カテゴリー(社会)

#特殊詐欺対策
特殊詐欺被害が上田市でも拡大傾向にあり、啓発、相談、金融機関との連携、市民が行える対策等を総合的に実施することが重要だ。
松尾たかしの提案②
電話により巧妙な手口で高齢者から金品を騙し取る被害が続出する中、対策機器の購入補助制度創設を提案。(平成27年6月定例会)
平成29年度より対策機器の購入費半額補助が実現。被害件数も上田市は大幅減少。

#松くい虫被害対策
空中散布の再開すべきとの考え方がある。確かに効果的な施策だか、完全に駆除できるということではない。様々な方法を組み合わせた駆除計画を実行すべきだが財源の確保が困難だ。
私は現在の伐倒駆除方法の精度アップが必要と考えている。
松尾たかしの提案①
15年現場で処理作業に携わった経験から、現在の被害状況に対応する処理方法の仮説を立案。この案を県の研究機関からの聞き取りによって有効性を確認して市に提案。
武石地域をモデル地域として提案した施業方法を試行。(平成29年12月定例会)

水曜日の朝、恒例の街頭遊説を信濃国分寺駅、上田駅温泉口、お城口で行いました。
私は「全世代型」の社会保障として幼児教育の無償化、私立高校の授業料の実質無償化、給付型奨学金の大幅増額について、
税制改正については中小企業の事業継承税制の見直しや所得税改革についてご報告させていただきました。

1月8日(月)
遅くなってしまいましたが、党本部へご挨拶に伺い、あらためて一年のスタートを切りました。
3月末には改選になりますが、コメ助君は私の応援団です。

本日の公明新聞中部版ページに掲載されました。

平成27年12月に子育て応援アプリの導入を上田市に提案し、昨年の6月から配信しています。
アプリの登録者は1000名ほどで閲覧者数は月平均で延べ20000人とのこと。
子育て経験者や子育て中のお母さん方が運営してい
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#子育てするなら上田市で
#子育て支援
#若者支援

市議団合同の支部会を開催しました。
清水県議の挨拶に続き、各議員から市政報告会や公明党の取り組みをご報告させていただきました。
最後に歌謡曲に振り付けしていただきみんなで歌いました。
楽しい支部会になりました。

丸子中央病院として県内初の企業型保育園を開設されることになり、施設が竣工し、内覧会と祝賀会を開催されました。
地域への貢献を企業理念とし、高い医療の提供だけでなく、健康セミナーやイベント、ミニコンサート、写真や絵画などの展覧会なと地域住民に開かれた病院として信頼を集めています。
平成31年には病児保育所の開設を予定しており、地域住民も大きな期待を寄せている。

12月24日(日)
CAPのおとなワークショップに参加しました。
C hild(子どもへの)
A ssalt(暴力)
P revertion(防止)
子どもたちが自分を大切にする気持ちを育てる人権教育。
CAPは子どもが弱い存在とは考えず、
安心して、自信を持って、自由に生きる という3つの権利を持っているということをワークショップで伝えます。
CAPの役割は子どもが本来持っている内なる力を引き出す(エンパワメントする)ことです。
子どもがSOSを発信する先はたくさんあれば良いが、大人が子どもの話に耳を傾けてじっくり聴くことが大切とのこと。
SOSの出し方教育と同じように大人の聴く力を学ぶ機会を作っていくことが求められている。
地元の小学校の支援にお手伝いをしているため、今日学んだことを多くの人にも学んでいただきたいと感じました。

聴く力=子どもの話に耳を傾けて十四の心に寄り添うこと。(聴を分解すると、耳+十四+心)

既存の交通システムは高齢者の移動手段として選ばれなくなってきている。市は路線バスの運賃低減のための支援を行っているが既にバス停まで歩いて行かれないと言う声が市内各地域で多くなっている。
私は副委員長を務める環境建設委員会においてデマンド交通を導入している地域でタウンミーティングを開催することを提案し、実施。地域住民の思いを委員会内で共有し、更にコストダウンや利便性の向上を図ることで市内各地域にドアtoドアの交通システムの構築すべきとの思いを一般質問で行政にぶつけた。
一貫して地域の皆さんの声や課題に向き合い、議員活動をさせていただいています。すぐに結果がでない場合が多いが粘り強く取り組んでいきたい。

12月8日(金)
東京などの大都市の30〜50歳正社員の4割が
支援があれば地方へ移住したいというアンケート結果。
支援内容は「希望する地方への転勤」「リモートワーク(在宅勤務)」や就職先の斡旋など。
移住を望む理由は「豊かな自然」「安価な生活費」など。移住先を選ぶ条件は「首都圏に簡単に行ける」がトップで「買い物など日常生活が便利」「生活コストが安い」をあげている。
生活コストは安価にとの思いがあるが、かなりの工夫が必要。買い物など日常生活が便利との条件は現実と乖離しているような気がする。
少し不便でも豊かな自然や人とのふれあいを感じて生活することの魅力に気がついてもらえる田舎生活体験ができればいいな。

松尾 たかし
公明党広報
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