2010.11.2(火)
2ヵ所、要望への対応状況を現地確認。
吉木橋北のT字合流点は、
「交通量が多く、車両が本道に入れない。信号設置をしてほしい」
「(歩行者も)渡りにくく、信号もカーブミラーもなく大変危険。ミラー設置などの対処をしてほしい」
と、複数の要望が寄せられていました。
ここにはバス停もあり、バスが一時停留するためのスペースが設けられていますが、そのため道幅が広くなり、より一層右折を困難にしているようです。横断についても同様。
担当課に要望しましたが、カーブミラーについては車幅のある2車線道路ではミラーに写った車両の進行方向が判断しにくく、設置不適の判断。
そこで信号機等について、公明県議に現状を伝え、対応を要請しておりました。team3000!
近くに既に信号機はあり、逆に渋滞を招く可能性もあるため設置不適の判断でしたが、停止線と横断歩道が修復されました。
引き続いて状況を見て参ります。
また、「柳井町2丁目の道路に、たびたび舗装し直しているが、すぐに凹む所がある。今もまた凹んでいるので、できれば仕様を変えて舗装し直してほしい」との要望をいただいておりました。自転車は転倒してしまいそうな凹みでした。

担当課が鉄筋を通して調査した結果、地盤は弱くはないそうでした。
そして、範囲は小さいですが、凹みが平らに舗装されました。今後は劣化しないか、経過を観察したいと思います。
夕方は地域包括支援センター1ヵ所にご挨拶に伺いました。寄せられている相談1件についても、相談。
頂いたパンフには、
“高齢者の身近な相談窓口として、介護・福祉・健康・医療など様々な面から総合的に支援します”
“何でもご相談ください” と。
包括には、地域に親しまれる、垣根の低い、相談しやすい、地域福祉の拠点であることが期待されます。
そのためには周知度、表面的ではあるけれども 看板のあげ方 も大事かなと思ったりもします。
2010.10.15.
AM下水土木の21年度決算特別委員会を傍聴。勉強不足を感じつつも、大変勉強になりました。
PM道後公園の浮浪者対策について県議より回答あり。相談者に回答をお伝えしました。
夜、柳井センターで懇談会。皆さんに歓待していただき、大変元気になる集いでした。
市政にまた公明党に、種々要望を伺いました。
帰り途、要望のあった個所を視察。
自転車での帰り、要望を出していた中村橋入口の危険個所に、転落防止の杭が立てられていました。
フラッシュで反射板が光ってしまいましたが…これで安心です。
9月から11月まで、機関紙購読推進月間。公明新聞―党の大事な言論戦。
センター6ポイント=支部240ポイントの目標に対し、
党員・支持者の皆さまのご尽力で、 現在、201ポイント、達成率84%! 大変にありがとうございます!
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