Archive for 2014年 10月

◆本日8時30分より、明日10月26日(日)午前9時30分から午後3時まで開催される
平成26年度の第15回徳和公民館文化祭の準備があり参加させていただきました(^_^)v

「遊休品即売会」「農作物即売会」「観葉植物即売会」「つきたてもち販売」「うどん販売」
「ポン菓子・ポップコーン販売」「芸能発表会」「作品展示会」「赤い羽根募金活動」…
  公民館駐車場催事、公民館内催事、共同募金協力などの準備もOK!
多彩な催し物がありますので皆さまのお越しをお待ちしております_(._.)_

♫本日、10時より松阪市役所委員会室にて、広報広聴委員会、13時30分より議会報告会資料等作成者会議が開催され出席いたしました。

来年平成27年1月1日発行の「市議会だより」第53号に掲載する、9月定例会での一般質問14名分の原稿のチェックをさせていただきました。今回から、

①顔写真➜➜お気に入りの写真に変更可 イラストも可

②文字数➜➜縦15文字X横62行以内

③写真・図表➜➜掲載は任意 枚数、大きさも自由

④原稿の確認➜➜広報広聴委員会委員

以上のようになりました(^o^)/市民の皆さまにより読んでいただける「市議会だより」になるよう頑張って参りますので乞うご期待ください_(._.)_

 
#午後13時30分からは、議会報告会資料等作成者会議が開催され出席いたしました。

①決算報告について②後半の審査について③全体の流れについて④その他…の事項に基づいて進められました。

議会報告会にも是非ご参加ください<m(__)m>

◆開催日程

開 催 日 時 説明班 会   場 所  在  地 電話番号 
11月17日(月) 午後7時から 第1班  嬉野生涯学習センター
(嬉野公民館)
 嬉野町1429番地1 48-1811 
午後7時から 第2班  橋西地区市民センター  川井町772番地10 26-6510 
午後7時から 第3班  松尾地区市民センター  丹生寺町605番地 58-2648 
午後7時から 第4班  松ヶ崎地区市民センター  松崎浦町738番地1  51-5036  
11月18日(火) 午後7時から 第1班  豊地農耕センター
(豊地公民館)
 嬉野下之庄町330番地1 42-4253 
午後7時から 第2班  神戸地区市民センター  垣鼻町1461番地8 29-1024 
午後7時から 第3班  朝見地区市民センター  大宮田町209番地4 51-5643 
午後7時から 第4班  大石地区市民センター  小片野町2304番地9 34-0004 
11月20日(木) 午後7時から 第1班  有間野集会所  飯南町有間野1136番地1
午後7時から 第2班  小野江コミュニティセンター  小野江町383番地 56-6847 
午後7時から 第3班  漕代地区市民センター  早馬瀬町279番地2 28-2500 
午後7時から 第4班  飯高総合開発センター  飯高町七日市850番地 45-0210 

 【議員の班構成(○は各班の代表者】

第1班 ○今井 一久 松岡 恒雄 中村 良子 田中 祐治 山本  節 野口  正 松田 千代
第2班 ○西村 友志 沖  和哉 植松 泰之 永作 邦夫 松田 俊助 中島 清晴 久松 倫生
第3班 ○大久保陽一 深田  龍 中瀬古初美 山本 芳敬 濱口 高志 海住 恒幸 前川 幸敏
第4班 ○川口  保 坂口 秀夫 堀端  脩 野呂 一男 大平  勇 田中  力 水谷 晴夫

 

#公明新聞:2014年10月22日(水)付より…転載

♫「人」に寄り添い地方創生〜公明の現場主義をアピール! 

◇記者会見で山口代表

公明党の山口那津男代表は21日午前、国会内で記者会見し、来年春の統一地方選に向けた党の新しいイメージポスターを発表した。

キャッチコピーは「人が生きる、地方創生。」。地方創生は今後の重要課題の一つだが、経済再生や雇用創出など全ての施策は「人の幸せ」が目的であり、公明党の立脚点はこれからも揺るがない。今回のキャッチコピーには、公明党が地方創生にどのような視点で取り組むかを明確に表現した。

記者会見で山口代表は、今回のキャッチコピーは今月2日の参院代表質問でも使用したことに言及し、「(地方創生は)何よりもその地域に住む『人』が生きる内容にならなければならない」と指摘。公明党は国会議員、地方議員ともに現場主義に徹することがモットーであると述べ、「生活する人、仕事をする人の実感を大事にしながら政策実現に努めてきた。(公明党の現場主義は)『人』が生きる地方創生につながる。統一選でも有権者にアピールするポイントだ」と強調した。

ポスターは、山口代表のアップと正面の写真、文字のみの3種類。このうちアップ写真は、山口代表の国民一人一人を見つめ、寄り添う優しさのある表情を採用。正面向きの写真には、昨年夏の参院選でも使用した「小さな声を、聴く力。」のキャッチコピーを党名の上に配し、国民の声を聴きながら政策実現に取り組む決意を込めた。イメージカラーは安心感などを意味し、文字も映えるピンクとした。

これらのポスターは、10月末ごろから全国で張り出される予定。

 

♫亀山市議会議員選挙4日目!

“森みわこ”候補!

“あたらし秀隆”候補!

少数激戦のなか、それぞれ3期目、2期目への挑戦です!

「大衆とともに」「現場第一」の公明党!

