Archive for 2016年 4月

❒第7回議会報告会を終了しました。

西黒部地区市民センターでの開催。

地域の今後の課題について縷々ご意見を頂戴しました、ありがとうございました。

※次回は平成28年9月定例会終了後に開催する予定です_(._.)_

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❒昨日4月20日、米等の主要5品目の国内対策について、衆議院「TPP特別委員会」で質問されました!

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❒第1班2日目の会場は、休校中の飯南町仁柿小学校での開催となりました。

1日目同様、松岡は2月議会の建設水道、文教経済委員会の審議内容について

ご報告させていただきました。

貴重なご意見、ご質問をいただき本当にありがとうございました。

 

最終日4月22日(金)第一班は西黒部地区市民センターでの開催となります。

議会に対する貴重なご意見を伺う機会ですので、どうぞご来場ください_(._.)_

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❒おはようございます。妻の応援からスタートする水曜日です。

 

18日夜アパートが全焼し男性お二人が死亡されました。火の元に注意を。

お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。

また集会所に避難されている皆さまが一日も早く通常の生活に戻れるようお祈りいたします。

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聖教新聞-419日号より転載!

プロ野球「東北楽天ゴールデンイーグルス」では、背番号「10」をファンのために永久欠番にしている▼1チーム9人で試合を行う野球では、選手たちを「ナイン」と呼ぶことから、ファンの一人一人が“10人目の選手”という意味を込めているのだろう。10人目の選手となれば、一試合一試合は人ごとではない。ファンも勝利を目指し、熱く闘魂を燃やす▼“私たちの心は常に、あなたたちと共にある!”――この思いを今、九州で地震からの復興に戦う友に届けたい。長引く避難生活に、たまった心身の疲労は、いかばかりか▼先日は、無情の雨が九州の地をたたいた。思えば、震度7を記録した「阪神・淡路大震災」「新潟県中越地震」の時も、数日後、悪天候に見舞われた。また「東日本大震災」の発災当日は、月明かりのない雪の暗夜だった。だが皆、くじけなかった。過酷な試練に負けなかった。復興・勝利を祈り待つ師匠、同志の存在が、各人の胸に輝いていたからだ▼熊本の地震からすぐに、皆の無事を祈り、寄せ書きを始めた東北の友がいる。今は現実的な救援・支援が必要なことは言うまでもない。ただ、1000キロ以上離れた地からも、希望のエールを送らずにはいられない。私たちの心は、九州と共にある。(白)

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❒松阪市議会では、昨年の11月に続き全議員28名が4班に分かれて、3日間12会場で実施させていただきます。

2月定例会での審議内容などについての活動報告と市議会や市政に関しまして意見交換を行わせていただきました。

第一班は第二公民館で開催され、多くの皆さんにご参加いただき貴重なご意見、ご質問をいただきありがとうございました。

※4月20日(水)第一班は飯南町仁柿小学校での開催となります。議会に対する貴重なご意見を伺う機会にしたいと思います、是非ご来場ください_(._.)_

 

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聖教新聞-416日号…より転載!

 東日本大震災を経験して以来、自身の中で、「忘れない」という言葉の意味が変わった。単に過去のこととして、記憶にとどめておくだけではない。過去の“あの時”に抱いた思いや経験を忘れないことが、未来を目指して進む道しるべになると知った▼試練の中でそういう思いになれたのは、東北の復興支援に尽力し、同苦してくれた友がいたからだ。九州から来たという同志にも、数多く出会った。それだけに、14日夜に起きた、熊本県を震源とする震度7の地震に心が痛む▼余震が続くため、震える心身を毛布で包み込み、眠れぬ夜を野外で過ごした人もいたという。創価学会でも、熊本西文化会館、宇土文化会館をはじめ、各会館で避難者を受け入れた。学会本部・九州・熊本の災害対策本部のもと、最大震度を観測した益城町などで、支援・激励に全力を挙げている▼自然の猛威を前にした時、一人の人間の力は限りなく小さく感じる。だが人間には、危機の時に寄り添う心、逆境にも耐えて立ち上がる反発力がある。そのことを今、思い出している▼被災者の安心のため、熊本と九州の一日も早い復旧のために、励ましのネットワークを力強く広げたい。仲間がいれば、人は強くなれる。共に希望の未来へ――。(城)

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❒Aコープくしだ店さん前 豊原町交差点での街頭活動!
「熊本地震」で被災された方々に心よりのお見舞いと、一日も早いご復旧をお祈りいたします。
①被災者の救援と余震活動に伴う被害の拡大防止②被害甚大の益城町での要望対応③防災・減災の加速について
ご紹介させていただきました_(._.)_

NHK:NEWSWEB4152000より転載!

熊本県益城町で震度7の激しい揺れを観測した「熊本地震」。その後も、余震が相次いでいます。余震が多いのはなぜか。東京大学地震研究所の古村孝志教授が詳しく解説します。

↓↓↓

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160415/k10010481771000.html

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❒発生から12時間が経過。
地震のご被害、心よりお見舞いを申し上げますとともに、一日も早いご復旧をお祈りいたします。

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