2010.11.13(土)

am.党県本部にて事務用務。

以下、よくある素朴な質問にお答えして、その2です。 あくまで、私の場合です。

Q.どんな相談をしたらいいですか?

A.市政に限らず、何でもご相談ください。

県政に関することは県議に、
国政に関することは国会議員と連携して、課題解決・要望実現に尽力いたします。

また、公明議員はそれぞれの道のスペシャリストとしての経歴と強みを持っており、
松山市公明党議員団8名がチームワークで働くとともに、
市町村を超えて横の連携でも仕事をして参ります。

 team3000! タテヨコ3,000人の議員ネットワーク明党の強みです。

また私自身は、行政・民間サービスをはじめ、多様な社会資源の活用を通じて、
障がいのある方の「はたらく」ことと「くらす」ことを支援してきましたが、その経験からも、
少なくとも、制度や資源の利用については「バッジがなくても仕事はできる」と思っています。

Q.どんな相談がありますか?

A.この半年の間に私に寄せられた市民相談数を表にしました。

2010年 訪問対話数 相談件数
5月 225 26
6月 85 17
7月 125 28
8月 190 10
9月 502 19
10月 184 24
1,311 124

※対話数は延べ数。
※相談件数は案件数。

内容としては、道路・下水など都市環境の整備に関するものも多いですが、
相談の約半分は生活相談です。
そして、生活相談のうち約半分が、年金・医療保険・公的扶助などの社会保障関係となっています。

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松山市 吉冨健一
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