お二人のご支援宜しくお願い致します_(._.)_

 

◇本日、10時より徳和住民協議会 役員会が開催され、出席させていただきました。

一、会長挨拶

一、安全防災環境部、公民館部、健康福祉部の報告

一、平成26年度徳和住民協議会後期事業計画について

一、徳和住民協議会News  vol.5について

一、徳和住民協議会のマスコットキャラクターについて

一、その他

以上の内容が協議されました。

徳和地域の課題の解決や特性を生かしたイベントの開催等、さまざまな取り組みをされております。今後とも顧問として協議に参加させていただき、徳和地域の発展の協力していきたい(^o^)/

 

♫本日、9時30分より、松阪市老人福祉センターにて徳和地区老人連合会の秋の芸能大会が開催され、出席させていただきました(^_^)v

徳和老人クラブの皆さまが一同に会し、互いの芸を発表し合うことを通して会員さん相互の親睦を一層深めるとともに、参加された方々が楽しい一時を過ごされることを目的に毎年実施されております。

私も来賓としてご挨拶させていただきました。その他、健康講座、カラオケ、舞踊、etc がありました。

皆さま、「結晶性知能」とよばれる能力を発揮し、歌に踊りにと表現されてみえました\(^o^)/

※「結晶性知能」…蓄積してきた学習や経験を生かし、物事を総合的に判断し、問題解決に役立てる「結晶性知能」とよばれる能力。これは、高齢になっても劣化することなく伸びていく。「加齢」と「老化」は、厳密には同義ではない。人は何歳になっても成長し続けることができるというもの。

 

♫昨年12月から本年1月まで取り組んだ第1期集中期間に続き、本年11月17日の結党50周年に向けて、「結党50周年 機関紙大拡大運動 第2期集中期間」を展開することになりました。期間としましては、10月20

日から11月20日までの1ヶ月間、公明新聞の購読推進に全党を挙げて取り組み、明年の統一地方選完勝へおおきな上げ潮をおこしていくとのこと。議員としては1ヶ月前からの取り組みですが、党員、支持者の皆さまのご協力をよろしくお願い致します_(._.)_

※購読をご希望の皆さまは、私、松岡までご連絡を宜しくお願い致します(^o^)/

◇公明新聞

日本の未来、世界の明日が見えてくる公明新聞は、激しく移り変わる社会・政治の動きを的確にとらえ、読者の目線でわかりやすく伝えてまいります。

日刊 1カ月 1,887円(税込)

日曜版 1カ月 293円(税込)

公明新聞の主な紙面

月曜日~日曜日1面公明党や国会の重要ニュース、一般重要ニュース、地方議会ニュース、ニュース解説

2面国内外の政治・経済の最新情報、公明党の実績や政策、国の施策を解説、1コマ漫画

3面公明新聞の姿勢を示す「主張」、政治・経済問題に関する解説、読書投稿欄「波紋」

4面生活・健康・暮らしに役立つ情報、芸能・スポーツ情報、ヤングのページ

5面経済・教育・文化・ファミリー・レジャー情報、連載小説、コラム

6面党員講座、女性・シニアに役立つ情報、地方ワイド情報

7面全国の公明党議員の活躍、党員活動の紹介、4コマ漫画

8面テレビ、ラジオ番組欄

※都合により紙面内容が変更になることがあります。

  公明グラフ

オールカラーで公明党を語る際に役立つ一冊。

年4回 季刊発行 1部205円(税込)

♫本日の公明新聞!

亀山市議会議員選挙がスタート^_^

少数激戦!

お二人ともガンバッテー\(^o^)/

皆さまのご支援、よろしくお願い致します。_(._.)_

♫松阪支部青年局の辻本、青木両局員と共に街頭宣伝活動をさせていただきました(^_^)v

①公明党青年委員会の取り組み

②9/21公明党全国大会を受け「次の50年」へ新たな飛躍を目指す公明党

の紹介をさせていただきました(*^^*)

青年局のお二人に感謝…ありがとうございました_(._.)_

※道の駅・飯高駅にてお昼休憩でした(^_^)v

 

聖教新聞「名字の言」10月17日号より…転載!

 ノーベル物理学賞に選ばれた中村修二教授は、大学では工学部に進んだ。物理を学びたかった気持ちもあり、工学への関心は薄かった。だが、興味深い大学の講義に心を動かされ、電子工学の道で、「もの作り」の醍醐味を体得していった▼その後、地方の化学薬品メーカーに入社し、開発課に配属。だが十分なスタッフや予算が付かない。ならば、と実験装置まで自らの手で作り、ついに青色発光ダイオードを開発した。当時、苦労続きの氏を支えたのは、価値あるものを創造することが人間たる証しという信念だった▼先日、創価大学の講義「トップが語る現代経営」に、河北新報社の一力雅彦社長が登壇した。同社は「東北振興」を社是に掲げ、創刊117周年を刻んだ東北地域の新聞社。東日本大震災では甚大な被害を受けた▼講義で社長は力説した。「非常時の今、正確な情報を読者に届けずして、何のために100年以上も発行してきたのか」。東北復興の一翼を担う深い決意がこもっていた▼創大構内に立つブロンズ像の台座には、創立者・池田名誉会長の指針が刻まれている。「労苦と使命の中にのみ 人生の価値は生まれる」。苦難の中で燃やす使命の炎が人間を鍛え、価値を創造する。時代を超えた普遍の真理である。(城)

 

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