公明党三津支部党員会を開催 2023年10月25日 視察から帰って休む間もなく11月度の党員会を開催しました。 この日は、オンラインで山崎正恭衆議院議員が政治学習会をしてくださいました。 90人を超える方が参加して下さり、主に物価高騰への対策について学びました。 市民の生活を守るためしっかりと働いて参ります。 新庁舎整備事業調査特別委員会視察 2023年10月25日 10月24日・25日の2日間、特別委員会の視察のため長崎市役所と鳥栖市役所へお伺いしました。 どちらも、新庁舎が最近完成しており、設計思想から工事発注、庁舎移転について学びました。 主に、議場を見させていただきましたが、机の配置やセキュリティー面、最新の設備等、興味のあることばかりでした。 松山市の新庁舎整備に向けての提言作成に活かしてまいります。 公明党愛媛県本部政策要望懇談会 2023年10月22日 10月21日・22日の2日間、松山市総合コミュニティセンターにて政策要望懇談会が開かれ、その一部を傍聴させていただきました。 この懇談会は、各種団体との意見交換会で党からは国会議員、県会議員、各市町会議員が参加しており、公明党の議員根とワークを活かした取り組みです。 現在、松山市議団では松山市に対しての要望書を作成しているところなので、ここでの意見を基に様々な要望をして参ります。 辰巳町・高山町で街角遊説開催 2023年10月22日 10月21日に辰巳町と高山町で宮前北グランンの党員の皆様と街角遊説会を開催しました。 ここは、私の地元というのもありまして、たくさんの方が車の中から手を振ってくださいました。 とても励みになりました。 宮前北グランの党員の皆様の演説がとても上手なので、私も負けないように一生懸命に自身の取り組みを訴えさせていただきました。 ご声援頂きました皆様、本当にありがとうございました。 愛知県へ委員会視察 2023年10月20日 10月18日・19日と文教消防委員会で視察に行きました。 18日は豊橋市の「まちなか図書館」へお伺いしました。 ゆとりのある空間で「居場所」としての役割を果たす図書館でした。 この日は、高校のテスト期間で勉強をしている生徒が沢山いました。 19日は豊明市の尾三消防本部へお伺いしました。 ここは「劇場型消防署」というコンセプトで市民が自由に見学できる消防署です。 この日は、複数の自治体をを担当する消防署のメリットとデメリットについて学びました。 今回学んだことを松山市のために活かして参ります。 北斎院グランの皆様と街角遊説会を実施 2023年10月15日 10月15日 北斎院グランの党員の皆様と街角遊説会を行いました。 連立与党の中での公明党の役割について演説して頂きました。 たくさんの方が応援して下さり、充実した遊説会となりました。 次は10月21日に宮前北グランの皆様と行う予定です。 カーブミラー設置完了 2023年10月13日 以前より祖団のありましたカーブミラーの設置が完了しました。 カーブミラーを設置するには一定要件を満たしていなければなりませんが、設置を希望される方はご相談してみてください! カーブミラーは設置されましたが、一旦停止と左右確認を怠らず安全運転に努めましょう!! 交通事故が減少することを願います。 決算分科会が開催されました。 2023年10月11日 10月11日(水) 松山市役所第3・4委員会室にて文教消防の決算分科会が開催されました。 決算分科会とは令和4年度の教育委員会及び消防署の事業に対しての決算の審議です。 予算に対して執行額が少ない事業や、事業評価の詳細について質問をしました。 一部、反対意見もございましたが、賛成多数および全会一致で全ての事業の決算が可決されました。 次は、政策提言の準備にかかり、その後は12月議会の準備に入る予定です。 これから年末まで忙しくなりそうです。 豪雨被害の復旧 2023年9月26日 令和5年6月30日からの豪雨により陥没した農道を直して欲しいとの要望があり、松山市農林土木課に相談したところ、先日復旧が完了しました。 この周辺には、この他にも将来的に崩れそうな地盤があるので対応を依頼しております。 安全で住みやすい松山市を推進して参ります!! 令和5年度9月議会開催 2023年9月25日 松山市では、9月1日~25日までの間に9月議会が開催されました。 私は9月12日に下記の5項目の質問をさせて頂きました。 1,クルーズ船寄港について 2,クリーンエネルギー自動車の普及について 3,浸水対策について 4,豪雨災害被災農業者・畜産業者緊急支援事業について 5,児童虐待について 「浸水対策について」の質問では本市の雨水排水施設の対応できる時間降雨量を見直す必要性を訴えたところ、松山市雨水管理総合計画の策定に着手したところであり、今後見直しを検討していくとの前向きな答弁を引き出しました。 引き続き、防災減災対策を訴えて市民の皆様の命と財産を守って参ります。 前へ 次へ