Archive for 2017年 2月

❒今週放送されている、

アイウエーブまつさか VOL.1062(平成29年2月17日~2月20日)をご紹介します。

▲第1回市議会定例会が開会~

 

http://www.city.matsusaka.mie.jp/movie-page/matsusaka-ch/i-wave1062.html

 

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❒本日14:00より、松阪市下蛸路町牛舎計画対策協議会による『三重県松阪市下蛸路町地内における大規模牛舎建設反対を求める要望書』の三重県知事への提出に参加させて頂きました。

これには表 正 協議会会長をはじめ、中西 徳和地区自治会連合会会長、中出、松岡、表木の周辺自治会長の皆さま、堤 櫛田川河川漁業協同組合代表理事さま、事務局長の永作市議、松田(俊)市議、大平市議、山本(芳)市議、米倉市議、後藤県議、野口県議、田中県議、松岡の15名にて提出させて頂きました。

 

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❒本日10:30から松阪地区広域衛生組合議会本会議が、13:30から松阪地区広域消防組合議会本会議がそれぞれ開催され、広域衛生組合議会の議会運営委員会、本会議に出席させて頂きました。

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❒本日10時より松阪市議会2月定例会が開会。会期を2/15(水)~3/23(木)の37日間の日程とし、平成29年度各会計予算案上程、市長の予算における基本的な考え方、提案説明、議案上程、提案説明、選挙がありました。日程、代表質問の詳細は下図を参照してください。公明党会派の代表質問は2/24(金)の11:00~の予定ですが、変更される場合があります。

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NHK/NEWSWEB2141734より転載!

高級和牛として知られる松阪牛の海外での知名度を向上させようと生産者らによる意見交換会が三重県松阪市で開かれ輸出を進めるべきかどうかなどについて検討しました。

松阪牛については年間7000頭ほどが出荷されますが国内での人気の高さなどから海外への輸出は、タイやマカオのほかPRイベントを行ったアメリカなどに限定されています。

14日は海外での知名度を向上させるため生産者などで作る協議会が意見交換会を開催し、まず、海外の各地から松阪牛が高く評価されていて定期的な輸出を求める声があがっていることなどが報告されました。

 

これを受けて事務局は過去にPRイベントを開催した国などについても新たに輸出ができるような制度を整えてはどうかと提案しましたが生産者などからは、「国内市場への影響がでるのではないか」とか「牛の生産が追いつかなくなる」といった否定的な意見が多く上がりました。

これに対し、協議会の会長を務める松阪市の竹上真人市長は「海外では松阪牛の偽物を取り扱う店も多い。本物の松阪牛を知ってもらいブランドを守るために最小限の輸出は必要だ」と理解を求めました。

協議会では会議の内容を踏まえて輸出を進めるかどうかさらに検討するとしています。

 

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❒昨日に引き続き松阪市議会では平成29年度当初予算案についての説明会2日目を開催し出席させていただきました。議案精読し、2月定例会に取り組んでまいります。

終了後、第23回議会改革特別委員会が開催され、7月改選される松阪市議会議員選挙の議員定数について協議されました。全会一致の合意形成は出来ませんでしたが概ね28名の現状維持の定数としました。

 

その後、市民病院へお見舞いに行かせて頂きました。一日も早いご快復をお祈り致します。

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❒本日15:00より先月雪で延期となった本年最初の“チーム公明”責任者会が津市にて開催されました。次の戦いへの決意溢れる会合となりました。

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※画像は「小川公明」尾鷲市議会議員の新しいリーフレット。6月へ向けてのスタートです!

NHK/NEWSWEB2112059より転載!

強い冬型の気圧配置の影響で鳥取市で33年ぶりに90センチ以上の積雪を記録するなど西日本の日本海側を中心に大雪となっています。積雪は、12日にかけてさらに増える見込みで、気象庁は交通への影響や除雪作業中の事故倒木や建物の倒壊などに厳重に警戒するよう呼びかけています。

 

気象庁によりますと、上空に強い寒気が流れ込んで強い冬型の気圧配置になっている影響で、中国地方や近畿の日本海側を中心に大雪となっています。

 

鳥取市では昼すぎに積雪が91センチと昭和59年以来33年ぶりに90センチ以上を観測し、午後8時現在も平年のおよそ9倍の84センチとなっています。

 

また鳥取県倉吉市でも2月としては統計を取り始めてから最も多い61センチの積雪を観測し、午後8時現在も59センチとなっています。

 

このほか午後8時の積雪は、兵庫県豊岡市で平年の4倍の74センチ、福井県敦賀市でも平年の4倍の55センチ、京都府舞鶴市で平年の7倍の46センチなどとなっています。

 

夜になって山形市で新たに1時間に5センチの雪が積もるなど東北の日本海側や北陸で雪が強まっています。

 

これから12日にかけては西日本の日本海側や北陸、東北の日本海側それに長野県や関東北部の山沿いでも断続的に雪が降る見込みです。

 

12日夕方までに降る雪の量は、いずれも山沿いの多いところで、中国地方と近畿、北陸関東北部、それに長野県で60センチ、東海と東北で50センチ、四国で15センチと予想されています。

 

また、平地の多いところでは、近畿北部で50センチ、東北の日本海側で40センチ、中国地方の日本海側で30センチ、中国地方の瀬戸内側と近畿中部それに岐阜県で20センチの雪が降ると予想されています。

 

気象庁は積雪の多い地域では交通への影響や除雪作業中の事故、雪の重みによる倒木や老朽化した建物の倒壊などに厳重に警戒するよう呼びかけています。

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❒本日と明日の2日間、松阪市議会では平成29年度当初予算案についての説明会が開催されます。また、2月定例会では一般質問ではなく、各会派の代表質問が実施されます。市長所信、当初予算案等についての質問となります。

 

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NHK/NEWSWEB291909より転載!

三重県内で9日朝から降っていた雪はいったん収まっていますが、このあと上空に強い寒気が流れ込んで10日未明からところによって大雪になるおそれがあり、気象台は、積雪や路面の凍結による交通への影響などに注意を呼びかけています。

津地方気象台によりますと、9日の県内は日本海と本州の南海上などにある低気圧の影響で、午前中を中心に雪が降り、名張市やいなべ市で最大3センチの積雪を観測しました。

雪はいったん収まっていますが、このあと上空に強い寒気が流れ込んで冬型の気圧配置が強まり、10日未明からところによって大雪となるおそれがあります。

 

10日午後6時までの24時間に降る雪の量は、いずれも多いところで、▼北中部で15センチ、▼南部で3センチと予想されています。

強い冬型の気圧配置は11日にかけて続き、北中部を中心に雪が続く見込みです。

気象台は、積雪や路面の凍結による交通への影響に注意するとともに強風や高波、農業用ハウスの倒壊などにも注意するよう呼びかけています。

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公明党広報
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