◎ 【石井41号線】【素鵞42号線・133号線】十字路と
付近【素鵞144号線】T字路に、カーブミラーを設置!!


【石井41号線】【素鵞42号線・133号線】十字路(イオン北東角 中村5丁目2-1・天山1丁目13)は見通しが悪く、車両・自転車等の出会い頭の事故の危険性が極めて高い。そのため、カーブミラーを設置するなど、安全対策を講じていただきたい。
平成26年10月10日、町内会の方からご相談がありました。
よしとみは早速、現地取材の上、市道路管理課に対応を要請。後日、市は町内会と現地で立ち会い、対策を協議。併せて付近のT字路へのミラー設置についても町内会から申請することとなりました。
このほど、十字路とT字路にカーブミラーが設置され、町内会の方も喜ばれています。
昼過ぎより松山市駅前坊っちゃん広場にて、恒例の「成人の日 まちかど演説」。
大塚松山市議、大野伊予市議、そして、大変有難いことに青年党員・支持者の皆さんと。
最初に、男女青年党員より公明党の青年政策をお訴えの後、よしとみの話。(以下、要旨メモ)
1.「青年の党」公明党
- 公明党は国会議員55人中16人=3割が30代を中心にした青年議員
- 全国3000名の議員のうち約900人=3割が女性
- 青年の力・女性の力を推進力に、公明党は2015年も戦う
2.「暮らしを守る」公明党
- 昨日末の衆院選、4議席増やし35議席の大勝利
- 公明党の取り組み。1つは「軽減税率実現」
- 具体的な制度設計の段階に
- 食料品など、生活に必要な物の税率は軽くする【軽減税率】(=複数税率)
- 消費税は恒久法。長く続く制度 ⇒ 恒久法には恒久的な手当てが必要
- 国民の8割「賛成」。特に、女性からの圧倒的な支持
- 少子高齢化が進む日本では【社会保障と税の一体改革】は避けて通ることはできない。『暮らしを守りながら改革を進める』のが、公明党にしかできない大事な役割
3.「実感できる景気回復」
- この20年間で初めての具体的な経済政策【アベノミクス】
- わずか2年で民主党政権下と比べて株価は倍増。倒産件数は減少し、失業率も減少。就職率は上昇
- そして、これから始まる【成長戦略】
- 公明党は【地方創生】と、女性と若者が力を発揮できる環境作りを進める
- 経済再生の恩恵が庶民の暮らしに届くまで。『実感できる景気回復』を公明党はめざす
4.「人が生きる、地方創生。」
- 「自治体消滅」。昨年5月、「日本創成会議」が公表した将来推計は列島に衝撃
- 2040年までに、全国の自治体の半数が将来的に消滅するリスク(約1700→約900)
- 消滅リスクのある都市では、2010年から40年までの間で20代30代の若い女性が半減
- 人口の急激な減少→労働力の減少や経済の鈍化→医療や介護など社会保障制度の崩壊と行政サービスの低下
- 市民生活に甚大な影響。人口減少にどう向き合うかは自治体にとって重要な課題
- 育児環境の整備や人口流出の防止も大事
- 若い人や現役世代が自ら望む将来に自らの足で進んで行けること
- 求められているのは経済の「明るい見通し」、地域の文化と特色を活かした産業とまちづくり、それぞれの地域で人材が活躍できる環境づくり
- 公明党は全国3000名の議員ネットワークで、女性や若者が活躍できる「人が生きる、地方創生。」を目指す
5.統一地方選
- この春には全国で統一地方選。愛媛県は県議選と新居浜市議選
- 愛媛県会は松山市を中心に3名の議員が活動中
- ささおか博之、木村ほまれ、中まさかつ
(1)「いのちを守る」ささおか博之
- 愛媛県がん対策推進条例の制定
- 難病相談支援センターの設立と充実
- ドクターヘリの推進
(2)「県議会きってのアイデアマン」木村ほまれ
- 瀬戸内しまのわ2014の開催、瀬戸内ブランドの推進
- 防災士の育成や学校耐震化など、防災減災
(3)「次代を守り、育む」中まさかつ
- 元PTA連合会会長の経験を活かし、交通安全対策や学校の防災対策を推進
- 障がい者雇用の推進
2015年も、現場主義「小さな声を聴く力」公明党に、皆さまのあたたかいご支援を、よろしくお願い申し上げます。
今週、確認した、身近なことからコツコツと、です。
◎ 【余戸16号線】【余戸43号線】十字路にカラー塗装など安全対策を実施!!

JR市坪駅東側の十字路は止まれの標示はあるものの、駅を利用するための自転車・バイクと自動車の通行が交錯し、月に1度は事故が発生する大変危険な箇所である。そのため、カラー舗装を施すなど、注意喚起のための安全対策を講じていただきたい。
平成26年6月のミニ懇談会で、町内会の方からご要望がありました。
早速、よしとみは現地調査の上、要望書を作成して市道路管理課に対応を要請。
要請を受け、道路管理課は町内会立会で現地を確認しました。
9月議会で予算が確定。このほど、交差点に十字線・ドット線が施工され、カラー塗装もされました。
◎ 【素鵞40号線】【素鵞35号線】十字路に北方確認のカーブミラーを設置!!

