で議論を深めていく―とのお話がありました!

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#挨拶運動6日目

公明党 / 2017年5月1日

❐新緑萌ゆる5月がスタート!

午前は広報広聴委員会打ち合わせ会に参加。市議会だより第65号[平成29年2月定例会](平成29年6月1日発行)について協議しました。午後からは市民相談への対応、夕刻と夜は訪問対話させて頂きました。

2017.5.1