2/26 ながさきまちゼミフォーラムへ参加 2018年2月28日 商店街の活性化はおそらく多くの自治体が抱える喫緊の課題。 だけど活性化に向けて取り組むべき主体者は商店街の個店の経営者さんたちで、個のチカラだけじゃ解決できないから個店同士が連携を組む。その連携も個々によって熱量がちがう為、足並み揃わないと方向性すら定まらない難しさがある。 行政の立ち位置は、その協議された上での方向性に向けて何がサポートできるかなというものだと思う。 私は市議として、行政がサポート出来るためにさらに何が出来るのかしらと思っていたのがこれまでの話しで、今回有難いことに当イベントへお誘い頂きましたので、勉強にと参加させて頂きました。 今朝の長崎新聞にも掲載されたようです。 前の記事 次の記事