あさひ美容室前の十字路は住宅密集地を抜けて中心市街地へつながる路線にあり、車両・自転車・人が頻繁に行き交う地点となっている。カーブミラーで南側は確認できるものの、北側については見通しが悪く衝突の危険性があり、カーブミラーを設置するなど、安全対策を講じていただきたい。
平成26年10月、町内会長からご相談をいただきました。
早速、よしとみは現地調査の上、要望書を作成して市道路管理課に対応を要請。
要請を受け、道路管理課は町内会長立会で現地を確認しました。
町内会からの申請も速やかに行われ、このほど、カーブミラーが設置されました。
移動途中には、地域課題の解決のための環境整備が確認できます。
◎ 中村4丁目1-4の道路路面2か所を補修!! (2014.10確認)
この路面の穴は少しずつ大きくなっていて、今では、夜に自転車などがタイヤをとられて転倒する危険性がある。補修できないか。
26年10月、町内会長からご相談がありました。
よしとみは取材の上、市道路管理課に対応を要請。
地域からの申請があれば対応できるとの回答があり、早速、町内会長が段取りしてくださり、スピーディに補修が完了しました。
◎ 【浮穴10号線】【同47号線】十字路に「とび出し注意」看板を設置!! (2014.10確認)
ここの十字路は事故が多くて、子どもの事故が特に心配。『とび出し注意』の看板を設置できないか。
26年4月、地域の方からご相談がありました。
よしとみは現地を確認の上、市総合交通課に対応を要請。
地域の方々のご理解をいただき、看板を設置することとなりましたが…肝心の看板の在庫がなく、入荷し次第、設置の予定となりました。
このほど、ようやく、「とび出し注意」看板が設置されました。
◎ 素鵞公民館正門にカーブミラーを設置!! (2014.10確認)
素鵞公民館正門の【市道素鵞24号線】は、狭隘であるが比較的通行量が多い。しかしながら公民館正門は見晴らしが良くなく、出入りの際は大変危険である。通行の確認のために、カーブミラーを設置できないか。
26年9月、公民館で懇談している際にご意見がありました。
よしとみは早速、市道路管理課に相談。
T字路・十字路など道路の結節点ではなく、建物の出入りにかかることであるため、公民館を所管する地域学習振興課に要請が転送されましたが…
このほど、公民館敷地内にカーブミラーが設置されました。
AM.9月議会の合間、地域課題の解決のために環境改善を図っている現場10数か所を訪問して調査。
2期目初投稿の「か~ぶみらー」(←地域実績を報告するブログのコーナーの名前)です(^^)
★【石井203号線】(古川南1丁目付近)の安全対策を実施!!
◎カーブミラーを2か所に設置!!


◎路面区画線を復旧!!

【石井203号線】は外環状線の開通に伴い車両通行量が急激に増えており、特に古川南1丁目17付近の緩いカーブは見晴らしが悪くて、今年に入ってからでも2件の衝突事故が発生している。同所は椿小学校の通学路でもある。
また、【石井203号線】と【石井107号線】の交差点付近は他の市道が複雑に交錯し、大変危険である。
そのため、両所の安全対策を早急に講じていただきたい。
平成26年5月、児童をお孫さんに持つ婦人からご相談がありました。
よしとみは早速、婦人立ち合いで現地を確認し、松山市道路管理課に対応を要請。そうしたところ、ミラー設置は適切と判断され、婦人が町内会との連絡に尽力されました。
そしてこのほど、カーブミラー2基の設置とともに路面の区画線も修復され、安全対策が前進しました。
◎【石井91号線】古川南3丁目の水路にデリニエータ(視線誘導標反射板)を設置!!

この路線には水路が並行しているものの一区間だけ暗渠(路面下の水路)になっておらず、車両の脱輪事故が多発している。そのため、早急な対策を講じていただきたい。
平成26年4月にご相談がありました。
5月、よしとみは取材の上、松山市道路管理課に対応を要請。
このほど、水路脇にデリニエータが設置されました。
◎【浮穴16号線】と【浮穴37号線】が交差する十字路に「とびだし注意」看板を設置!!

ここはカーブミラーと停止線があるが、車両などによる事故が後を絶たない。そのため、ドライバーの注意を喚起する更なる安全対策が必要。
平成26年2月、ご相談がありました。
よしとみは現地を取材の上、松山市総合交通課に対応を要請。
このほど、注意喚起のため、「とびだし注意」看板が設置されました。
◎【県道193号線 森松重信線】サニーマート森松店前のカーブミラーを交換!!
before

⇓
after

当該箇所にはカーブミラーが設置されているものの老朽しており鏡面も狭いため、改良をお願いしたい。
平成26年4月にご相談がありました。
よしとみは現地を取材の上、松山市道路管理課に対応を要請。
このほど、カーブミラーが交換されました。
◎【浮穴47号線】森松町321前十字路非優先側にドット線(点線)を敷設し、路面補修!!

件名箇所は車両や歩行者の通行が交錯する地点であり、今月には車両による交通事故が発生している。カーブミラーが1基あり、十字の路面標示も設置されたものの、路線の優先が分かりにくく注意喚起が必要である。
また、路面は凹凸ができており、補修が必要と思われる。
平成26年5月にご相談がありました。
よしとみは早速、現地取材をし、道路管理課に対応を要請。
このほど、路線の優先を示すためにドット線が引かれ、路面の補修もされました。
◎【浮穴67号線】【浮穴5号線】交差点に「とびだし注意」看板2枚を設置!!

ここは重大事故発生場所となっており、【浮穴67号線】の自動車通行量が非常に多く、車両の速度も速い。停止線・カーブミラーは設置されているが、【浮穴67号線】を横断するには非常な危険が伴うため、一層の安全対策を講じていただきたい。
平成26年2月、児童のお父さんからご相談がありました。
よしとみは現地を取材の上、松山市総合交通課に対応を要請。
現地にはすでに「止まれ」の標示と標識があり、カーブミラーも設置されていて、200m西に横断歩道があります。
様々な対策を検討した結果、高架下側に「とびだし注意」看板2枚が設置されました。
◎小坂1-7の住宅地の通路を全面舗装!!
before

⇓
after
【素鵞100号線】から小坂1-7の住宅地に入る道は凸凹がひどく、転倒の危険があり、降水時は水溜りができ通行に支障がある。そのため、修繕などをお願いしたい。
平成25年2月に住民の方からご相談がありました。
早速、よしとみは現地を取材。松山市道路管理課に対応を要請しました。
市からは「松山市私道整備事業」を活用しての整備が可能との回答があり、区長さんに面会して方策を説明。道路管理課職員に来てもらって住民説明会を開催しました。
工事までに1年以上かかりましたが、住民の総意でこのほど全面舗装が完了し、大変喜ばれています。
◎【県道松山伊予線】和泉橋北方に外側線(白線)を敷設し、自転車のための空間を確保!!

和泉橋北側から56号線に抜ける【県道松山伊予線】は片側に歩道があるものの、もう片側には自転車・歩行者用の空間がなく、伊予市方面に南下する自転車などが左側を通行するのが大変危険である。そのため、早急に自転車通行の空間確保、安全対策をしていただきたい。
平成26年2月、高校生のお母さんからご相談がありました。
よしとみは取材の上、市に対応を要請。そうしたところ、「愛媛県中予地方局へ伝達する」との回答でした。
市の報告を受け、よしとみは公明党の木村県議にも対応を要請。木村県議からの回答は
「ひとまず、白線の引き直しで対応したい。自転車の安全空間を確保するためには道路幅が必要だが、現在は順次拡張しているところ。当該箇所までは年数がかかる」とのことでした。
このほど、白線の引き直しが完了。限られた幅員の中ですが、自転車などのための空間が確保されました。
◎【国道33号線】沿い石井変電所外周北西角の構造物を撤去し、安全を確保!!
before

⇓
after

平成25年の末、夜に散歩をしていたところ歩道から足を踏み外し、鉄骨に殴打して重傷を負った。今後は同じような事故が繰り返し起きないよう、鉄骨を撤去するなどの安全対策をしていただきたい。
6月、よしとみはご相談を受けて現地を確認。四国電力石井変電所を訪問して対応をお願いしました。
そうしたところ数日のうちに鉄骨が撤去され、危険物が除去されました。四電様にはご協力、大変にありがとうございましたm(__)m
昨日9/29(月).松山市長選挙立候補予定者・滝本徹氏と公明党松山支部連合会との間で政策協定が結ばれました。
協定ではまず、滝本徹氏に求める基本姿勢を明記。
1.不偏不党、全市民的立場に立った、公平・公正な市政を貫くこと。
2.市政の執行に当たって、平和・人権・民主の理念を基本とし、市民生活を最優先とする市政を貫くこと。
3.清潔で公正な開かれた市政を目指し、汚職・腐敗・不正の防止に努めること。
そして、両者が協力して取り組む政策の柱を5つ定めました。
1.市民の意見と要望をしっかりと反映した市民本位の行政改革を進めること。
2.女性や青年が大きく活躍できる環境を整え、雇用の促進と活力ある産業経済の発展を目指し、地方創生を力強く推進すること。
3.高齢者・障がい者も安心して暮らせる人にやさしい街づくりを目指し、少子高齢化時代に即応した福祉行政を推進すること。
4.特色ある本市文化の振興を図り、創造的で心豊かな次世代を育成する人間教育に努めること。
5.防災・減災、並びに防犯対策等の充実を図り、災害に強い安心安全なまちづくりを進めること。
1は市民・大衆と共に歩む姿勢、2は女性・青年の力の活用と経済再生・地方創生、3は時代に即応した福祉、4は文化振興と人間教育、5は命を守る防災減災・防犯対策を明記・反映しています。
ようやく、「よしとみマン通信」第10号が完成。
今回は見開きで、平成24年度・25年度市民福祉委員会の調査・研究「これからの『支えあい』の構築について」を特集で組みました。ぜひ、ご一読を。
















